「春夏秋冬/応援席」 -16ページ目

「春夏秋冬/応援席」

・全ての事を個人単位で考え幸福と権利を。
・日本人文化健全な国家に。
・より良き政策で健全な政治経済社会を。
・自然を健全活用に今こそ人類社会に輝く英知を。
・スポーツを健全な文化世界に。
「自然を・健康を・活力を・幸せを・人間社会に」



《松下幸之助の名言》
12月29日 理想ある政治を

政治には理想が大事です。
日本をこうするんだという1本筋が通ったものがなければいけない。
そういうものがいまは見られません。
その場を適当におさめてやっている、そういう状態です。
いまだ日本が世界で2、30番目ということであるなら、
追いつけ追いこせということで目標もできてきますが、
すでに世界で1、2位を争うようになっている以上、
そこにより高い目標、理想を打ち出す必要があると思います。
たとえ世界で1番ということになったとしても、
日本にはもっと大きな役割があるんだからということで、
より高い理想を持ち、
力強い政治を行なっていくことが必要だと思うのです。











12月29日《本田宗一郎の名言》

人間にとって大事なことは、学歴とかそんなものではない。
他人から愛され、
協力してもらえるような徳を積むことではないだろうか。
そして、そういう人間を育てようとする精神なのではないだろうか。








名言・格言

音楽とは、
男の心から
炎を打ち出すものでなければならない。
そして女の目から
涙を引き出すものでなければならない。

- ベートーヴェン















《年の瀬》
慌ただしい年の暮れ
2015年もあと2日!
今年は私のblogの元年でした。
新しい年!2016年!
「着実に結果」の一年に!!
輝くぞ‼︎








読者の皆さん
今年一年有難うございました。
新年もよろしくね。









今日のblogでした。









12月28日 ケジメをつける

お互い人間にとって、
責任を明らかにするというか、ケジメをつけることの大切さは、
昔からよく言われてきていることだが、
これは今日でも変わらないと思う。
もちろん、それぞれに会社の社風や仕事の内容が違うから、
その会社の独自のやり方があるであろう。
しかし、お互いに自分自身の成長のためにも、また自分の会社がさらに飛躍し、
社会に貢献してゆくためにも、ケジメをつけるという断固としたものを、
一面において持たなければならないと思う。

いま一度、それぞれの立場でわが身を振り返り、
事をアイマイに過ごしていないかどうか、
改めて確かめてみることが大事ではないだろうか。

松下幸之助






【防災の知識】
[わが家の防災手帳]
その1《防災家族会議を開こう》

100時間~1000時間に必要なこと
11『被災生活に備えよう』

・被災地という環境では、過酷な日々が想定されます。
・事前に被災生活を過ごすうえでのポイントを確認し、
ストレスをできるだけ軽減できるように備えておきましょう。


「起こりうる問題について話し合おう」

・健康管理の方法は?
・避難所での過ごし方は?
・心の問題は?

・自宅そばの避難所を確認しよう。
・自宅そばの金融機関(名前、場所)
・ペットの避難先

避難場所と避難所の違いは?

・避難場所とは一時的に避難する場所のことを指し、
公園や緑地などが"一時避難場所"や"広域避難場所"として指定されています。

・避難所とは、災害によって自宅での生活が困難な人が、
一定期間避難生活をおくる場所のことです。
小学校や公民館などの公共施設が指定されています。





1,000時間~10,000時間に必要なこと
12『生活再建に備えよう』

・生活再建へ向けた各種手続きの連絡先や、
契約している保険会社など、
資金確保のために必要な情報を確認し、
ここに書き留めておきましょう。


・り災証明書の申請先。
・保険会社の連絡先(支払い手続きに)
・金融機関の連絡先(通帳の紛失や再発行の手続きに)
・カード会社の連絡先(紛失や再発行の手続きに)
・その他の連絡先

