万国眼内メガネ倶楽部 | Tanet通信

万国眼内メガネ倶楽部

以前『白内障のひみつ』でご紹介したとおり、多根社長の遠近両用『眼内メガネ』の効果は抜群で、「私は二十歳が4人」、「最近女性が綺麗に見える」と愛用のキティちゃんのカバーの付いたiphne4Sを片手に、美しい女性を見かけると写真をパチパチ。

そんな彼が思いついたのがこの遠近両用『眼内メガネ』の世界的な普及を推進し、真に豊かな長寿社会を世界に広めようと言う壮大なテーマ!それが『万国眼内メガネ倶楽部』の創設。


この倶楽部の発想のきっかけとなったものが、
箱根の富士屋ホテル3代目社長の山口正造氏が、昭和6年(1931年)に創立した「万国髭倶楽部(International Moustache Club)」

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すごいお髭の山口正造氏の像

入会条件は最低2インチ(約5センチ)以上の髭があること!
アメリカ、イギリス、ドイツ、チェコスロバキア、インド、インドネシア、タイなど10ヶ国43名が登録していたそうです。

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当時の会員さんたち

インターネットもない時代に、10カ国43名の会員さんが集まるなんてすごいですね。

『万国眼内メガネ倶楽部』ただいま会員募集中です。