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ベトナムの赤ひげ先生

三城が発行している機関紙『mamapapa(ママ・パパ)』に取り上げられています
服部匡志先生についてご紹介させていただきます。

服部先生は、大阪出身の眼科医で、「患者の痛みをわかる医師」をモットーに
日本で治療を行い、そこから得た資金でベトナムに渡り、報酬を一切受け取らず、1万人を超える患者さんを治療しながら、現地の医師たちに最新技術を伝えるという活動をなさっています。


1ヶ月ほど前になりますが、ホーチミン市で、先生を中心に、チャリティーパーティが開かれました。
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先生の活動のご様子の少し下にパリミキのロゴが!

そうなんです。三城も微力ながら協賛させていただいています。

そんな先生と、多根社長の対談が機関紙『mamapapa(ママ・パパ)』に詳しく載っております。
まだお読みになられていない方はぜひ、お近くのミキまでお問い合わせ下さいネ。

先生が活動されているアジア失明予防の会のホームページもあります。
http://www.asia-assist.or.jp/

万国眼内メガネ倶楽部

以前『白内障のひみつ』でご紹介したとおり、多根社長の遠近両用『眼内メガネ』の効果は抜群で、「私は二十歳が4人」、「最近女性が綺麗に見える」と愛用のキティちゃんのカバーの付いたiphne4Sを片手に、美しい女性を見かけると写真をパチパチ。

そんな彼が思いついたのがこの遠近両用『眼内メガネ』の世界的な普及を推進し、真に豊かな長寿社会を世界に広めようと言う壮大なテーマ!それが『万国眼内メガネ倶楽部』の創設。


この倶楽部の発想のきっかけとなったものが、
箱根の富士屋ホテル3代目社長の山口正造氏が、昭和6年(1931年)に創立した「万国髭倶楽部(International Moustache Club)」

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すごいお髭の山口正造氏の像

入会条件は最低2インチ(約5センチ)以上の髭があること!
アメリカ、イギリス、ドイツ、チェコスロバキア、インド、インドネシア、タイなど10ヶ国43名が登録していたそうです。

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当時の会員さんたち

インターネットもない時代に、10カ国43名の会員さんが集まるなんてすごいですね。

『万国眼内メガネ倶楽部』ただいま会員募集中です。

浜がきれいになりました!

国際ぬうびじょんくらぶ姫路の有志の方20名で10月21日(金)に、
姫路駅から約15キロ、車で30~40分の場所にある新舞子浜の清掃活動をされました。

漂流してくるゴミを皆さんできれいにされたそうです。
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輝く笑顔と美しい砂浜の絶妙なバランス(本当はもっとお顔をアップにして載せたいのです!)


                          $Tanet通信
                          作業の大変さが伝わります。


新舞子観光協同組合にも趣旨を賛同いいただき、トラックやブルドーザーを動かしていただいたとのこと。
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海の反射とあいまって、皆さんが輝いて見えます。

当日、予報は雨。でも、こんなにスッキリと晴れています!
皆さんの、浜を美しくしたい、という強い気持がお天気をも変えるんですね。

参加された方のお話では、“地元の方とコミュニケーションがとれ、INVCの輪が広がったように感じた活動でした。”とのこと。
素直にスゴイなと思います。

これから、年に2回程開催予定だそうです。

こういう活動には関心があるけど、どこでやってるのか?とか、どうしたら参加できるかわからない…という方が、私も含めて、きっとたくさんいらっしゃると思います。
もっともっとINVCの輪が広がって、世界を変えられたら…。
(ちょっとスティーブ・ジョブズさんに影響されてます!)