東南アジアツアー近況報告&募集
スオスダイ!!(クメール語でこんにちは)
クニョム チュモ あやぼん
(私の名前はあやぼんです)
今日は、9月に行う東南アジアツアーに関しての近況報告と
それに関する募集をさせていただきます。
まずは、基本情報のおさらいを...
insense 東南アジアツアー
http://ameblo.jp/insenseproject/page-5.html#main
現在は、この東南アジアツアーに向けて、
カンボジアの学校、アンコール大学の松岡教授、
日本語ガイドのカンボジア人ソティーさんたちと、
連絡をとっています。
みんなめっちゃ熱いです
!!
なので、いろいろ決まってきました。
カンボジアでの大枠をお知らせします。
東南アジアツアーin Cambodia![]()
9月15日~16日
各国から、カンボジアに集合
→感動の再会
→アンコールビールで乾杯!!
9月17日~18日
未定(おそらく個人で好きなように旅します)
9月19日~23日
アンコール大学との交流
アンコール大学の松岡教授の講演
シェムリアップの学校で、子どもたちと交流
(9月20日が始業式です)
といった感じです。
アンコール大学の松岡教授から、
たっとに新たにメールがきて、
insenseの「共育」の姿勢に共感してくださいました。
また、日本語を学ぶカンボジア人学生にも、
日本語を使ういい機会になるので大歓迎、
とのことでした。
カンボジア人のソティーさんは、
「カンボジア人と交流したいということに、
とても感謝しています」
とおっしゃっていました。
また、「9月20日からカンボジアの学校は新学期が始まるので、
生徒たちは、学校に行って掃除をしたり、先生と新しいクラスメートとの
自己紹介などをしたりしていて、とても楽しい時期です」
とのことです。
だんだん現地での活動の様子も見えてきて、
わくわくですね![]()
それと同時に、
自分たちは、現地で何を届けられるのか?
どんな「彩り」を持っていくのか?
どんなことを「共育」したいのか?
これらを一人ひとりが考えて、
明確にすることが、より大切になってきました。
でも!!
ひとりで考えていても、
なかなか思いつかなかったり、
視野が広がらなかったりすると思います。
ということで...!!
insense tabiiro camp![]()
を行います!!
目的
いろいろな人の「彩り」を共有し、世界に対する視野、理解を深め、
自分の「彩り」を考える。
内容
・今まで経験してきた「旅」の経験を、みんなと共有する
・カンボジアに関するビデオ鑑賞
・「旅」でしたいこと、得たいことを共有する
基本的に、座談会みたいなかんじで行います。
気楽なかんじです。
日時
6月5~6日
6月13~14日
18:30くらいから夜通し。笑
場所
6月5日~6日
京都・あんじぇの家or大阪・あやぼんの家
6月13日~14日
京都・あんじぇの家
対象
だれでも!!
実際に、東南アジアツアーに行かない人もぜひぜひきてください!!
また詳細は、ブログとメーリス回します。
行きたい!!
てゆうひとは、
ayaka116@gmail.com (あやぼん)
まで連絡おねがいします。
質問も随時受け付けてます。
それでは、長々と失礼しました。
みんなで、世界にすてきな「彩り」をもっていきましょう
!!!
文責
宮川 綾香
新企画!全員参加型です!
企画名:募集中。
企画概要:
参加者が自ら企画し、プランを立て目標達成までのプロセス(P→D→See)を体感しましょう。
目標は一万円捻出。方法については基本的には自由ですが、後に記す一万円の使途と関わりがあればなお良いです。個人で企画を立ち上げるも良し、複数名でチームを作るも良しです。
すべての方の企画が終了次第、各地域で優秀企画を選出し、表彰し合えたらと思います!!
