「春夏秋冬/応援席」 -17ページ目

「春夏秋冬/応援席」

・全ての事を個人単位で考え幸福と権利を。
・日本人文化健全な国家に。
・より良き政策で健全な政治経済社会を。
・自然を健全活用に今こそ人類社会に輝く英知を。
・スポーツを健全な文化世界に。
「自然を・健康を・活力を・幸せを・人間社会に」

「世界津波の日」に…国連採択

 【国連総会(ニューヨーク)】
国連総会は12月22日、
11月5日を「世界津波の日」に制定する日本提出の決議案を全会一致で採択した。
決議採択により、11月5日は正式に国連が定める「世界津波の日」となりました。


634mのタワーと富士山です。「地震と火山」
あ


「11月5日」は正式に国連が定める「世界津波の日」となりました。

凄く良い事ですね!

世界各国、各地で自然災害のニュースを見る事が多くなっています。

この機会に津波だけじゃなく地震、津波、火山、大雨、竜巻、などなど

あらゆる自然災害に対して一人一人が「生きる」を

身につける防災、減災の力を身につけたいものです。

私は防災、減災を学びながら

その都度このblogで《防災の知識》と言う項目で発信したいと思います。





早速、今日から

《防災の知識》
①ステイトメント

あなたには、「生きる力」がある

今、この瞬間に地震、津波、大雨が襲ってきたら、
あなたはどうしますか。
何を持ち出し、何を捨て、
どちらの方向に逃げますか。
家族や友だちと、どうやって連絡を取り、
どこで落ち合いますか。

世界有数の自然災害大国・日本。
私たちは、これらの災害と
共存していかなければなりません。
そのために、
自然災害の恐ろしさを正しく理解して、
逃げずに向き合い「正しく恐れる」ことが大切です。
必要以上に脅えたり、絶望してはいけません。
「私だけは大丈夫」と楽観的になるのも危険です。

さらに大切なことがあります。
日ごろから自然災害の脅威を科学的に理解し、
事前の備えを行う。
いざというとき、正しい判断と行動ができる
知力、気力、体力、コミュニケーションなどの
能力を高めることも必要でしょう。

自然災害から命を守り、暮らしを守り、社会を守る。
そのお役に立てれば幸いです。

東北大学災害科学国際研究所 教授
今村文彦









【名言・格言】

- Steve Jobs (スティーブ・ジョブズ) -




もし今日が人生最後の日だとしたら、
今やろうとしていることは 本当に自分のやりたいことだろうか?




If today were the last day of my life,
would I want to do what I am about to do today?









最近、日の短い夕方の夕焼け写真です。
い







次回の「防災の知識」は
「家族の情報を確認しよう」です。







今日のblogでした。







《天皇誕生日(Emperor's Birthday)》
“天皇の誕生日を祝う”国民の祝日。
1933(昭和8)年12月23日、皇太子継宮明仁親王(今上天皇)が誕生した。
東京に親王生誕を知らせるサイレンが鳴り、人々は旗や提灯を持って街を行列して御祝。



「日本一の富士山」






《東京タワー完工の日》
1958(昭和33)年12月23日、東京・芝公園に東京タワーが完成し、完工式が行われた。
高さ333mでパリのエッフェル塔より13m高く、当時世界一の高さの建造物となった。
現在でも、世界で最も高い自立鉄塔である。


御祝写真です。






【毎月23日】
《ふみの日》
郵政省(現在の日本郵政グループ)が1979(昭和54)年3月に制定。
「ふ(2)み(3)」の語呂合せ。













12月23日 運命に従う

人には人に与えられた道があります。
それを運命と呼ぶかどうかは別にして、
自分に与えられた特質なり境遇の多くが、
自分の意志や力を越えたものであることは
認めざるを得ないでしょう。
そういう運命的なものをどのように受けとめ、
生かしていくかということです。
自分はこのような運命に生まれてきたのだ、だから、
これに素直に従ってやっていこう、というように、
自分の運命をいわば積極的に考え、
それを前向きに生かしてこそ、
一つの道が開けてくるのではないでしょうか。
そこに喜びと安心が得られ、
次にはほんとうの意味の生きがいというものも
湧いてくるのではないかと思うのです。


松下幸之助





いつも体力つくりで汗流す「総合体育館」前庭の今です。






《美肌予報》
2015年11月から始まった
POLA×日本気象協会の「美肌予報」はご存じですか?
これは、ひと足早くお肌を取り巻く環境を知ることで、
その月の先取りケアができてしまう新しい予報です。

