インテリスタ -138ページ目

セリエA第11節

2019年11月4日(月)

 

SPALフェッラーラ 0-1 サンプドリア

 

 

セリエA順位

 

1位 ユヴェントス 29

2位 インテル 28

3位 ASローマ 22

4位 ラツィオ 21

5位 アタランタ 21

6位 カリアリ 21

7位 ナポリ 18

8位 フィオレンティーナ 16

9位 ヴェローナ 17

10位 パルマ 14

11位 ACミラン 13

12位 ウディネーゼ 13

13位 ボローニャ 12

14位 トリノ 11

15位 サッスオロ 10

16位 レッチェ 10

17位 ジェノア 8

18位 サンプドリア 8

19位 ブレシア 7

20位 SPALフェッラーラ 7

 

 

 

 

セリエA第11節

2019年11月2日(月)

 

ASローマ 2-1 ナポリ

 

ボローニャ 1-2 インテル

 

トリノ 0-1 ユヴェントス

 

 

2019年11月3日(日)

 

アタランタ 0-2 カリアリ

 

ジェノア 1-3 ウディネーゼ

 

ヴェローナ 2-1 ブレシア

 

レッチェ 2-2 サッスオロ

 

フィオレンティーナ 1-1 パルマ

 

ACミラン 1-2 ラツィオ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インテルが敵地でボローニャに逆転勝利…指揮官コンテは「立ち止まっている暇はない」

現地時間2日セリエA第11節ボローニャvsインテルは1-2で決着した。

この試合では59分にロベルト・ソリアーノが先制点を決め

ホームのボローニャが先行。

 

だがセットプレーの流れから75分にロメル・ルカクが同点弾を決めると

後半アディショナルタイムにはリッカルド・オルソリーニが

エリア内でファウルをしたとしてインテルにPKが与えられる。

このチャンスにルカクが冷静にPKを沈め土壇場で

インテルが1-2と逆転して試合終了。

インテルはこれで勝ち点28となったが

同じ節でユヴェントスも勝利したため

首位との勝ち点差1で2位を維持している。

試合後インテル指揮官アントニオ・コンテは『スカイスポーツ・イタリア』のマイクを通して

「この試合で選手たちはよくやってくれた。

確かな力を示してくれたと思う。

我々がティフォージのためにできることは

信頼を得ること汗をかくことだだがこれで気を抜くわけにはいかない

ドルトムントとの重要な一戦が控えているからね。

この試合は困難な内容となるだろう。

立ち止まっている暇はない」と

早くも次戦に向けて照準を合わせている。

インテルはこの後ドイツに遠征し現地時間5日

UEFAチャンピオンズリーグのグループ第4節

アウェーでドルトムントと激突する。

 

ドルトムント戦で勝たないとCLは終了だろうね