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スティーブ・ジョブズ氏のメガネ!

本日(10月25日)、読売テレビ系「ミヤネ屋」で、スティーブ・ジョブズ自叙伝発売(10月24日)を記念して、特集が組まれました。

その時に、ジョブズさんが掛けていた眼鏡も紹介されていましたが、
あれは、パリミキの眼鏡で~す。ちなみにモデルはAU319、K14ホワイトゴールドです。


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番組のスポンサーさん等の(大人の!)事情で、パリミキとは残念ながら紹介されなかったんです。


社員さんのお話によると、2003年頃にシアトルのパリミキで、ジョブズさんご自身が、来店・購入されたそうです。
マイクロソフト社やアマゾン社などの本社があるため、当時ジョブズさんはよくシアトルにいらしてたのでは?とのこと。


さすが、シンプルさを追求した彼らしいメガネって感じがしますよね?

メガネをかえて、あなたも世界を変えてみませんか。。。

ハグレ!探してます。

『創発(ハグレ)人材をさがせ』村井啓一著
               
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今、まさにさがしてます。
何がおきるかわからない、こんな時代。

ピンチをチャンスに変える人材!
本書では、イノベーションを生む人材を『ハグレ人材』と呼ぶ。
世間では「非常識」「想定外」「絶対不可能」と言われるような困難なテーマに挑戦する逸材だ。
それだけに人とは違うキャラクターを持っている。そのため集団主義になじめず、群れから「ハグレる」ことが多く、上司や仲間になかなか認めてもらえない。彼らは発明・発見に喜々として励む「隠れた逸材」、「逸れた(ハグレた)人材」

ふむふむ。

探究心旺盛で、管理を嫌い、扱いにくいハグレ人材…。
いかなる組織にも、企業にも存在。
いかなる素性を持った人格であるかを知らないために、その存在に気がつかないことが多いのです…。

そうなんですね!

その人格の特徴的なところは…

①なぜだろうと、なんにでも興味を持つ。ポジティブ思考で、出来そうにないことや非論理的なことをいう、ホラを吹くといった傾向がある。訳のわからないことでも、まずやってみる。

②管理的な考え方や手法、ルーティン業務を好まない。

③主流でないところに生息していることが多い。

④人づきあいが下手。

⑤口下手、また分析的で論理的な説明が出来ない。考え方に飛躍が多く、したがって、論理的に考えているとは思えない。

⑥要領が悪く、昇格テストなどで成績が悪い。

⑦優れたところはあるのに、総合的な人事評価が良くない


もしやあの人も?
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赤い羽根

国際ぬうびじょんくらぶ愛媛の有志の方7名が、
10月1日10時~、松山市の‘いよてつ高島屋’前にて、共同募金の活動をされたそうです。

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左より、西川さん、杉野会長、大西さん、天野さん、松原副会長です。
                             
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                             かわいい子供さんからの募金

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こちらは学生さん?

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当日は、募金初日ということもあり、知事・市長・共同募金の関係者の方も多く参加され、セレモニーが盛大に行われたそうです。
募金活動中の様子もテレビで放映されたとか!

募金のご協力を頂いた皆様、本当にありがとうございました。
そして、活動された国際ぬうびじょんくらぶの有志の皆様もお疲れ様でした!