量子論と脳科学ベースの引き寄せ理論 -597ページ目

サルに物を売る

脳の構造って、ご存知ですか?

大まかに言うと三層構造になっています。

爬虫類脳
ほ乳類脳
大脳新皮質

という三層構造になっていて、
一番外側、三層目の「大脳新皮質」が
人間の脳と言われる部分です。

計算、分析、記憶など、
人間固有の頭脳活動が
行われる部分です。

理論や理屈の脳です。

我々人間を、

「人間たらしめている」

という大事な部分です。

中心部分の一層目にあたる「爬虫類脳」は
脳幹と言われる部分で、呼吸、消化、生殖など、
基本的な生命機能を担ってます。

その次の層にあたる「ほ乳類脳」は
大脳辺縁系と言われ、喜怒哀楽などの
感情反応を管理している「感情脳」
と呼ばれています。

まー、専門家ではないので、
細かい突っ込みは入れないように(^o^)/。

それにしても、

「なんでこんな話してんの?」

と不思議に思いますよね?

その理由を話す前に、ちょっと
人類の歴史を考えてみたいんです。

いわゆる、我々の祖先にあたる
人類が誕生したのは5、600万年前
と言われています。

そこから途方もない時間をかけて
進化を繰り返し、現在の我々に
たどり着きました。

そして、

現在の我々からもう少し遡って、
文明と言えるものが芽生えた時期。

それが4,5000年前
ということになります。

それも途方もない時間に感じますが、
人類進化全体の時間と比べると、
1000分の1程度の時間です。

つまり、

人類全体の歴史の中でも、
現在の我々に繋がるような文明を
築き始めたのは、

「つい最近」

ということです。

それまでは、いわゆる
原始人だったわけです⊂((・⊥・))⊃。

で、

そう考えると、我々人類が本格的に

「大脳新皮質」

いわゆる「人間の脳』を
使い始めたのも、

「つい最近」

ということになります。

文明以前は、

「理論や理屈」

よりも、

「感覚や直感」

ですよね。

使っているの脳の部分と言えば、
恐らくほとんどが「ほ乳類脳」
だったはずです。

しかし、

現在の我々はどうでしょう?

仕事や家庭などの日々の生活で

「大脳新皮質」

を使いまくっています。

仕事や日々のコミュニケーションなどなど、

ほとんどのことは

「大脳新皮質」

で処理しているはずです。

でもそれは当たり前のことです。

現代社会に生きている我々にとって、
ほとんどのことは理論や理屈の世界です。

「大脳新皮質」を使う場面が
多くなるのは当然です。

それが現代社会、
というか現代文明を
築いた我々の宿命です。

でも実は、

ここに意外な事実があります。

いわゆる、

コミュニケーションが卓越した人や、
マーケティングが上手な企業というのは、

「大脳新皮質」

に頼ったコミュニケーションを
していないんです。

いわゆる、

「理論や理屈」

だけのコミュニケーションに
頼っていないんです。

なぜなら、

理論や理屈だけだと相手は

「理解してくれない」
「行動してくれない」

ということを、
良くわかっているんです。


では、

一体何をしているのか。


おわかりになりますか?

・・・

簡単に言うと、

「ほ乳類脳である、大脳辺縁系に
ダイレクトアクセスする」

というコミュニケーションを
とっています。

「どいういうこと?」

例を挙げますね。

今絶好調のIT企業と言えば

アップル

があります。

この企業のマーケティング戦略は
まさにほ乳類脳、つまり感情脳に
アクセスする手法が顕著です。

彼らは他のIT企業と何が違うのでしょう?

例えば、

パソコンを新発売する際、
一般的なIT企業はこんな感じです。


「我々は凄いパソコンを作りました」
      ↓
「デザインが良く性能も素晴らしいです」
      ↓
「CPUが~で、ハードディスク容量が~で、
その上使いやすいです」
      ↓
「おひとついかがですか?」


かなりはしょってますが(笑)
こんな感じじゃないですか?

