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おかげで良く育ってしまった

よく眠れていますか?
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【よく眠れていますか?】どころのレベルではない。


【そんなに寝て大丈夫ですか?】 と言われてもしょうがないくらい
あちこちで寝ます。


普段の睡眠時間は6時間位ですが
もちろん寝つきはすこぶる良好。
布団に入ってから3分後の世界は知りません。


John★on's dreamy skin


Im just on the line!



Im just on the line!



これは良さそうね!なんて買ってみたものの
もはやこれを使うまででもない。。。





最近まずいと思うのが
通勤電車で運良く座れちゃったりすると
これまた次の駅を待たずに寝てしまいます。
まさにひとり催眠術!

とは言っても、車内で人の寝姿を見ると
止めた方がいいよな・・・と、思うことは多い。

若くてキレイな女の子でも、口を開けて寝ている姿は
本当に残念な感じ。

私は場合、体の大きいおばはんで
しかも思いっきり両隣の領域を犯しながら寝ているので
いつどつかれても文句は言えません。


気をつけねば。





Im just on the line!
ただ、この本の中で、著者の向田邦子さんも
かなりの瞬間睡魔に襲われてどこでも寝ていたとおっしゃっている。

こういう人でもどこでも寝てしまうんだから
まぁいいじゃんか、と恐れ多くも彼女を見習って開き直ってしまったり。












LOVE and PEACE





12月8日は何の日 か。


景気が急激に悪くなったとか

影響で雇用不安があるとか

その他、この先を不安に感じるニュースは多々ありますが

数十年前のこの日に始まった不安に比べれば

まだ何とかなるんじゃないかと思ってしまうのは

間違ってるのかもしれませんが

ふと、そんな比較をしてしまいます。



あれから時代は変わり

私たちは日常で戦争に対する不安が無い生活を送っている中で

当時の人と同じような不穏な生活を強いられている人たちが

地球上にはまだたくさんいるんだというのは

忘れてはならない事だと思います。


それに対して、自分が出来る事はなんだろう!と思っても

1人の気持ちや力ではどうにも出来ない大きくて重たいものが

そこには横たわっているのを感じます。





今日は、平和を愛したジョン・レノンの命日でもありますね。


こんやは “ひとり・キャンドルナイト” にでもしようと思います。





来年に期待




暮れになると 『大河ドラマがもうすぐ終わっちゃうな』 

などと思ってた時期もありました。


コドモの頃の私の実家は

大抵の家がそうであったように

テレビは居間に一台しかなかったので

日曜日の夜は、親が観ていたNHKの大河ドラマ以外は

観た事がありませんでした。



歳がバレるのを覚悟であえて挙げると


【黄金の日日】・・・結構古いのですが、なぜかこれは記憶にあります。

この後、数年分は全く記憶なし。

【おんな太閤記】

【峠の群像】

【徳川家康】

【山河燃ゆ】


このへんは全部観たような気がします。




中でも良く覚えているのは

【峠の群像】

Im just on the line!

赤穂浪士の討ち入りの話。

一番記憶に残っているのが

小林薫さん演じる四十七士の1人、『不破数右衛門』 と

彼を慕う、樋口可南子さん演じる 『美波』 。


討ち入りに向かう列の中に 『不破』 を見つけ

彼の足元にお守り?を投げて涙を流す 『美波』 ・・・(というシーンがあったはず)。

多少記憶はあやしいですが、何とも切ない場面でした。

以来、樋口可南子さんは大好きな女優さんです。


もうひとつは

【山河燃ゆ】


Im just on the line!

原作はこちら・・・『二つの祖国』 山崎豊子著


舞台は戦前・戦後の日本とアメリカ。

人物設定や時代背景がただのドラマとは何だか違うぞ!と思い観てました。

ラストシーンが衝撃的で、特に良く覚えています。 







高校に入ったあたりから、日曜の夜に家にいる事が減って来て

(夜遊びしてた訳ではなく、バイトに行くようになった為です!)

