「日本の学生が世界に発信」 insense project -30ページ目

one eco, one nature と 京都環境会議

みなさま、こんばんはニコニコ

one eco, one natureの企画リーダーさせてもらっています、

平田 弦と申します。よろしくお願いしますヒツジ


さてさて、

本日ですねぇ~、


京都産業大学を訪ねましてですねぇ、


京都環境会議


と銘打った展示会へお邪魔しました。



実はinsenseは、

この京都環境会議とも協力関係にあるのです。


そもそも京都環境会議ってなんだいはてなマークってお思いかもしれないですね。

以下は代表の言葉です。


<メッセージ>

あなたは、あなたの未来の関係者になれますか?

昨年の環境に関するサミットにも表れていたように、環境問題は今や世界規模で考え、アクションを起こしていく必要のある問題です。ただ、そもそも環境とは何だろうか?という疑問がありました。

これは何も環境問題に限らず、私達の生活の問題全般にいえることかもしれません。

かのレイチェル・カーソンの言葉に「周囲の環境や、肉体的にも精神的にも私たちをつくりあげている力について知らなければ、今現在の私たちにかかわる問題を理解することはできない」とあります。

 そう、私たち人類の身の回りには美しい自然や生物、人々や街などに加え、目には見えない素晴らしい世界が無数に存在し、絶えず循環し続けています。そこで、私達と深く関係する環境をクリエイティブな視点を通じて、世界を見つめてもらい、環境を創造してみたいと考えました。

環境について、私達に何かできることはないのでしょうか。もしかしたら、何か変えることができるのかもしれません。でも、そのためには、私達だけでは全然力が足りません。芸術は、共に生きるあなたがいて、初めてその美が成立するのです。

代表 指宿慎一郎




ってな感じで、ちょびっと紹介させていただきます!


「日本の学生が世界に発信」   insense project

うむ。素敵空間が広がっていますね。






「日本の学生が世界に発信」   insense project

こちら写真じゃ伝わらない部分があると思いますけれど、

写真の裏にね、ギアや潤滑剤などがいらっしゃるのですレンチ




「日本の学生が世界に発信」   insense project

こちら琵琶湖の砂と廃材を用いた参加型ARTとなっております。





「日本の学生が世界に発信」   insense project

はぎれでつくったドレスですわ。完全にやばいですキラキラ




まあ他にもARTがあったのですが、ここでは割愛させていただきます。


こういった環境についてのアプローチって、

自分の中にないものだったので、

すごく新鮮でしたし、確かに感じるものもありましたし、

純粋に楽しく、学ばせていただきましたチョキ




そして、

今週日曜日、ついに開催されます。


チューリップ赤one eco, one natureチューリップ赤

6月7日 16:00~ @鴨川(出町柳駅付近)

持参してほしいモノ:チケット、捨てられないけどもう使わないもの(物々交換用です)、ペットボトルキャップ。


<BOOTH>16:00~

5R+Nature

(Research、Reduce、Reuse、Recycle、Refuse、Nature)

の6ブース展開。

講義、クイズ大会、モッタイナイブック、物々交換、エコキャップ、エコグッズ紹介、カフェスペース…

エコ一色です笑”


<LIVE>18:00~

全生音のアコースティックライブ。

キャンドルと美しい音色と自然に包まれましょう。







京都環境会議とは異なるアプローチで

有意義な空間を創出できたらなと思います。


また、先述いたしましたように、


one eco, one nature と 京都環境会議


協力関係にあります。



今後さらに他団体ともつながっていき、

より大きなモノをつくっていく所存でございます。


ただとにかく今は、

週末おひさまと過ごせるようにお祈りしたいと思います晴れ



長々と失礼いたしました。

そして、お読みいただき、本当にありがとうございました黄色い花






*insense入会のご案内*

はじめましてキラキラ


insense人事部採用課

あやですリボン-borderspink



今回は人事部から

星insense入会星のことで

みなさんにお知らせさせて頂きますハート



みなさんにはinsenseとして活動していくにあたって

登録をおこなってほしいのですhiyoko*





insenseにこれから関わっていくひとは


1*なまえ

2*所属(大学名など)