一方のアップルはこんな具合です。

「我々のすることは全て、
世界を変えるという信念で
行っています」
      ↓
「我々は、違う考え方をする、
ということに大きな価値
おいています」
      ↓
「我々が世界を変える手段、
それは、美しくデザインされ、
誰でも簡単に、直感的に
使える製品です」
      ↓
「こうして素晴らしいパソコンが
出来あがりました」
      ↓
「おひとついかがですか?」


他のIT企業とアップルの違いが
わかりましたか?

簡単に言うと、

他のIT企業は最初から

”モノ”

にフォーカスしているのに対し、

アップルはまず最初に

”理由”

にフォーカスしているんです。

潜在顧客はまず、
その”理由”に共感し、

「カッコイイ」

と感じた後、その信念を体現した
製品や広告を見ると、さらに、

「凄くカッコイイ」

と思うんです。

そうなると、もう理論や理屈の
世界では無くなりますよね。

感情的な

「繋がり」

の世界です。

アップルに「信者」と呼ばれる
熱狂的なファンが多いというのも、
そういう理由からだと思います。

これはなにも企業のマーケティング
に限った話しではありません。

人対人のコミュニケーションでも
同じことが言えます。

「理論や理屈」

でガンガン話してくる人が
交渉上手とは限りませんよね。

こういう場合、大抵相手は
身構えてしまうんです。

それは相手が

「攻撃されている」

と感じてしまうからなんです。

攻撃されたら、

「仕返し」

するか、

「避ける」

かのどちらかです。

いずれにしても、

「仲良く」

はなれない。

それでは人間関係も築けなし、
モノも売れない。

理論や理屈が

どんなにすばらしくても、
どんなに正しくても、

ダメなんです。

そこには、

「感情のゆさぶり」

が無いからなんです。

考えてみて下さい。

この地球に人類が誕生して以来、
ほとんどの期間、我々は

「かしこいお猿さん」

程度だったわけです(笑)。

現代社会に繋がる文明らしきものを
築くようになったのはつい最近です。

つまり、

我々の歴史のほとんどは、

「お猿さん」

なわけです。

その時期に発達した

「ほ乳類脳」

いわゆる

「感情脳」

の歴史が圧倒的に長いんです。

我々人類が、

「大脳新皮質」

を使いだしたのは、ほんのちょっと前
からなんです。

ですから、

「大脳新皮質」

だけにアクセスするコミュニケーションや
マーケティングでは、なかなか人は動かないんです。

それだけだと、
なかなか体は反応しないんです。

反対に、
相手の感情にアクセス出来ると、
その人は容易に動くんです。

あなたの
コミュニケーション、
マーケティング活動は、

理論や理屈一辺倒ではありませんか?

相手の心を揺さぶるような、
感情脳にダイレクトアクセスするような、

コミュニケーションになっていますか?

もし、

今あなたのコミュニケーションが
上手くいっていなかったり、
マーケティング活動が停滞しているなら、

「感情を揺さぶる」

ということにフォーカスしてみて下さい。

理屈や理論ではなく、
感情的に受け入れたくなる。

そんなコミュニケーション、
マーケティングに挑戦してみて下さい。

そう決意した日から
何かが変わるはずです。

私も根は理屈っぽい人間なんで、
日々挑戦中です(*'-'*)!!

