現在ハマるゲームはスマホ用ゲームのテラバトルである。

テラバトル公式サイト

私は一日に何時間もスマホ用ゲームをプレイするようなハードゲーマーではないので、進み方は遅いと思う。

現在第10章の途中。

キャラのレベルは約32。

すでに皆さまは50くらいのレベルになっているであろうから本当に遅いだろう。

基本は挟み将棋のようなテラバトルなので、ルールは簡単ですぐに覚えられる。

ハマるかどうかは世界観に自分の感性が合うか合わないかによると思われる。

ファンタジー世界の好きな私にはストライクの世界観であったのでよかった。

ミストウォーカーの作るゲームはラストストーリーなどお気に入りのゲームが多いだけに私個人としてはハズレが無い。

ダウンロード数に応じていろいろと追加要素があるのだが、現在は110万ダウンロード。

200万まで行くとコンシューマー用のテラバトルが発売される。

私などはタッチのできるスマホ用で十分なのだが。

無課金でプレーできるのでお財布にも優しい。

私はスマホ用のゲームは基本的にどれだけ面白くても無課金というのがルールなので無課金でどこまで楽しめるかが私のポイントだ。

テラバトルの場合には課金すれば新しい強力なキャラであったり、スタミナが回復して一日に何時間もできるようになる。

私は一日数十分なのでまったく問題なし。

長くは楽しめそうである。

クリアがあるのかどうかはよくわからないけど。

どうなんだろうか??
土曜日に行われたWEC(世界耐久選手権)第7戦バーレーン。

優勝したのはトヨタ・レーシングの7号車。

ポイントリーダーのトヨタの8号車は11位入賞し最終戦サンパウロを前にして今シーズンのワールドタイトルを決めた。

F1では結局王者になることはできなかったトヨタであるが、スポーツカーレースの世界ではまずは世界王者に輝いたということで成功と言える。

まだ完全に成功とはいえないのはWECの半分以上のウェイトを占めるといってもいいル・マン24時間レースで優勝できていないというところだろう。

ル・マンの総合優勝はこのところアウディの独占状態となっており、アウディの牙城を切り崩すためにトヨタ、ポルシェ、そして来年からは日産が参入する。

トヨタとしてはル・マンを制覇してこそ初めて耐久スポーツカーレースで王者になったと胸を張って言えるだろう。

最終戦も勝利して来年のル・マンに最強のドライバーを揃えて臨んでもらいたい。

来年はF1にホンダも復帰することだし日本のレース界が盛り上がりそうである。
フェラーリから移籍するのか残留するのかがいまだに判明しないフェルナンド・アロンソ。

とはいうもののセバスチャン・ベッテルがすでにレッドブルからの離脱を発表されており、移籍先はフェラーリ確実と言われている。

それでアロンソが離脱するのではといわれているのであるが。

アロンソが残留するかもしれないし、ライコネンが離脱するかもしれない。

フェラーリとの契約はアロンソもライコネンも来年まで残っており、ドライバーの意思で離脱を表明すればチームから違約金の支払いを求められる可能性もある。

アロンソの契約事項にはチームがある程度の成績を残せない場合にはアロンソが自由に離脱できるというパフォーマンス条項があると言われている。

アロンソがいまだに離脱を発表できないのはそのパフォーマンス条項をフェラーリが満たしているからなのかもしれない。

ベッテルもレッドブル離脱を表明したものの、フェラーリ入りを発表できないのはアロンソ離脱が不明だからということもできる。

アロンソが離脱した場合に移籍するチームは現状ではマクラーレンしか考えられない。

メルセデス、レッドブル、ウィリアムズはすでに満席。

トップチームはマクラーレンしか残されていないのだ。

アロンソほどのドライバーが中堅以下のチームに移籍してまでF1に残ることを選択するとは思えないので、マクラーレンしか残っていないということになる。

最終戦後の合同テストのことを考慮すればアブダビ前に発表するのが一番だといえる。