05.31エコツアーの様子 | 「日本の学生が世界に発信」 insense project

05.31エコツアーの様子

こんにちは。

そしてはじめまして。

ワンエコ副リーダーの靖子です。

よろしくお願いします!

今回は、6月7日に行われる

one eco,one nature

というイベントに先駆けてエコツアーを行ったので、

そのことについて報告です。

エコツアーといっても、ワンエコに向けての準備を行いました。

最初の集合場所は学校だったのですが、

自然を感じつつお昼ごはんを食べました。

その後、私の家に移動。

その途中でサンディ様に段ボールをゆずっていただき(エコ!)

偶然出会った少年たちに

「もったいない」について聞くことができましたぞう


「日本の学生が世界に発信」   insense project

イベントもあと一週間に控え、

カタチのあるものがまだなくてふわふわしていましたが、

ブースの展示の準備が進むにつれ

やっと当日の様子が見えてきて安心しましたハート


「日本の学生が世界に発信」   insense project

みんなすごくかわいいです紫ハート


「日本の学生が世界に発信」   insense project

これみんな実際に目で見て感じてほしいな!


「日本の学生が世界に発信」   insense project

ということで宣伝しますぴかっ☆

クローバーone eco, one nature.

2009.06.07(Sun)

場所:鴨川出町柳(京阪出町柳、地下鉄鞍馬口近辺)

時間:start16:00 live18:00 close19:30

持ち物:「捨てられない、要らないもの」

      ペットボトルのキャップ

「自然を体感しながら、環境・エコについて学ぶ。

自分にできるエコ、したいと思えるエコを提案する。

NATURE×MUSICで、自然に対するRespectのキモチを再認識してもらう。」

というのがイベントコンセプト。

5R(Reduce/Refuse/Reuse/Recycle/Research)

ってのがありますよね。

これに沿って、ブースを出します。

Reduceでは、「もったいない」についての展示。

Refuseでは、身の回りにあるエコの展示、おしゃれなエコの提案。

Reuseでは、みなさんの「捨てられないもの」同士を交換してもらう

という形式で、物々交換式フリマをしてもらいます。

Recycleでは、ペットボトルのキャップを集めてワクチンに変えようという運動。

Researchでは、環境問題や世界に目を向け、広い視点で学んでもらえます。

そしてNatureという第二のおっきな柱があり、

ここではみんなが自然と一緒になって、自然でできたお菓子を食べながら

ほっこりお話してもらえるCafeスペースです。

そして、夕暮れころから始まるのがアコースティック・ライブ。

廃油からできたキャンドルを灯し、

アコースティックの音色を楽しんでいただきますろうそく

雰囲気は、そりゃあもう。

出演者は、糟谷俊介さん、りょーとやすこ、村上佳祐さん、村田千明さん率いるリコーダーズ

特に村上さんは、ハモネプにもテレビ出演した実力者!

必見です。

これだけじゃございません。

オープニングには日本一のドラマー

米村公祐とsax&guitarのセッションを聞くことができます!

これはオープニングから見るべきですねリラックマ

うーん、楽しみ。

チケット、まだ間に合います。

気になった方はso061070@ed.ritsumei.ac.jp

まで。

文責:宮本靖子