本日のお話しは、それこそ
理論や理屈ではなく抽象的ですが、
たまにはいいかな~なんて思ってます。

最終的に人を動かすのは

「理論や理屈」

よりも、

「感情」

というお話しでした。

愚痴=命令

何か上手くいかないことが起きると、

「なんでいつもこうなの?」
「どうしてダメなんだ?」

などなど、

愚痴っぽくなりがちですよね。

「愚痴は良くないよ~」

なんて言われても、
ついつい口から出てきちゃう。

自分でも、

「良くない」

ということは重々承知している。

でも出てきちゃう。

そう、

愚痴は自然と出てきちゃうんです。

これはしかたがないですよね。

だって、

自然に出てきちゃうんですから。

止めようがない(*´ο`*)

でも、

愚痴が自然に出てくるんですから、
何か理由があるはずです。

どんなにポジティブな人でも、
例えば松岡修造でも(笑)、

まったく愚痴を言わない、

なんてことはないはずです。

そう、

愚痴を言うのは、
別に悪いことではないんです。

人間、四六時中ポジティブ
なんて事はできません。

やっぱり「ガス抜き」が
必要な時はあります。

愚痴って言うのはある意味

「ガス抜き」

なんです。

強いて言えば

おなら(*^^*)

のようなものなんです。

「おなら」なので、

出してもいいんです!!(^O^)/

出さないと体に悪いし。

あなたの回りが
不快にならない程度にね(*^^*)。

でも、この「おなら」。

ずっと出し続けると当然
環境の悪化を招きます。

クサいですから(笑)。

しまいには自分自身でも
耐えられなくなる(@.@)

そうなると、他人はともかく、
自分自身の気分も悪くなる。

気分が悪いとモチベーションが
上がりませんので、行動力が
下がります。

そうなる前に対策を打たねば
なりません(^o^)/

おならでここまで落ち込むことは
実際ないと思いますけどね(笑)

「おなら」の話しなんだか、
「愚痴」の話しなんだか、
分からなくなってきましたので、
「愚痴」の話しに戻します。

そう、

愚痴を言うこと自体は悪くないですが、
それをずーっと言い続けることは
やっぱり良くないです。

なぜなら、

愚痴は大抵、あなたに対する

「質問」

だからです。

「なぬ?」

って感じですかね?
それだけだとわかりませんよね(笑)

簡単に説明します。

思い返してみれば分かりますが、
愚痴って、大抵自分に対する

「質問」

なんです。

「どうしてダメなんだ?」
「なんでいつもへまばかりしてんだ?」
「なんでいつもこうなの?」

などなど。

質問してますよね?