美肌予報とは?
冬は乾燥する季節ですが、
お肌に影響を与えるのは乾燥だけではありません。
この美肌指数は、気温や降水確率、日射量など
さまざまな気象要素を考慮し、さらにこれまで
蓄積されたお肌のデータなどを組み合わせて
1か月先の地域ごとの肌変化を予測しています。
指数が高いほど肌にとって比較的良い環境を、
低いほど入念なケアが必要なことを表しています。

1月のお肌をとりまく環境は?
12月から1月にかけては、ほとんどの地域で
平年よりも降水量が多い予想となっているため、
例年の冬に比べて乾燥しにくい傾向と言えるでしょう。しかし、お肌とからだの「冷え」には油断禁物。
確かに今年の冬は暖冬傾向であるものの、
西高東低、冬型の気圧配置になると
一時的に強い寒気が入ってきます。
特にクリスマス後の強い寒気には要注意ですので、
蒸タオルやホットドリンクなどで万全の対策をとって、新年を美肌で迎えられるよう
念入りのケアをしていきましょう。



年代別の美肌ポイント
POLAによると、
食事・ストレス・睡眠・運動の4要素に限定して解析した結果、
角層細胞の並び・うるおいを保つ力に影響を与える要因は、
年代別に少し異なることが分かりました。

●20代…1位 食事、2位 ストレス
●30代…1位 食事、2位 ストレス
●40代…1位 食事、2位 運動
●50代…1位 食事、2位 運動
●60代…1位 運動、2位 食事
●70代…1位 運動、2位 食事

こうしてみると、なんと
20代から50代までの1位が「食事」になっています。
美肌に近づくためには、高価なお化粧品を買うよりも、食事への意識を上げるほうが近道なのかもしれません。年末に向けて忘年会などの飲み会が重なる方は、
それ以外の場面で栄養バランスのとれた食事を
意識的にしていきましょう。

Tenki.jp「美肌予報」は毎月20日前後に更新されます。
美肌ケアのポイントやはもちろん、
生活習慣や食事のアドバイスまで行っています。




《今日の日》
今日、天皇誕生日、穏やかに晴れた良い1日です。
暖冬の今年ですが日に日に年末を感じる良い師走です。
何も無く平凡な日々を願っています。
それこそが大切。最高の幸せと考えます。
今日も穏やかに過ぎてゆきます。



今日のblogでした






《12月22日 小事を大切に》

ふつう大きな失敗は厳しく叱り、
小さな失敗は軽く注意する。
しかし、考えてみると、
大きな失敗というものはたいがい本人も十分に考え、
一生懸命やった上でするものである。
だからそういう場合には、
むしろ「君、そんなことで心配したらあかん」と、
一面励ましつつ、
失敗の原因をともども研究し、
今後に生かしていくことが大事ではないかと思う。

一方、
小さな失敗や過ちは、
おおむね本人の不注意や気のゆるみから起こり、
本人もそれに気がつかない場合が多い。
小事にとらわれるあまり大事を忘れてはならないが、
小事を大切にし、
小さな失敗に対して
厳しく叱るということも一面必要ではないか。


松下幸之助







《名言・格言》



私は、本当に好きな物事しか続けられないと確信している。
何が好きなのかを探しなさい。
あなたの仕事にも、恋人にも。


I’m convinced that the only thing that kept me going was that I loved what I did.
You’ve got to find what you love.
And that is as true for your work as it is for your lovers.


Steve Jobs (スティーブ・ジョブズ) -



(検索資料)



《12月22日 冬至(とうじ)》
(検索資料抜粋)

二十四節気のひとつで、
北半球では太陽が1年で最も低い位置にきて、夜が一番長くなる日です。

夏至の日と比べると、北海道の根室で約6時間半、東京で約4時間40分もの時間差が発生。

また、冬至は太陽の力が一番弱まった日でもあります。


暖冬の今年。今日「冬至」の写真です。







『冬至がゆとかぼちゃ』
かぼちゃは栄養豊富で長期保存がきくことから、冬の栄養補給になり、
冬至に食べると風邪や中風(脳血管疾患)にならないという。








『柚子湯』
柚子湯には血行を促進して冷え性を緩和したり、体を温めて風邪を予防したり、
果皮に含まれるクエン酸やビタミンCによる美肌効果があります。
さらに、
芳香によるリラックス効果もありますから、元気に冬を越すためにも役立ちます。









