丹沢山に10時間ソロ登山したのは、

2022年6月に登山デビューして

約1年経過したころ、

2年前のGWだったんだね。

思い出や写真は残るし、

その時に感じた事の

自分の言葉たちの記録、

残っていて読み返すのも

楽しい。


当時も、

10時間山歩きして

めっちゃ気持ちいいキラキラキラキラキラキラ


と実感していたんだなぁ。

だからこそ、何回も

行きたいと思って、

登山ライフを

続けて来ているんだろうね。


毎日登山YouTube見ちゃう。


そして次はどの山に行こう、

どのルートでどの山小屋に

泊まろう、とリサーチと言う名の

妄想しちゃう。



地元の神奈川県川崎市宮前区にも、

沢山のハイキングガイドある事を知った。

(区役所に用事済ませたついでに発見)


遠い山、高い山に行けなくなったら

こういう近隣散歩も出来るのね。

楽しみが増える照れ




暑い日には整体ショーツDRY

大特価!





去年は母の乳癌発覚・手術に始まり
父親の体調不良・通院で

父の付き添いとして
母妹と大きな病院に行くように。

母は少しずつ回復していて通常生活復帰中。
父は結構深刻な病気を幾つか

診断されているものの
薬の服用だけで改善が見られ
なんとか普通の静かな暮らしをしている。

父は特別なタイプの認知症みたいで、

とにかく、「お金の払いが良い」。
一緒にいると、さりげなく伝票を抜き去って
気づいたら支払いを済ませている。
母がレジに並ぶとさっと財布を出して

支払い完了している。

娘たちが遊びに行く度に、

「入学祝い」をくれる。
「ジージ、この間ももらったよ」

と素直に申し出ても
「いいんだよ、もってけ」 
何度も入学祝いをくれている・・・😅


母は、ずっと自宅のテレビ前で

座り続ける父を見て
「外に出ればいいのに」とプリプリしているが、
「一緒に○○行こう」母が誘うと
断らずに着いてく父。荷物持ちをしたり

支払いをする。

変にヨボヨボとうろついて迷子になったり
転んで怪我されるより自宅で大人しくしてくれてた方が
良い、とは、母は思わないようで、いつもプリプリしている。

この歳になってもいてくれることに感謝。
会話が(おぼつかなくても)できることに感謝。
私や孫の顔を覚えていてくれて、会うと笑顔になってくれることに感謝。
歩いたり食事したり、

を自力でできてることに感謝。

あと、何ができるだろう、何を聞いておきたいだろう、
考えても出て来ず、ただ出来る時には一緒に時間を過ごす、
それだけを心がけようと思っている。 







歩行も安定、整体ショーツ



昨日、高校の入学式だった次女、

早速本日から弁当持参で

6時間授業。

突如始まった新学期。


早速お弁当かぁ、面倒くさいなぁ

と思っていたら、

「自分でお弁当作る」 

って

ニヤニヤデレデレちゅー

やったぁ〜デレデレ


どうして自分で作るなんて

言ってくれるの!?


「ママが作ると嫌なもの入れるから、

自分が好きな冷凍食品だけ入れたいから。」


なとも偏食な理由さ。


表向きには、そう言うけど、

少しでも、私の負担を

削減しよう、て言う優しい気持ちが

どこかにあるのかな?

ないのかな?


どちらでもいいけど、

あたしゃあ、助かるわ照れ



桜満開の時期。新学期。



 

 

 はくだけ腰痛軽減、整体ショーツ


 

 

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