そうすると、
あなたの脳はその答えを
探そうとします。

とめようとしてもダメなんです。

脳はそういう機能になっているので、
自動で検索してしまうんです。

そうすると、

ダメな理由
ヘマした理由

をどんどん検索し、見つけ出す。

その結果、自己嫌悪になり、
余計に落ち込んでしまう。

この落ち込みが行くとこまで行くと、
それこそ「うつ病」です。

そこまでいかないにても、
あなたにとって良いことでは
ありません。

愚痴は早く止めるに
越したことないんです。

そう、

自分に対する質問は、
ある意味自分に対する

「命令」

なんです。

ですから、

その命令の内容が悪いと、
どんどん悪い方向に行くんです。

意識していなくても、
脳の機能がそうなっているので、
これは仕方がないんです。

なので、

「あ、私、愚痴ってるな」

と気付いた時に
心がけて頂きたいことがあります。

これを心がけているだけで、
愚痴を言っている状態が止まります。

愚痴が止まれば、

「どんどん落ち込んでいく」

という負のスパイラルから
いち早く抜け出せます。

抜け出せれば、次の行動が
しやすくなるので、
すぐに良い結果を
生み出しやすくなります。

非生産的な状態から
生産的な状態にいち早く
転換できるのです。

簡単な方法ですので
是非試してみて下さい。

で、

その肝心の方法とは、


「質問を変える」


ということなんです。

先ほど説明した通り、
愚痴というのは大抵自分に対する
質問です。

で、

この「愚痴」という質問。

自然に出てくるので止めるのが
難しいことは先ほど説明しました。

でも、

自分で

「あ、私、愚痴ってる」

というぐらいは普通に気付けますよね。

その気付いた時に、
質問の内容を以下のように
変えて欲しいんです。

「どうしてダメなんだろう?」

「何をしたら良くなるんだろう?」

「なんで上手くいかないんだろう?」

「どうしたら上手くいくんだろう?」

というぐあいに。

そうすると、

これまた脳が勝手に検索を開始します。

上手くいく方法や良くなる方法の
検索を始めるんです。

そうすれば、

上手くいく方法、
良くなる方法、

が見つかるはずです。

一発で解決策が見つかるかどうかは
分かりませんが、なにか手がかり程度
のものであれば出てくるはずです。

それだけでも、ちょっと気分は
晴れやかになってきます。

そう、この

「気分が良くなる」

ということが結構重要なんです。

人間、気分が悪い状態では
なかなか行動できません。

落ち込んだ気分のまま、

「よし、やるぞ!!」

なんて、気力がみなぎっている人
見たことありますか?

ないですよね(笑)。

心と体は密接に繋がっているので、
理屈としてこの状態はあり得ません。

ですから、

「愚痴」

と言う、
いわば自分に対する

「あら探し」

の問いかけを、

「解決探し」

の問いかけに変えるよう、
心がけて下さい。

それだけでも、

「落ち込んで行動できない」

という負のスパイラルから
抜け出せるようになります。

抜け出したら、
あとは行動するのみです。

少なくとも、
愚痴ばかり言っていたら
行動できませんが、

「自分への質問を変えてみる」

ということを心がけていれば、
解決への「一歩前進」に繋がるんです。

本当に些細なことですが、
些細なことだからこそ、
簡単に取り組めるはずです。

このような、

「ちょっとした心がけ」

程度のことでも実行すると
あなたの身の回りの現実は
変わっていきます。

結局、

自分の現実を作っているのは
自分自身ですから。

ぜひ、

あなたも心がけて頂きたい
と思います。

「壁」と思いきや。。。


人間、誰しも、

「壁」にぶちあたる、

っていうことありますよね。

大きな壁、
小さな壁、
中ぐらいの壁、

などなど、

困難さの度合いにもよりますが、

何らかの壁には毎日のように
ぶちあたり、それを解決して
いるはずです。

あなたも、自分ではそれほど
意識していないかもしれませんが、

なんらかの問題に毎日取り組み、
それを解決していると思います。

誰でもそうです。

でも、

すべての問題を解決できている
とは限りませんよね。

なかには、

その問題があまりに大きな「壁」
に思えてしまい、何をしたらいい
のかわからず、

途方に暮れてしまう(゚.゚*)