緊急時には、通帳やカード、保険証券の番号が分からなくても対応してくれます。
安全のため、暗証番号やパスワードなどを書き留めないでください。







その他に必要なことを…
<13『我が家の防災メモ』

・避難所への地図。
・つらいときに励まされる言葉。
・その他、災害時の知恵など書き留めておきたいことを。












【わが家の防災手帳】1~13
(みんなで話し会って書き留めておこう)
そして、
【災害への心構え4か条】


1、"正しく恐れる" 心を持つ
・自然災害がひんぱんに起こる日本。
自然の猛威の前に、なす術がないような状況があります。
一方、めったに身に迫ることはないと、軽視してしまうことも。
災害に対する正しい知識を身につけ、決して災害に脅えすぎず、軽視したり無視しない。
"正しく恐れる"ことが、防災への第一歩です。


2、「自分は大丈夫」が一番危険!
・日常から突如、非常事態へと状況が変わったときでも、
人間は「自分は大丈夫!」と思う心の作用が働きます。
危険を確認する能力が低下してしまうのです。
これを災害心理学では"正常性バイアス"と呼んでいます。


3、みんなと一緒でも安心しない!
・正常性バイアスと同時に起こると言われている"集団同調性バイアス"にも注意。
誰かと一緒にいる安心感から危険を察知する能力を低下させてしまうのです。
異変を感じたら「大丈夫」と思わないことが大切です。


4、率先して逃げる勇気を持つ!
・危険を前にして「自分だけが逃げてしまっていいのか?」と思ってしまうこともあるでしょう。しかし、逃げることは決して悪いことではないのです。
みずから率先して逃げる勇気を持ちましょう。


大切な大切な【災害への心構え4か条】を!








次章は2016年です。
今日のblogでした。





《名言、格言》

「うまくて、早くて、親切」

私がでっち奉公をしていたころ、楽しみの一つはうどんを食べることだった。
その当時は、子ども心にも「あのお店のうどんはおいしいし、
すうどん一杯のお客でも大切にしてくれる」と感じ、ある一軒の店ばかりに通ったものである。
そのうどん屋は、うまくて、親切で、そして早く作ってくれた。
現代における商売、企業のコツもこのうどん屋さんのやっていたことと何一つ変わらない。
りっぱな商品を早くお届けし、
親切丁寧に使用法を説明する--こうした心がけで商売をするならば、
私は必ずそのお店は成功すると思う。
またそういうお店が成功しなかったら不思議である。


松下幸之助








【防災の知識】
[わが家の防災手帳]
その1《防災家族会議を開こう》

(10時間~100時間に必要なこと) その①
7、『備蓄食品を準備しよう』
・被災生活を自宅で過ごす際の食料の確保。
・ふだんから「無理なくできる備蓄」を心がけて
・最低でも3日、できれば1週間分を目安に備蓄。



「備蓄食品は日常で使いまわそう」

・保存食品をまとめて保管すると、賞味期限がきたら無駄になってしまうことがあります。
そこでふだんから無理なくできる備蓄を心がけましょう。
・日常でも食べられるものを多めに備蓄しておき、
食べたら買い足し更新するように使いまわせば、常に備蓄ができていることに。
・賞味期限対策はもちろん、
使い慣れることで、日ごろの防災意識を高めるトレーニングにも効果的です。


組み合わせて1週間を目安に
・停電しても保存がきく、ふだんの食料品。(ごはん、パン、野菜 など)
・日常でも食べられる保存食品。(缶詰、乾麺、インスタント食品 など)
・加熱の必要がない食品。(食べやすいもの・味のいいもの)
(ビスケット・せんべい・チョコレート など)




「飲料水はひとり1日、2~3ℓが必要」

・断水した場合に備えて最低でも3日分は、ペットボトルなどで飲料水を備蓄しておきましょう。
・一人当たり1日2~3ℓが必要、家族の人数分を備蓄しておきましょう。
・その他の生活用水は、お風呂の水を残しておくなど、日ごろの習慣で確保できます。
・また地震の際は、揺れたら蛇口をひねる習慣を身につけておくとよいでしょう