3*携帯番号*アドレス

4*PCアドレス

5*自分の希望する地域(東京・大阪・京都・兵庫・福岡)



じぶんが


team insense
insense crew

のどちらに入会希望かを書いて下のアドレスにメールを送ってください蝶々


recruit_insense@yahoo.co.jp




みなさん必ず送ってください汗



「いまさら?」ってひとも

人数をちゃんと確認したいのでおねがいしますキティー キティーちゃん!!



もう前に送ってくれたひとは大丈夫ですpika**



それでは
みなさんのメールをお待ちしていますピンクキラキラ

いっしょにがんばりましょうドキドキキラキラ




文責*西岡綾

05.31エコツアーの様子

こんにちは。

そしてはじめまして。

ワンエコ副リーダーの靖子です。

よろしくお願いします!

今回は、6月7日に行われる

one eco,one nature

というイベントに先駆けてエコツアーを行ったので、

そのことについて報告です。

エコツアーといっても、ワンエコに向けての準備を行いました。

最初の集合場所は学校だったのですが、

自然を感じつつお昼ごはんを食べました。

その後、私の家に移動。

その途中でサンディ様に段ボールをゆずっていただき(エコ!)

偶然出会った少年たちに

「もったいない」について聞くことができましたぞう


「日本の学生が世界に発信」   insense project

イベントもあと一週間に控え、

カタチのあるものがまだなくてふわふわしていましたが、

ブースの展示の準備が進むにつれ

やっと当日の様子が見えてきて安心しましたハート


「日本の学生が世界に発信」   insense project

みんなすごくかわいいです紫ハート


「日本の学生が世界に発信」   insense project

これみんな実際に目で見て感じてほしいな!


「日本の学生が世界に発信」   insense project

ということで宣伝しますぴかっ☆

クローバーone eco, one nature.

2009.06.07(Sun)

場所:鴨川出町柳(京阪出町柳、地下鉄鞍馬口近辺)

時間:start16:00 live18:00 close19:30

持ち物:「捨てられない、要らないもの」

      ペットボトルのキャップ

「自然を体感しながら、環境・エコについて学ぶ。

自分にできるエコ、したいと思えるエコを提案する。

NATURE×MUSICで、自然に対するRespectのキモチを再認識してもらう。」

というのがイベントコンセプト。

5R(Reduce/Refuse/Reuse/Recycle/Research)

ってのがありますよね。

これに沿って、ブースを出します。

Reduceでは、「もったいない」についての展示。

Refuseでは、身の回りにあるエコの展示、おしゃれなエコの提案。

Reuseでは、みなさんの「捨てられないもの」同士を交換してもらう

という形式で、物々交換式フリマをしてもらいます。

Recycleでは、ペットボトルのキャップを集めてワクチンに変えようという運動。

Researchでは、環境問題や世界に目を向け、広い視点で学んでもらえます。

そしてNatureという第二のおっきな柱があり、

ここではみんなが自然と一緒になって、自然でできたお菓子を食べながら

ほっこりお話してもらえるCafeスペースです。

そして、夕暮れころから始まるのがアコースティック・ライブ。

廃油からできたキャンドルを灯し、

アコースティックの音色を楽しんでいただきますろうそく

雰囲気は、そりゃあもう。

出演者は、糟谷俊介さん、りょーとやすこ、村上佳祐さん、村田千明さん率いるリコーダーズ

特に村上さんは、ハモネプにもテレビ出演した実力者!

必見です。

これだけじゃございません。

オープニングには日本一のドラマー

米村公祐とsax&guitarのセッションを聞くことができます!

これはオープニングから見るべきですねリラックマ

うーん、楽しみ。

チケット、まだ間に合います。

気になった方はso061070@ed.ritsumei.ac.jp

まで。

文責:宮本靖子