今日のblogでした。








《初冬『二十二節気 冬至』》12月22日~1月5日ごろ

「冬至冬なか冬はじめ」いわれるように、
「二十四節気では冬の真ん中、真冬の始まり」

二十四節気の一つ「冬至」12月22日ごろ
・太陽の中心が冬至点を通過する。
・北半球では一年中で昼がいちばん短く、
・夜がいちばん長くなる日。
・この日にはゆず湯に入ったり、
・地方によってはカボチャを食べたりする風習がある。(デジタル大辞泉より)



《人生のことわざ》

最善のものを希望せよ。
しかし最悪のものに備えよ。

- 西洋のことわざ -

【英語】
Hope for the best and prepare for the worst.




《今週の天気》
・クリスマスイブまで気温は高め。
・天皇誕生日は関東から西でまとまった雨に。
・26日から強い寒気が南下し、日本海側は雪でふぶく所も。
・クリスマスのあとは一気に寒くなりそうです。




《2015年末から新年2016年の季節です》

《初候 第六十四候》12月22日ごろ~の季節変化。
・「乃東生」(なつからくさ、しょうず)
・ウツボグサが芽を出すころ。
・ウツボグサの花は「夏枯草」と呼ばれ生薬に用いる。



《次候 第六十五候》12月27日ごろ~の季節変化。
・「麋角解」(さわしかのつの、おつる)
・大鹿の仲間であるヘラジカの大きな角が抜け落ちる頃
・ヘラジカの角は春になると新しい角が生え始める。



《末候 第六十六候》1月1日ごろ~の季節変化
・「雪下出麦」(ゆきわたりて、むぎのびる)
・降り積もった雪の下で麦が芽を出し始めるころ。
・極寒の中でも草木は芽吹く力を着実に育む季節。





《旬の食材》
旬の季節もの:地物を食し:健康増進を!


《海産物》
・伊勢エビ
(冬荒れの時期に獲れるものが最も美味しいという)
(長く伸びたヒゲは長寿の縁起物)



《野菜》
・金時人参
(軟らかく煮崩れしにくく甘みが強い。おせち料理に)
・黒豆
(12月に出回る新物は格別。晩秋の日当りで美味しい)
・ネギ
曲がりねぎ(辛み控えめ、甘くて柔らかいのが魅力)
下仁田ねぎ(甘みも辛みの強く、煮物鍋物にすると絶品)
・水菜
(冬の到来を告げる野菜で鍋物や漬け物が定番)
・赤カブ
(漬け物、和え物で、ひときわ鮮やかな赤紫色で美しい)


『冬野菜は旨味を凝縮させる冬野菜、
鍋物、煮物で身体を温め消化を助ける』




《果物》
・柚子
(柚子湯、煮物や和え物にも)
(香りや酸味は寒期のリフレッシュに最適)


・リンゴ
欧米では昔から
「1日1個のりんごは医者を遠ざける」といわれるほど。
(豊富なカリウム、食物繊維、ポリフェノール、ビタミンC、)

・みかん
日本原産で欧米で「Mikan」でビタミン源。
(冬の健康管理に!豊富なビタミンC、カロテン、ヘスペリジン、葉酸やビタミンB1、)






《生き物・植物》
・オナガ
(スラリと伸びた水色の長い尾がトレードマーク)
・コゲラ
(日本で見られるキツツキの中で最も小さい。雀ほど)

・シクラメン
・ポインセチア
(鮮やかな花が冬枯れの季節に彩りを添える花)





〔風物詩〕
・除夜の鐘。





《季節のレシピ》
・カボチャのいとこ煮
(カボチャ、ゆで小豆、砂糖、塩、醤油、お好みで)




《健康 》
『アンチエイジング』
避けた方が良い習慣があります。
・不規則な食事の時間、食べ過ぎ。
・睡眠不足、または寝過ぎ。
・タバコ。
・過度のストレス。

逆にアンチエイジングとして良いその他の習慣は、
・入浴。
(温泉の方が良いが温泉の素をお風呂に入れるのも良い)
・顔の運動をして顔に筋肉をつける。
・食べすぎず、腹八分目を守る。
・食事の時間を規則正しくする。
・睡眠時間は6~7時間程度とし、
(寝る時間を規則正しくする)
・よく笑い、楽しく生きる

不規則な生活は避けた方が良いと言えるでしょう。
いつまでも若く見られたいと思うものと思いますので、これらのことを実践して、
いつまでも若く元気に過ごしていただければと。