冬のイラスト




(10時間~100時間に必要なこと) その②
8、『生活・防災用品の準備をしよう』

・食品用ラップなどの生活用品から、
水の運搬に便利なポリタンクや台車など
ふだんは使わないようなものまで。
災害に役立つ道具を準備しておきましょう。

「災害時に役立つ便利アイテム」
大・小ビニール袋、食品用ラップ、ガムテープ、電気ケトル、卓上コンロ、新聞紙、ウェットティッシュ、医薬品、簡易トイレ、消火器、簡易消火剤、ロープ、工具、ほうき・きりとり、紙皿・紙コップ・スプーン、水のいらないシャンプー、ポリタンク、バケツ、台車、水筒、長靴、マスク・ヘルメット、石鹸、などなど。

ポイント
・大金を家に置かないようにしよう
・東日本大震災では、津波で金庫が流されてしまうという事例が多数発生しました。
・金庫の中身は保険では補償されません。
・大金は金融機関に預け、貴重品は貸金庫などを利用して、災害から資産を守りましょう。





年末年始の今日の天気予想







(10時間~100時間に必要なこと) その③
9、『災害時の連絡先を確認しよう』

・近所の友人や遠方の親類など、
困ったときに助け合う"わが家の災害協定"を結んでおくと心強いもの。
もしものときの連絡先を書き留めておきましょう。



「ご近所付き合いをしておこう」
・日ごろからご近所の方とお付き合いしていれば、災害時の助け合いがスムーズになります。
電話番号などを交換しておくことで安否確認がすみやかにできたり、
両親が不在のときに子どもを預かってもらったり、避難場所に連れていってもらったりできます。「あの人が見当たらない!」と気付いて、命が助かった事例もありました。


こんな利点も…

・帰宅困難になったとき、自宅の状態を見てきてもらう。
・生活用品をお互いに融通し合う。
・避難するときに一緒に行動する。 など




「遠方の親類・知人と連絡をとっておこう」

・遠方にいる親類や知人とは、ふだんから連絡をとっておきましょう。
・被災地では、さまざまな情報から隔離されてしまうだけでなく、
災害のショックから客観的な状況の把握が困難になります。
・通信状態が落ち着いてきたら安否を知らせるのも兼ねて、災害の状況を聞いてみましょう。
遠方にいるからこそ分かる、客観的な情報を得ることができます。


こんな利点も…
・子どもを一時的に避難させてもらう。
・被災地では入手できないものを送ってもらう。
・ペットをしばらく預かってもらう、 など


「災害時に連絡する人」
・名前、電話番号、メールアドレス。


「災害時に相談できる人(近所の知人・遠方の知人)」
(こんなときに…)
・名前、電話番号、メールアドレス。


「その他の緊急連絡先」
(こんなときに…)
・名前、電話番号、メールアドレス。





12月27日の天気予想図







(10時間~100時間に必要なこと) その④
10、『発災後の役割を決めよう』

・被災生活を想定して、役割分担を決めておきましょう。
・家族・親類の安否情報を取りまとめる人や情報を収集する人、物資の管理をする人など、必要なことを話し合いましょう。


例えば…
・家族・親類の安否情報の確認。
・非常持出品などの物資の管理。
・災害に関する情報収集。
・生活再建・支援に関する情報収集。


役割分担を…
・名前、役割















次回は
100時間~1000時間に必要なこと











今日のblogでした
《名言・格言》

《経営者次第》

昔の日本の言葉に「頭がまわらなければ尾もまわらない」というのがあるが、
私は、経営者が100人なら100人の人を緊張させて、
大いに成果を上げようと思えば、
その人の活動が、端の人がみて「気の毒な」と思うくらいにならないといけないと思う。
「うちのおやじ、もう一生懸命にやっとる。
気の毒や」という感じが起これば、全部が一致団結して働くだろう。
けれどもそうでない限りは、経営者の活動の程度に応じてみな働くだろうと思う。

