one eco, one nature と 京都環境会議 | 「日本の学生が世界に発信」 insense project

one eco, one nature と 京都環境会議

みなさま、こんばんはニコニコ

one eco, one natureの企画リーダーさせてもらっています、

平田 弦と申します。よろしくお願いしますヒツジ


さてさて、

本日ですねぇ~、


京都産業大学を訪ねましてですねぇ、


京都環境会議


と銘打った展示会へお邪魔しました。



実はinsenseは、

この京都環境会議とも協力関係にあるのです。


そもそも京都環境会議ってなんだいはてなマークってお思いかもしれないですね。

以下は代表の言葉です。


<メッセージ>

あなたは、あなたの未来の関係者になれますか?

昨年の環境に関するサミットにも表れていたように、環境問題は今や世界規模で考え、アクションを起こしていく必要のある問題です。ただ、そもそも環境とは何だろうか?という疑問がありました。

これは何も環境問題に限らず、私達の生活の問題全般にいえることかもしれません。

かのレイチェル・カーソンの言葉に「周囲の環境や、肉体的にも精神的にも私たちをつくりあげている力について知らなければ、今現在の私たちにかかわる問題を理解することはできない」とあります。

 そう、私たち人類の身の回りには美しい自然や生物、人々や街などに加え、目には見えない素晴らしい世界が無数に存在し、絶えず循環し続けています。そこで、私達と深く関係する環境をクリエイティブな視点を通じて、世界を見つめてもらい、環境を創造してみたいと考えました。

環境について、私達に何かできることはないのでしょうか。もしかしたら、何か変えることができるのかもしれません。でも、そのためには、私達だけでは全然力が足りません。芸術は、共に生きるあなたがいて、初めてその美が成立するのです。

代表 指宿慎一郎




ってな感じで、ちょびっと紹介させていただきます!


「日本の学生が世界に発信」   insense project

うむ。素敵空間が広がっていますね。






「日本の学生が世界に発信」   insense project

こちら写真じゃ伝わらない部分があると思いますけれど、

写真の裏にね、ギアや潤滑剤などがいらっしゃるのですレンチ




「日本の学生が世界に発信」   insense project

こちら琵琶湖の砂と廃材を用いた参加型ARTとなっております。





「日本の学生が世界に発信」   insense project

はぎれでつくったドレスですわ。完全にやばいですキラキラ




まあ他にもARTがあったのですが、ここでは割愛させていただきます。


こういった環境についてのアプローチって、

自分の中にないものだったので、

すごく新鮮でしたし、確かに感じるものもありましたし、

純粋に楽しく、学ばせていただきましたチョキ




そして、

今週日曜日、ついに開催されます。


チューリップ赤one eco, one natureチューリップ赤

6月7日 16:00~ @鴨川(出町柳駅付近)

持参してほしいモノ:チケット、捨てられないけどもう使わないもの(物々交換用です)、ペットボトルキャップ。


<BOOTH>16:00~

5R+Nature

(Research、Reduce、Reuse、Recycle、Refuse、Nature)

の6ブース展開。

講義、クイズ大会、モッタイナイブック、物々交換、エコキャップ、エコグッズ紹介、カフェスペース…

エコ一色です笑”


<LIVE>18:00~

全生音のアコースティックライブ。

キャンドルと美しい音色と自然に包まれましょう。







京都環境会議とは異なるアプローチで

有意義な空間を創出できたらなと思います。


また、先述いたしましたように、


one eco, one nature と 京都環境会議


協力関係にあります。



今後さらに他団体ともつながっていき、

より大きなモノをつくっていく所存でございます。


ただとにかく今は、

週末おひさまと過ごせるようにお祈りしたいと思います晴れ



長々と失礼いたしました。

そして、お読みいただき、本当にありがとうございました黄色い花