以来、欠かさず観る事はなくなりました。


今年の 【篤姫】 は随分話題になったようですが

残念ながら、例年通り大抵仕事なので

結局ほとんど観られませんでした。


でも来年は、ちょっと期待しているのです。


それについてはまた今度、、、、。














会話は大事よね。

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必要以上な会話はどうか、というと
これもある程度は必要だと思います。

ただ、希望のスタイルを
そのまま言われた通りしてもらうのでは芸がない。

それ以上の何か、を提供してもらいたい、と
心の中では思っているのではないでしょうか?

話し方や、話題の内容など、会話を通して
その人となりを感じ取って得られた印象や情報って
大事だと思う。

それを踏まえて仕事をするのが、プロなんだと思うのです。
お客を期待以上に満足させる、サービス業の基本中の基本。
それを求める為には、サービスを受ける側にも
多少の努力は必要でしょう。
プロに仕事を頼むというのは、そういう事だと思います。



ただ、私も以前は会話は煩わしかった。
正直言って、会話にならない事が多かったから。

大抵私は平日に行くので
行くと決まって必ず言われたのは

『今日はお仕事お休みなんですか~??』

こんな平日の真昼間に
仕事抜け出して美容院に来る人って
かなり少ないと思う。

この問いかけに対し 『はい』 と私が返事して終わる事がある。
『え~、じゃあ~ぁ~、何のお仕事なんですか~??』 とくれば
まだ話は広がっていくのに。




会話とは違うことで、腹が立った事があります。

初めて行った美容院で
生年月日まで顧客カードに書かせたにも関わらず
待っている間、いきなり 【can cam】 や 【JJ】 を渡された時はびっくりした。

当時、すでに私は30歳を遥かに超えていたのに。

こいつ、年齢の計算も出来ないのかよっっ!!
若しくはイヤミかっっ???

たとえ若かった頃だったとしても
私は誰が見てもそんなキャラではないのに。

そういう配慮も無い店には、当然2度と行かない。

しかもその雑誌を持ってきたのは店長でした。
全国にチェーン店を持つ、誰もが名前を知る有名な美容院の。




話がそれました。

今、私がお世話になっている美容師さんは
美容院に行く前から知っていたので
もちろん普通に会話が出来ます。

なので、とてもラク。
ただし、鏡越しの会話はちょっとニガテ。

















美人への第一歩




いい加減、替えてやらねば・・・と常々思っていた所に

ついに手を入れました。


と言っても、実に簡単な事で

自宅の洗面所&洗面台の照明のランプを替えただけ。


我が家の洗面台は、15Wの蛍光灯。

今までは白色の蛍光灯だったので

次は電球色に替えようと思っていました。


ところが、、、

この15Wの電球色』蛍光灯が見つからない。


ランプの大御所、パナソニック(旧松下電器産業)・東芝ライテック 共に

作っていないことが判明!


そんなバカな!!!と、必死で探したところ・・・


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ありました。

日立ライティングさんが作ってくれてました。

ありがとう、日立さん!!

(でもこのネーミングはどうかと・・・)





ちなみに、なぜそんなに『色』の違いにこだわるかというと



Im just on the line!

白色の場合。





Im just on the line!

電球色の場合。



同じ蛍光灯でも

その差は一目瞭然です。

あえて言いますが、もちろんカメラの露出など、一切いじっていませんよ(`∀´)




洗面所でお化粧をする人も多いと思いますが

その前に、洗面台の照明をチェックしましょう!

使うファンデーションの色が変わるかもしれませんよ!!



こういう当たり前の事が、意外となされていない物件が多いです(特に賃貸で)。

最近の住宅事情では、そんな事はないと願いたいですが。



そして、ランプ交換の時は

点灯管も替える事を忘れずに。

(インバーター式の照明器具にはこれはありませんのでご安心を)


Im just on the line!

右が使用後。

ここまで使うと、かえって効率が悪いのでNGです。

これでもプロか、、、と反省します。


蛍光灯に関しては、切れるまで使い続ける事は

省エネという点では間違っています。


最近のランプは点灯効率も良く寿命も長いので

毎年変える必要はありませんが

暮れの大掃除のついでに

ちょいと見直してあげるといいと思いますよ~!





※別に白色の蛍光灯は絶対ダメ!という事ではありません

  白い光の方が清潔感があっていいわ~、という方もいるので。