インテリスタ -56ページ目

セリエA第30節

2020年7月4日(土)

 

ユヴェントス 4-1 トリノ

 

サッスオロ 4-2 レッチェ

 

ラツィオ 0-3 ACミラン

 

 

2020年7月5日(日)

 

インテル 1-2 ボローニャ

 

カリアリ 0-1 アタランタ

 

パルマ 1-2 フィオレンティーナ

 

ウディネーゼ 2-2 ジェノア

 

ブレシア 2-0 ヴェローナ

 

サンプドリア 3-0 SPALフェッラーラ

 

ナポリ 2-1 ASローマ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セリエA第29節

2020年6月30日(火)

 

トリノ 1-2 ラツィオ

 

ジェノア 1-3 ユヴェントス

 

 

2020年7月1日(水)

 

インテル 6-0 ブレシア

 

ボローニャ 1-1 カリアリ

 

SPALフェッラーラ 2-2 ACミラン

 

ヴェローナ 3-2 パルマ

 

レッチェ 1-2 サンプドリア

 

フィオレンティーナ 1-3 サッスオロ

 

 

2020年7月2日(木)

 

アタランタ 2-0 ナポリ

 

ASローマ 0-2 ウディネーゼ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インテル、ラウタロの値下げに応じる構え...コウチーニョが絡んでくる可能性も

インテル・ミラノはラウタロ・マルティネスが

バルセロナとの契約を望んでいるのを見て

アルゼンチン人ストライカーの価格を下げる準備をしているという。

 

イタリア紙『Corriere della Sera』によると

当初ラウタロの移籍金は1億1,100万ユーロ(約134億円)に設定されていたものの

9,000万ユーロ(約108億円)まで値下げるとのことだ。

 

 しかしバルセロナにとってはこの数字はまだ高いようで

交渉には選手(トレード移籍)も含まれる可能性があることは否定できないようだ。

 

 インテルはストライカー売却へ少しでも1億1,100万ユーロに近い金額を回収したいところだが

バルセロナは今後も値下げに圧力をかけてくるだろう。

 

現時点で何人かのプレーヤーが交渉に含まれる場合は

約2100万ユーロ(約25億円)の削減が可能になるとのことだ。

 

不思議なことにここ数時間でかつてインテルでプレーした

フィリペ・コウチーニョがトレード選手の候補に挙がっているようだ。

 

コウチーニョをリヴァプールから高額で買ったけど

チームにフィットせずバイエルンにレンタルしてたけど

買い取ってもらえないし持て余すことになるから

インテルに押し付けて移籍金を下げたいんでしょ

相変わらずヤオセロナのフロントはクソだね