《plus》
・果物に豊富なビタミンC
(コラーゲン生成、抗酸化作用に)




《寒い時期の健康管理 》
~高血圧について~
今年は残暑が長かったせいか
急に寒くなった感じがします。
これから日に日に寒さがましてきますが、
この時期、血圧が高めの人は注意が必要です。
 寒くなると、
私たちのからだは
体温を逃がさないように血管が収縮するので、
血圧が上がりやすくなります。
血圧が高めの人は、寒さを感じたり
冷たい水などにさわったりしたときなどは、
血圧がさらに高くなり、
心筋梗塞や脳卒中を引き起こす恐れがありますので、
次のような状況では特に注意が必要です。

* 寒い屋外に出たとき
* 暖かい部屋からトイレや脱衣所など
* 寒い場所へ移動したとき
* 熱いお風呂に入ったとき
* 夜間トイレに起きたときや
* 早朝に起きたとき など






今日の歳時記でした。










12月20日 日に十転す

古人は“君子は日に三転す”と言ったという。
君子は時勢の進展というものを刻々と見て、
それによく処しているから、
一日に三回も意見が変わっても
不思議ではないというのであろう。
今日はおそろしくテンポの早い時代である。
そうした時代に、
十年一日のごとき通念で、
ものを見たり考えておれば判断を
あやまることも多いだろう。
昔ですら君子たるものは
一日に三転しなければならなかった。
テンポの早い今日では、
日に十転も二十転もするほどの
識見と判断の素早さを持たねばなるまい。
人間の本性は変わらぬものだが、
その上に立って、変わりゆく時勢の進展に刻々と
処していくことが大事だと思う。


松下幸之助





天才とか聖人とかいう人を除けば、
人間はみな似たりよったりの能力と、
感情の持ち主である。
これを悟らなければならないと思う。
つまり、
我も人なら、
彼も人なのである。

本田宗一郎




別に金持ちになりたくて働いていたわけじゃない。
仕事が面白くて仕方がなかったんだし、
遊びたいために、
一生懸命に働いた結果、
会社の若い連中もついてきて、
今日まで発展してきたんだ。

本田宗一郎




(ネット検索資料抜粋)
2015【高校駅伝】12月20日(日)
◆女子第27回全国高校駅伝
(西京極陸上競技場発着、5区間 21.0975キロ)
世羅(広島)高校女子が
1時間7分37秒のタイムで初優勝した。

4位でたすきを受けた
アンカーの向井優香(2年)が区間記録の快走で、
3・7キロ地点で一気にトップに立ち、
最後は独走状態でゴール。

 向井は「夢みたいです」アンカーとして
しっかり役目を果たさないとと思っていた。
みんなで頑張ってきたのですごくうれしい」と
うれし涙を流した。

常盤学園 (群馬) は 2位。
大阪薫英女学院(大阪)は3位



世羅、男女アベック優勝=全国高校駅伝

 全国高校駅伝競走は20日、京都・西京極陸上競技場を発着点とするコースで行われ、
第66回の男子(7区間42.195キロ)は世羅(広島)が2年連続9度目の優勝を果たした。
 優勝回数は歴代単独最多。
第27回の女子(5区間21.0975キロ)も世羅(広島)が1時間7分37秒で初優勝。
同一校の男女制覇は1993年の仙台育英(宮城)以来、22年ぶり2校目。 




《健康》
内蔵を温める
お腹を温めることは非常に大事なことです。

お腹には内臓があるからです。
内蔵が冷えると、
身体を攻撃するウィルスや雑菌を殺せなくなり、
臓器が危険な状態となってしまいます。

冬などの寒い季節は、
内臓の温度を高く保つために、
手足に血流を回さなくしてでも、
内臓の温度を高く保つという身体の機能があります。

そのため、手足は真っ先に冷えやすいのです。
夏でも、お腹を冷やさないように注意しましょう。

お腹を冷やさなければ、
内蔵も元気に活動でき、健康な状態を保てます。

免疫力を低下させないためにも、
なるべくお腹を冷やさないように注意しましょう。











『今日の私』
今日は穏やかに晴れた日曜日になりました。
師走も晦日まで残すところ10日になりました。
日増しに落ち着かない心の忙しさを感じる今日この頃です。
何も無く無事に新年を迎える準備して
新しい年を向えたえと考えます。









今日のblogでした。