“白い夜”

言霊 - 2010.11.26

「さっきまで過ごしてた、
笑い声も小さくなってきた白い夜。
帰り道月を探す、
独りの部屋にこのまままだ帰りたくない。

ずっと夢見てた、こんなにも笑える毎日を。
君の側で見てた、それだけでよかった。

君の背を目印に、走ってきた。
追いつけないかもしれないけど。
君の手を、強く握る。
離さないように、もう二度と、傷つけないように。

また会えるように、君のこと考える。
光の無い道を、君が照らしてくれた。


眠れない夜は、君の言葉を探す。
繋いだ声や足跡が、途切れないように。

 いつまでも、君が隣にいたら
  何も怖くない、君さえ側にいれば。
 いつまでも、忘れないように。
  毎日が輝くように、君の歌を思い出す。」
神様は自分の中にしかいない
「神様が世界を作った」って
自分が見えてる範囲だけのこと、自分が見えてないことや体験してないことは世界じゃないみたいに言う。
「世界」事態、自分が見えてるものだけでしかなくて、自分が死んだら世界もなくなるんだと思う。
「世界」を認識出来なくなるんだから。

「神様は助けてくれない」 のは、自分の力で出来ないことを自分でやろうとしない人、だから「神様ありがとう」って言わない。

「神とは我なり、我とは神なり。」



インテラ史朗『勿忘草』のPV。2010年新編集バージョン。
作詞・作曲/インテラ史朗

撮影/菅原史朗・Omi・大塚雅代
監督/菅原史朗
制作・編集/KICK MY ARTS

Vo., Gt. インテラ史朗
Ba., Cho. 肥沼 芳治(from 三河屋、ペロペロパパ)
Dr. 阿部 和宜
Cho. 大塚 雅代(from うるふ)
Cho. 佐藤 博史

Panasonic NV-GS150+35mm DOFアダプタ(自作)で撮影。

“僕の体を作る君の笑顔や、優しい嘘や、声が消えてしまわないように。
君の体を作る僕の唄や、何気ない言葉が、いつか心満たす日が来るように。

月の夜 帰り道 見上げた空、君と繋がっている。
眠り歌 繰り返し このまま時が止まれば良いのに。
君と見た 空の色 落ちてく夕日とオレンジ色。
僕はずっとずっと忘れない。

いつかこの音と光が君の思い出照らせるように。
いつかこの気持ちや空の色が思い出せるように。
いつか君の夢や願いが思い通りになりますように。
いつも君の歌と笑顔が僕の支えになってるように。

いつもいつの日も心の中照らしてくれますように。
いつも心満たしてくれますように。

僕と君を結ぶ見えない何かがあるとしたら、
ずっとずっと繋がっていてくれますように。”

MVできた。

言霊壁紙できた。
おみさんと作るのは楽しい。創作。


4月28日は楽しい1日になるよきっと。
楽しみは幸せなこと。
幸せに気づけた幸せ。はなんて呼んだらいいんだ。



レコーディングやるから曲名も考えた。
五月に入ってから始める。
久しぶりのANGAでのライブと、
久しぶりのレコーディング。



季節はずれの氷雨は目が回る。


早く 脇の下から羽がはえて、
眼球にカメラを付けて、
指を動かすとピアノが鳴る装置を創ってほしい。

死ぬまでには月に行きたい。

3月の言霊
皆さんの写真をとって、来月までにポスター作る予定、
新曲作ってる。
松江さんのCDいただいて、ずっと聴いています。 二枚組をそのまま映像にしたい。 映像が浮かぶ。





衝動が続いてるうちにレコーディングもしたい、ドラムだって自分でやってやる。
次の休みでもMTRを探しに行こう。






NHKからロックンロールが流れてた
久しぶりにロックンロールを聴いた。
だから止められないんだな

だらだら生きてる場合じゃねぇ
友達バンドの映像を作成 …と 言っても実際、編集したのはまた違う友達だけど。

初めて 監督 と呼称を頂いた。

その公開とゆうか、作り手から放たれた日が22日で、
一週間前にはまた違う友達の自主制作映画を見に行ってきて それも色々考えさせられた。



完璧に満足してはもらえなかったものの、また直ぐにでも取りかかりたい次第です。
今度はもっと沢山の人に観ていただけるようなものを作り出したい。
作りたい。

音楽の妄想も徐々に進めよう。






art を 蹴っ飛ばしてやるんだよ。
夢が 叶った



いつまでも

あなたのしあわせが わたしのしあわせでありますように

何度、間違いを犯したとしても
何度、夢に打ち砕かれ諦めようとも
何度、立ち向かうことから逃げようとも

生きていかなければいけないのか。


苦しい苦しみ見えないようにしなければ
汚い汚い流れろ流れろ


再会したとき、粉々になっていた思いは
言葉を消し飛ばし涙に変わった。
ありがとう。


もう、何も要らない。
幸せになろう
ねぇ、そっちの空からは何が見える?


あなたが作った音楽が時計の針を戻していく。

どんな時間が流れようとも、あなたが残した唄がタイムスリップしてくれる。


もし、会えるなら。
どんな試練でも受けよう。

もし、聴けるなら。
どんな苦痛でも笑い飛ばそう。


もう、あなたに出会えたことが奇跡なんて思わない。
いま、あなたが居ないなら全て意味のないこと。


これ以上、先に誰かが居なくなるなら。
この人生を不幸と呼ぼう。
そして、この人生を呪おう。

変わらないものに寄りかかりながら、夢の中で立ち止まっている。
大切にしていた気持ちが重くなりすぎてもう歩けない。





周りの心が変わらないことに甘えてしまい、自分が変わるのが怖い。
上手くなった時なにが得られて何がなくなるかわからないから、ギターや唄がうまくなるのが怖い。
就職したときに、妥協することになれてしまいそうな自分になるのが怖くて、バイト生活から抜け出そうとするのが怖い。


自分の限界を知るのが怖くて、居心地のいい周りの人と離れるのが怖い。



気がついたら、シドよりも年上になっていて、
カートの年齢も越えていた。

明日、生きてる確信なんてないから、今一緒に居ることのできる人と居る時間を諦めたくない。


どんとのーくらいあいらぶとーじえんど。