Tanet通信 -2ページ目

公園がきれいになりました!

国際ぬうびじょんくらぶ愛媛から
2回目の地域貢献活動のお便りをいただきました。

松山市内を流れる石手川の公園美化を目的に
12月4日、市民約400人が参加して、大々的に清掃活動が実施され、
国際ぬうびじょんくらぶ愛媛からも7人が参加されました。

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空き缶、ビニールゴミの収集をされたそうです。

公園も見違えるほど美しくなり、
建設省松山河川・国道工事事務局からも感謝のお言葉を
いただいたそうです。

皆さんのお顔も輝いていますね!

タネがアブナイ!

先日『タネが危ない』野口勲著 日本経済新聞出版社
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という本を紹介されました。

多根さんのアブナイお話ではなく、(笑)
野菜のタネのお話なのですが、どうやら、人間のタネが減っているのにもなにか関係があるみたいです。

著者の野口さんは、タネの販売をされている方で、

「現代の種苗会社の「品種改良」では味を重要視せず、見た目や大きさ、栽培のしやすさを優先している。そのような特徴を持つタネは、F1(エフワン=1代)種とよばれる雑種で、わざわざタネが取れないように(1代限り)つくられている…。」

「(人間の)精子の数は、1940年代には1ml中、1億5000万だった。―中略―男性が持つ精子の平均値は4000万以下になっている。1940年代の四分の一に減少。」

「近年、1年ごとに精子の数は減少。この5年で劇的に減った。」

「1940年はF1種が売り出された年。 ―中略― もし人間の精子が減っていることとF1種の関係を誰かが証明したら大騒ぎになってしまうだろう…。」


わわわわ~、えらいこっちゃ~。

でも、タネの心配(笑)をする前に、若い人にはまず恋愛してもらったほうが…。
(先日もニュースになってましたけど)

なにぃ~?恋愛の仕方がわからん~?

タネのことはヒロシに聞け!
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こんなカンジでご質問募集中で~す(笑)。

多根流『ビジネススタイル』

千葉テレビ『ビジネススタイル』という番組で、多根社長が取り上げられました。

『ビジネススタイル』という番組は、毎週木曜日21:55~22:00に放映されていて、
千葉県の内外に限らず、現在活躍中の経営者にスポットを当てた番組(ということ)です。
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放映時間は4分強なのですが、インタビューにかかった時間は数時間!だと思います。

社長室の外にいても、ライトのまぶしさが凄い!という感じでしたが、
いつも見慣れた社長室も、びっくりするぐらい素敵な空間に映っていました。
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多根社長の番組内でのお話を少しだけご紹介しますと…、

「企業理念は、お客様お一人おひとりにお合わせするということですが、
お一人おひとりに合わせるといっても、大切な情報を、実際は脳にあわせることが大事。」

「個人の情報化時代に、おひとりお一人の脳が(見るという事を通して)活性化することや、創造性、ひいてはその方の自由時間をより豊かなものになるように、少しお手伝いできれば…と思います。」

「《こんなに見えるようになったよ!》とか、《見えるっていうのはこういう事だったの!》《ありがとう。》とお喜びのお言葉をいただける、なんて素晴らしい仕事か!と誇りに思える。」


「白内障の手術で、眼内レンズ…、私は眼内メガネと呼んでいるんですが、遠くも近くも良く見えるので、メガネを掛けなくても良くなった。
眼内メガネ(レンズ)自体は本当に小さいものなんですけど、
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これによって、いつまでも若々しくいられる…というようなお手伝いが出来るんじゃないかな?
まだこれは希望の段階なんですけど。」

「一体多根さんは何がしたいの?と言われると、アレもコレもと、たくさんしたいことがある…。
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一人ひとりのお客様のためにミキがお役に立てるということが出来たらいいなと思っています。」

という様な内容でした。

一番最後の、「ミキがお役に立てるという事が出来たらいいなぁ」というのが、本当に社長の心のつぶやきという風なトーンで、グッときました。

そんな私の気持をよそに、

気がつけば、ポケットからキラリと輝くキティちゃんのデコ携帯をさりげなく取り出し、
インタビュアーの女性(多分20代)に
「きゃ~!かわいぃ~」と飛びつかれ(飛びつかれたのはキティちゃんですが(汗)
あれよあれよという間に、お誕生日まで聞きだして…。

これが多根流コミュニケーションの方法、いやいや
脳を活性化させるということなのですね…。