人間というのはそんなものである。
決してぼろいことはない。
自分はタバコをくわえて遊んでいながら「働け」と言っても、それは働かない。
私はそういうふうに考えてやってきた。


松下幸之助の名言

A



【防災の知識】
[わが家の防災手帳]
その1《防災家族会議を開こう》

発災~10時間に必要なことー①
3、『発災時の行動を確認しよう』

・外出先にいるとき
・連絡がとれなくなってしまったとき
・起こりうる状況を想定して話し合っておきましょう




発災~10時間に必要なことー②
4、『防災ポーチを準備しよう』

災害はいつ起こるか分かりません。
学校や会社など自宅以外で災害が起こることを
想定して必要最低限ののアイテムは
常に身近に備えておきましょう。

「常に持ち歩ける防災ポーチをつくろう」
・財布とは別に現金を入れておいたり、
・ケガなどに救急絆創膏や消毒液を備えておく
・個人的な生活の必需品も入れておくとよいでしょう

入れておきたい「アイテム」として
・現金、預金通帳の写し、身分証明書・健康保険証の写し・認印、常備薬・お薬手帳・処方箋の写し、救急絆創膏、消毒液、携帯型充電器、携帯ラジオ、ホイッスル、ライトなど。


C



発災~10時間に必要なことー③
5、『非常持出品を準備しよう』

被災してから救援の手が差しのベラれるまでの時間を生きのびるために必要な非常時の持出品を用意しておきましょう。
どこに置くか、誰が持ち出すかを決めておくことも大切です。

「非常持出袋を自宅に備えよう」
避難する際に、ふだんから目につき、いざという時に持ち出しやすい場所に置くのはもちろん、車のトランクなど複数の場所に備えておくとさらによいでしょう。

入れておきたい「アイテム」として
・着替え、靴・スリッパ、飲料水、トイレットペーパー、生理用品、紙おむつ、粉ミルク・哺乳瓶、メモ用紙・筆記用具、洗面用具、非常食、ガスコンロ・ボンベイ、防水マッチ・ライター、救急箱、手動発電機機能付きライト、レインコート・防寒着、タオル・風呂敷、使い捨てカイロ、携帯ラジオ、乾電池、軍手、缶切り・栓抜き・ハサミなど。
注)その他に入れておきたいものを話し合っておこう。
注)保管場所と誰が持ち出すかを決めておこう。


D



発災~10時間に必要なことー④
6、『避難場所を確認しよう』

災害別に、家族の集合場所や自宅から一番近い避難場所、通勤・通学経路にある避難場所を確認しておきましょう。

・地震・火災のときは
家族の集合場所
自宅から一番近い一時避難場所・広域避難場所
安全な道順は?
通勤・通学経路にある一時避難場所・広域避難場所

B


・津波・台風・大雨のときは
家族の集合場所
自宅から一番近い一時避難場所・広域避難場所
安全な道順は?
通勤・通学経路にある一時避難場所・広域避難場所

その他の自然災害を知ろう。








《まめ知識》

《災害用伝言ダイヤル》

大災害発生時に、被災地内の電話番号に限り利用可能なサービスとして、
局番なしの「171」に電話をかけると、
音声ガイダンスに従って安否などの伝言を音声で録音することができます。
被災者の家族等が全国どこからでもその伝言を再生し安否を確認できたり、
被災者に対する伝言を録音したりすることができるサービスです。
一般加入電話や公衆電話、一部のIP電話から利用できます。




災害用伝言板

携帯電話のインターネットサービスを活用し、
被災地域の方が自らの安否を文字情報によって登録することができるサービスです。
大災害発生時には、
携帯電話各社のポータルサイトのトップメニューに「災害用伝言板」へのリンクが表示されます。
登録された伝言は各社の携帯電話やパソコンなどで、
電話番号をもとに検索することで閲覧することができます。











