いんつま日記 -21ページ目
こんな大層なバナー画像
作っていただき恐縮です。
なんだか小っ恥ずかしいケド
連載ストーリーを書くことになり。
先週、一話(2006年)から
始まり、毎日一年ずつ
ストーリーが紡がれていきます。
生きていればこんな快晴な日ばかりでは無い。
まるで絵画🖼️、AIのような快晴だけと、
これは私が助手席から撮った写真!
そう。生きていれば嵐🌀だって
ブリザード🌨️だって来る、
雷⚡️に打たれることもある、
改めてこの20年間を
振り返ることも、
いい時間だな。
て、おもふ。
記憶力無さすぎて
何気にこのブログだけは
2007年から好き勝手な
タイミングで書き続けているから、
健忘録にもなっていて、
過去を振り返るときに役立ったわ。
ありがとう、過去の自分よ。
今日も整体ショーツはいて登山行ってきます!
父親が91歳を迎え、
家族でささやかなパーティ
と言う名の外食をした。
父、母、妹夫婦、甥っ子、
私ら夫婦、長男、次女の9人。
(次男と長女は部活で参加出来ず)
その時、母が面白い話しをした。
マンション3階の部屋に
どこからか、コウモリが
迷い込んできて
部屋の中をグルグル飛び回っていたと。
ワタワタ騒ぎたてるだけで
何も出来ない母の姿が
容易に目に浮かんだ。
それでどうしたの?
と聞いたら、
「じーじがやっつけてくれたの」
やるじゃないか。
91歳じーじ、妻のために
コウモリやっつけた
の巻
いつも夫婦喧嘩ばかりしてる癖に
助け合って仲良く
暮らしてるじゃないか〜
おもろ。
妹と割り勘にしたのに
帰り際にお金の入った封筒を
母から渡され、遠慮出来なかったぜ。
祝ってあげたのか
奢ってもらったのか
わからんことになってるけど
家族との時間のため、
若い世代のために
お金を使うのは、
理想的な使い方だな、
って思うとともに
自分ももっと年老いたら
若い世代にお金を
気兼ねなく振り撒ける人に
なりたいな。
父はお金を払いたがるタイプの
認知症。
訪れる度に
孫に入学祝いをくれたり。
写真は塔ノ岳から
下山した日のチューリップ🌷
100歳超えても元気に歩けるために、整体ショーツ
こう言う日がちらほら
あるのは
めっちゃ嬉しい


気付いたら夕飯たった1人とか
今夜は夫も出張で夜遅くなる、
長女は高校時代の友達と夕飯食べて帰る、
次女は去年のクラスメイトと勉強して帰る、
長男は家にいたけど、降りて来ず
まさ〜かの
1人飯
私が大好きなジャガイモを調理。
フライパンにオリーブオイルしいて
小さいジャガイモ3つ千切り炒めて
オイルツナ缶とチーズ加えて
カリカリに焼くのだ。
味付けは塩胡椒。
これが大好きで毎日でも
食べられる
ツナ缶食べ過ぎと感じるときは
ツナ缶無しで。
誰もいない、
1人のときに作って
1人でコンプリートする
今はちょうど勤怠締めて
給与計算期間。
勤怠システムと睨めっこ
自宅でエラーと格闘、
geminiに相談しながら
いくつも解決し、
気付いたら3時間熱中してた。。
こんな風に誰にも邪魔されずに
自由に熱中する時間、
意外と好き。
マイペースが本当に好きなんだろうな。
自分のペースで
思う存分自由に色々試すのが好き。
成果出る・出ないなんて
気にせず好き放題、
贅沢に時間を試行錯誤に使うこと、
好きだなぁ。
ある意味、無意味なところもあるけど。。
私には居心地良い時間なのさ
夕焼けの空