ということもよくあるはずです。

「大きな壁にぶちあたると燃える!!」

という人も中にはいますが、
あんまり多くはないですよね。

ほとんどの人は、

その壁が大きければ大きいほど、

「動けなくなる」

という状態におちいります。

これは至極当然なことです。

1m程度の壁だったら、
誰でも少しよじ上れば、

「乗り越えられる」

とわかりますが、

これが50mの壁だったら。。。

誰でも途方に暮れちゃいますよね。

多くの人はこの

「途方に暮れる」

という状態でスタック、
いわゆる固まってしまうんです。

でも、

そういう問題に限ってかなり
重要だったりするもんです。

だから、

スタックしてはいられない。

でも、

なにをやったらいいのかわからない。

だから動けない。

動けないから何も変わらない。。。

結局、問題は放置したまま。。。

こんな悩みを抱えている人、
実は結構多いんです。

あなたはそんな悩みを持っていない
ことを願いますけどね(^o^)/。

でも、もしあなたが、
そういう悩みを持っていたら、
ぜひ取り組んで欲しいことがあります。

なぜなら、

これに取り組んだら、
ほとんどの問題は解決できるからです。

最初は時間がかかるかもしれませんが、
問題解決の糸口が徐々につかめ、
やる気も増してきます。

やる気が増すと行動量が増えます。

行動量が増えると、少しずつ
問題も解決に向かいます。

そうすると達成感が味わえるので、
俄然やる気も増してきます。

そうするとさらに問題解決の
スピードが上がります。

こうなれば、

取り組む以前は大きな「壁」に
思えていたことも、いつの間にか
乗り越えられているはずです。

ですから、

大きな「壁」

と思うことであればあるほど、
これからお伝えするステップに
取り組んで欲しいと思います。

是非やってみて下さい。

それでは説明しますね。


ステップ1:
壁を乗り越えた段階を10点とすると、
現在の自分は何点か、点数をつける。

ステップ2:
現在の点数の中身を考え、
「出来ている部分」に着目する。

ステップ3:
現在の点数を+1点するには
何をすればいいのか考える。

ステップ4:
考えたことを実行する。


以上です。

「こんなことで解決できるの?」

そう思いますか?

でも、ほとんどのことはこれで
解決できるんです。

なぜなら、

一見「壁」のように思えることも
実は「階段」だからです。

考えてみて下さい。

大きな階段を真正面から見ると、
単なる「壁」にしか見えませんよね。

でも、

横から見るとどうでしょう?

ちゃんと段差があるでしょ?

そう、

ほとんどの問題は、
実は「壁」ではなく、

「階段」なんです。

「階段」だから昇れるんです。

「階段」を「壁」と思ってしまうので、
固まって動けなくなるだけなんです。

実は、

日本人は完璧主義者で真面目な人が
多いので、この傾向が顕著に見られます。

いきなり10段階の10を達成しなければ
ダメなんだ、と思い込んでしまうんです。

だから

「大きな壁」

と思い込んでしまうんです。

これが、

「固まって動けなくなる」

という大きな原因の一つです。

で、

「固まって動けない」

という状態が続くと何も変わりませんので、

「少しでも動き始める」

という状態に持ってく必要があります。

そして、
動き始めるのに有効な手段が、

「数値化」

なんです。

主観でいいので、
その問題をいったん数値化し、
その点数を1点上げることから
取り組んでいく。

これが大事なんです。

これを心理学の手法で、

「スケーリング」

と言います。

実際は数値化が難しいことでも
数値化してまうんです。

そして、

その点数を一点上げることから
取り組み始めると、俄然やる気が
でるんです。

少なくとも、

「固まってしまい動けない」

という状態が解消されます。

当たり前ですが、

行動しなければ何も変わりません。

神頼みもいいですが、神様に頼むにも

「神社に行く」

という行動が必要です(^◇^)。

いずれにしても、

行動しなければダメなんです。

ですから、

もしあなたに、

「取り組まなければならないんだけど、
動けないで止まっている問題」

があれば、

今回お伝えしたステップに
取り組んで欲しいんです。

で、

ステップの中でも特にポイントになるのが、

ステップ2:
現在の点数の中身を考え、
「出来ている部分」に着目する

です。

仮に現在のあなたの状況が

10点中2点

だったとします。

そうしたら、その2点の中身に
着目して欲しいんです。

「固まって動けない」

という状況にあっても
「2点」取れてるなら、

出来ている部分の「2点」に
着目して欲しいんです。

なぜなら、

ここに+1点のヒントが
隠されているからです。

出来ている部分に着目すると、
「2点」を「3点」にするヒントが
見つかりやすいんです。

間違っても出来ていない「8点」部分に
着目しないで下さいね。

気持ちが萎えるだけですんでヾ(~O~;)。

何度も言いますが、

止まっている状態では何も変わりません。

とにかく動き出す必要があります。

そのためには、
今日お伝えした方法が有効です。

「こんなの効くの?」

なんて思う前に、
それこそまずは実行です。

きっと今まで

「手の打ちようがない」

と思っていた問題も
解決に向かい始めるはずです。

そして、

点数が上がるにつれて
あなたの視野も広がり、
更なる問題解決策が
見つかるようになります。

そうなれば、

さらに問題解決も加速していきますよ!!

是非お試しあれ!!