【みんなの手帳】資料
【暮らしのお役立ち情報】資料
明日からは
10時間~100時間に必要なこと ー ①














今日のblogでした。



















《名言》

私にあるのは、
教わって知った知識とともに、
実行して知った知識、つまり経験である。
このふたつが、私を未来へ進ませる力になっているのだ。

「本田宗一郎の名言」








《防災の知識》
[わが家の防災手帳]
その1《防災家族会議を開こう》


(発災前に備えておきたいこと) その①
1『家族の情報を確認しょう』

「確認事項」
・名前、生年月日、血液型(A、B、O、AB)
・携帯電話、メールアドレス。
・緊急連絡先(会社/学校など)
・アレルギー・持病
・その他。









(発災前に備えておきたいこと) その②
2『防災の役割分担を決めよう』

「役割確認」
・非常持出品・備蓄食品の管理する人
・生活・防災用品の管理する人
・避難場所・避難所の確認する人
・災害時の連絡先リストの確認する人
家族みんなで手分けをして、万一に備えましょう。


A




(発災~10時間に必要なこと) その①
3『発災時の行動を確認しよう』
・外出先にいるとき
・連絡がとれなくなってしまったとき
・起こりうる状況を想定して話し合っておきましょう











《行政、気象庁(HP情報) 》
『特別警報』は
大災害が起こるおそれがあるときに、住民の皆さんに最大限警戒を呼びかけるものです。
特別警報が発表された場合は、
お住まいの地域ではこれまで経験したことのないような非常に危険な状況にありますので、
お住まいの市町村の避難情報など、適切な行動をとってください。

特別警報が発表されない場合でも注意報や警報、その他気象情報等の把握に努めてください。

「特別警報」は、
「警報」の発表基準をはるかに超える数十年に一度の大災害が起こると予想される場合に発表し、
対象地域の住民の方々に対して最大限の警戒を呼びかけるものです。
また、お住まいの市町村から住民の方々へ確実に伝えられることになっています。
なお、「特別警報」には以下の2つのパターンがあります。
(1)【大雨・暴風・高潮・波浪・大雪・暴風雪】
警報の基準をはるかに超える危険度の高いものを「○○特別警報」とし発表
大雨・暴風・高潮・波浪・大雪・暴風雪(※)については、
「警報」の発表基準よりもはるかに危険度が高い場合に、
「大雨特別警報」、「暴風特別警報」のように「○○特別警報」といった名称で発表します。
※『洪水』を対象とした特別警報はありません。
指定河川洪水予報の発表や水位情報の周知により警戒を呼びかけています。
(2)【地震・津波・噴火】危険度の高いものを「特別警報」と位置付け(名称の変更なし)
地震・津波・噴火に関しては、
それぞれ以下のように危険度が非常に高いレベルのものを「特別警報」として位置付けます。
「○○特別警報」という名称ではなく、
「緊急地震速報」「大津波警報」「噴火警報(居住地域)」という名称で発表します。
* 地震:緊急地震速報のうち震度6弱以上の揺れを予想したもの
* 津波:「大津波警報」
※津波の高さが3mを超えると予想される場合に発表
* 噴火:噴火警戒レベルを運用している火山では「噴火警報(居住地域)」(噴火警戒レベル4または5)、
噴火警戒レベルを運用していない火山では「噴火警報(居住地域)」(キーワード:居住地域厳重警戒)









なお、次の点に注意してください。
* 「特別警報」が発表されない場合でも、災害が発生しないということではありません。
* 大雨や暴風など気象に関する災害のおそれがあるときは、特別警報が発表される前に、
時間を追って段階的に「気象情報」「注意報」「警報」などが発表されるので、
最新の情報の入手に努め、注意・警戒を。















【みんなの手帳】参考資料
【暮らしのお役立ち情報】資料










今日のblogです。