目的:
1、insenseのメンバーが一人でも多く、P→D→Seeを体感し、今後更に完成度の高いprojectを企画、達成できるようになるまでのstepとして位置づけたいですね。
今まで企画等行ったことがない方には特に参加して頂きたいです。企画を行ったことがある方には模範となるべく参加して頂けたらと考えています。
2、日本で得た経験、感動、喜び等を少しでも世界に還元したいです。
参加にあたっての注意事項:
参加者は一万円創出までの企画を企画書にまとめ、企画部に提出。今回は企画書の作成方法も自由とします。ただし、企画の遂行段階で困難等に直面した際には、その困難の内容、自身がどう対処したのか、その結果、を記録してください。面倒かもしれませんが、それらを共有、保管することで、今後の参考にできると考えています。
企画書が自由である意義:
今回参加者によって提出された企画書は企画部によって統合される。そして本企画以降の企画書づくりの一助となるようテンプレートを制作します。こうすることによって、よりこの組織に合ったテンプレートを作ることができるでしょう。
次回以降は今回制作された企画書のテンプレートを参考にしてもらえるかと思います。
一万円の使途:
NPO法人IFE様が実施されている「ぼくたちにお昼ご飯おごってくれませんか?プロジェクト」に参加し、ベナンの子供達にお昼ごはんをおごろう。
「ぼくたちにお昼ご飯おごってくれませんか?プロジェクト」概要:
「ぼくたちにお昼ご飯おごってくれませんか?」プロジェクト
衣食足りて礼節を知る
ベナン共和国の小学校では、給食はありません。
お昼ごはんは一人ひとり買わなくてはいけません。でも中にはお昼ごはんが買えない子供もいます。そこで企画したのが・・・」
「ぼくたちにお昼ご飯おごってくれませんか?」プロジェクト
一人一万円の寄付でベナンの子供の一年間のお昼代を出すことができます。なお、「おごる人」「おごられる子供」双方の顔が見えるように、寄付していただいた方には現地の子供の写真(カード)を事務局よりお送りさせていただきます。
このプロジェクトへの皆さまのご参加をお待ちしております。
Zomahoun.com(http://www.zomahoun.com/lunch_project.html )より引用。
参加方法:企画部に連絡。
藤田 拓秀
アンジェ
ケイ
締め切り:2009年6月末。企画の完遂。一万円提出の期限。
この企画は自由度が高いだけあって、参加者にかかる負担は大きいかもしれませんが、全員が主体者として関わって頂ける企画だと考えています!
皆さんの多様な企画にお目にかかれるのを楽しみにしています!!
through a ball charity futsal cup
through a ball charity futsal cup ![]()
「1つのボールを通して」
チャリティーやフットサルを
体感してください。
大会試合球には、フェアトレードのサッカーボールを使用。
また、大会の収益金で
今年の9月、カンボジアにて
サッカー大会を開く資金と
いたします。
2009.6.28(SUN)
@マグフットサルスタジアム
(大阪府大阪市住之江区)
ビギナー
受付9時~
試合開始9時40分~
エンジョイ
受付11時30分~
試合開始12時10分~
参加費
ビギナー \15000
エンジョイ \15000
主催
学生団体 insense project
http://
企画代表
加納圭祐(奈良教育大学)
団体代表
宮川卓也(立命館大学)
協賛
シュライカー大阪
Save the children Japan
SFIDA
NPO 世界の子供にワクチンを 日本委員会
NPOエコキャップ推進協会
Red Bull
MAG'S FUTSAL STADIUM
協力団体
FTSN関西
CREDO
賞品
エンジョイ優勝
スペシャルマッチとして
シュライカー大阪サテライトチームと試合ができます。
&
2万円相当。
エンジョイ2位、3位にも賞品あり。
ビギナー優勝
2万円相当の賞品。
ビギナー2位、3位にも賞品あり。
ルール
7分ハーフ(7×2×7)
ランニングタイムで行う。
ファウル累積なし
予選リーグ
8(16)チームを
4チーム2(4)ブロックに分け、
リーグ戦を行う。
勝ち点によりブロックの順位を決定。
各ブロック1位のチームのみが
決勝トーナメント進出。
決勝トーナメント
前後半で決着がつかない場合、
3対3のPKを行う。
(4人目以降はサドンデス方式)
・用具
室内コートにより、靴底が飴色か
白色で平らな靴を使用。
(体育館シューズ等)なければ
レンタルシューズ400円。
レガースは必ず着用。
チームで統一のユニホーム着用。
なければビブス貸出あり。
大会の申し込みをされる方は、
代表者氏名、
代表者連絡先(携帯番号・携帯アドレス・PCアドレス)
参加チーム名、
ビギナーかエンジョイどちらに参加希望か、
を明記の上、
through_a_ball_project@yahoo.co.jp (担当:加納宛)
*大会参加費は当日受付にて
お支払いとなります。
*エントリー後のキャンセルは
できませんのでご注意ください。