レジェンド オブ レガシー 【初回限定特典】「レジェンドオブレガシー」浜渦正志オリジナルサウン.../フリュー
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レジェンドオブレガシーを予約した。

発売は来年なのでまだ急がなくてもいいのであろうが、思いのほか売れそうなので確保しておこうと思ったためである。

フリーシナリオシステムに複数の主人公とスクエニの黄金時代に発売されたロマンシング・サガを彷彿とさせるレジェンドオブレガシー。

発売機種は3DS。

私としてはこのようなゲームがPS4やWiiU、XBOX・ONEなどの据え置きで発売してくれると嬉しいのであるが、新規タイトルで据え置きでの発売は開発資金の巨額さを考えると冒険しにくいだけに3DSで発売するのは仕方がないこととも言える。

私はこのゲームを発売するフリューというゲームメーカーの存在を知らないのであるが、このメーカーはどのようなメーカーなのであろうか?

次々とレジェンドオブレガシーのようなゲームを発売してくるならば人気の出そうなメーカーである。

とりあえず楽しみ。

来年なのでゆっくり待とう。
明日から始まるF1第15戦日本GP。

注目されていた小林可夢偉はなんとかケーターハムのシートに収まったようである。

開催される鈴鹿サーキットは小林可夢偉応援シートを用意していただけに、関係者はほっとしているところだろう。

だが小林がケーターハムのシートに座るのはこのGPが最後のように思える。

ケーターハムはロベルト・メリがFP1を走行することになっており、その枠を取られるのは間違いなく小林であろう。

資金力のあるメリに足りないのはスーパーライセンスを発給されるために必要はF1マシンでの走行距離のみ。

その距離をクリアできればメリにスーパーライセンスが発給されることになる。

おそらく日本GPのFP1でメリは必要な走行距離をクリアするものと思われるので次戦以降ではメリが資金力を背景にケーターハムのシートに収まる公算は高い。

ケーターハムはチームの資産が差し押さえられたりとチーム事情は火の車。

なんとか苦境を脱するためにはもう手段を選んでいられない状況なのである。

最後かもしれないケーターハムでのドライブの小林を期待しよう。

もしかしたら日本GPが最後のF1になる可能性もあるのだから。


火曜日、水曜日と行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節。

熱戦の16試合の結果は以下。


グループA

マルメ(スウェーデン)2-0オリンピアコス(ギリシャ)

アトレティコ・マドリード(スペイン)1-0ユベントス(イタリア)


グループB

バーゼル(スイス)1-0リバプール(イングランド)

ルドゴレツ(ブルガリア)1-2レアル・マドリード(スペイン)


グループC

ゼニト・サンクトペテルブルク(ロシア)0-0モナコ(フランス)

レバークーゼン(ドイツ)3-1ベンフィカ(ポルトガル)


グループD

アーセナル(イングランド)4-1ガラタサライ(トルコ)

アンデルレヒト(ベルギー)0-3ドルトムント(ドイツ)


グループE

CSKAモスクワ(ロシア)0-1バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)

マンチェスター・シティ(イングランド)1-1ローマ(イタリア)


グループF

パリ・サンジェルマン(フランス)3-2バルセロナ(スペイン)

アポエル(キプロス)1-1アヤックス(オランダ)


グループG

スポルティング(ポルトガル)0-1チェルシー(イングランド)

シャルケ(ドイツ)1-1マリボル(スロベニア)


グループH

シャフタール(ウクライナ)2-2ポルト(ポルトガル)

バテ・ボリノフ(ベラルーシ)2-1アスレティック・ビルバオ(スペイン)


グループステージを2試合終えて連勝と好スタートを切ったのは、レアル・マドリード、ドルトムント、バイエルン・ミュンヘンのわずか3チーム。

実力が拮抗しているチャンピオンズリーグの厳しさがよくわかるというものだ。

リーグではすでに3敗のドルトムントがチャンピオンズリーグで2連勝というのも面白い。

チャンピオンズリーグの方が相手が厳しいはずなのだが。

ドルトムントの3得点にはすべて香川が関わっている。

とくに1点目のアシストは見ごと。

ドルトムントで完全に復調したと見ていいだろうか?

イタリア勢はローマが引き分け、ユベントスが敗戦とUEFAポイントがあまり稼げていない。

困ったものだ。