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KDDI映像配信サービス「光プラスTV」の名称変更について

KDDIが映像配信サービス「光プラスTV」の名称を変更されます。

KDDI 会社情報: ニュースリリース >
映像配信サービス「光プラスTV」の名称変更について
http://www.kddi.com/corporate/news_release/2006/0525d/index.html


KDDIは、本年6月1日 (木) に実施する「KDDI光プラス」から「ひかりone」への改称に合わせて、FTTHの映像配信サービス「光プラスTV」の名称を「MOVIE SPLASH」 (ムービー スプラッシュ) に変更します。これに伴い、本年7月に現在提供中のテレビ向けポータル画面のリニューアルを予定しています。

名称変更にあたり、本年6月1日から9月30日の間に「MOVIE SPLASH (ひかりone TVサービス) 」に新規にお申込みいただいたお客様に対してキャンペーン (注1) を実施します。

今後、KDDIは「MOVIE SPLASH」の多チャンネル放送やVOD (ビデオオンデマンド) など映像系エンターテインメントを軸に、お客様により楽しんでいただける映像配信サービスを目指し、サービスの拡充を図っていきます。


注1) キャンペーン情報URL: http://www.hikari-one.com (6月1日より掲載予定)


●「MOVIE SPLASH」の名称とロゴマークについて

「MOVIE SPLASH」という名称には、魅力的な映像コンテンツを次々提供し、お客様の楽しみを広げていきたいという意味を込めています。

●参考: MOVIE SPLASHサービス概要

KDDIが提供する映像コンテンツプラットフォームサービス「MOVIE SPLASH」では、ご自宅のテレビにSTB (セットトップボックス) を接続することで、多チャンネル放送をご覧いただけるとともに、ハリウッド映画から懐かしい名作アニメ、人気の韓国ドラマまで約5,000本 (2006年5月現在) のビデオコンテンツを、VOD (ビデオオンデマンド) によりいつでも好きなときにご覧いただけます。

「MOVIE SPLASH (ひかりone TVサービス)」は、月額利用料で、25chのベーシックチャンネル、及び毎月3本 (注2) までのビデオコンテンツをご覧いただけます。また、追加料金により、オプションチャンネル (5ch) や追加ビデオコンテンツ (1本あたり105円~525円程度) もご覧いただけます。

なお、au携帯電話のインターネット接続サービス「EZweb」から番組表確認やプロモーション映像の視聴、ビデオコンテンツの購入が可能な専用サイトもご利用いただけます。例えば、「EZweb」を使って外出先で購入されたビデオコンテンツを、ご帰宅後、すぐにお楽しみいただくことなどができます。

これら映像配信サービスのほか、STBを利用した通信カラオケサービスもご利用いただけます。楽曲は約4,500曲 (2006年5月現在) を揃え、本格的なカラオケをご家庭でお楽しみいただけます (注3)。

注2) 「えらべるビデオ・基本プラン」の対象作品から「えらべる金ビデオ」を1本と、「えらべる銀ビデオ」を2本の合計3本となります。

注3) カラオケは株式会社第一興商の提供となります。


KDDI株式会社――ユビキタス・ソリューション・カンパニー

ソニー、WMAやAACをサポートしたUSB端子内蔵の「ウォークマンE」3製品

ソニーから、フラッシュメモリー内蔵のウォークマン(R)『NW-E005』(容量2GB)、『NW-E003』(容量1GB)、『NW-E002』(容量512MB)3機種が発売されます。

パソコンやハードディスク搭載コンポに ダイレクトにUSB接続し
曲の転送や充電が簡単にできるウォークマン(R) 3機種 発売
~“3分充電→3時間再生※1”と 約1時間でフル充電が可能な高速充電~
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200605/06-0525/

ウォークマン(R)『NW-E005』『NW-E003』『NW-E002』

ソニーは、フラッシュメモリー内蔵のウォークマン(R)『NW-E005』(容量2GB)、『NW-E003』(容量1GB)、『NW-E002』(容量512MB)の3機種を発売します。本機は小型・軽量のカラフルなボディにUSB端子を搭載し、パソコンやハードディスク搭載コンポ<ネットジューク>とダイレクトにUSB接続して、簡単に曲の転送や充電を行えます。また、“3分充電→3時間再生※1”と、約1時間でフル充電が完了する高速充電が可能です。

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●『NW-E005』『NW-E003』『NW-E002』の主な特長
1ダイレクトUSB接続:コンパクトでスリムな本体底部にUSB端子を搭載。USBケーブルを持ち歩く必要がなく、簡単・手軽にパソコンなどに本体をダイレクトに接続できます。

2「高速充電」×「スタミナ」:従来機種よりご好評をいただいている “3分充電→3時間再生”※1に加え、約1時間でフル充電が完了する「高速充電」を実現しました。フル充電では、最長約28時間※1のスタミナ連続再生が可能です。

3マルチコーデック対応:音楽圧縮方式ATRAC・MP3・WMA※2・AAC※2のファイル再生に対応。また、楽曲ファイルを一元管理できる音楽管理用アプリケーションソフトウエア「SonicStage CP(ソニックステージ シーピー)」を同梱しています。


■『NW-E005』『NW-E003』『NW-E002』の主な特長(詳細)
1.ダイレクトUSB接続

2.「高速充電」×「スタミナ」

3.マルチコーデック対応

4.ファッショナブル&コンパクトなクリスタルデザイン

5.多彩な再生機能

6.簡単操作

7. 「Sports timer(スポーツ タイマー)」機能搭載

8.データストレージ機能

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Sony Drive ソニー製品情報

シャープAQUOSハイビジョンレコーダー<DV-ARW25/ARW22>を発売

シャープから、AQUOSハイビジョンレコーダー<DV-ARW25/ARW22>が発売されます。

ニュースリリース:シャープ
AQUOSハイビジョンレコーダー<DV-ARW25/ARW22>を発売
液晶テレビAQUOSとベストコンビネーション
「新・アクオス画像エンジン」搭載
AQUOSハイビジョンレコーダー
<DV-ARW25/ARW22>を発売
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/060525-a.html

シャープは、亀山工場で培った液晶テレビAQUOSの高画質技術のノウハウを反映した「新・アクオス画像エンジン」の搭載により、ありのままの美しいデジタルハイビジョン映像が楽しめるAQUOSハイビジョンレコーダー<DV-ARW25><DV-ARW22>の2機種を発売します。

本機は、「新・アクオス画像エンジン」による高画質化に加え、液晶テレビAQUOSと共通のデザイン・操作性を実現した「高精細デジタル番組表※1」を搭載し、これまで以上にAQUOSとの親和性を向上させました。
また、外出前の忙しい朝の録画予約などに最適な、1秒で作動する世界最速※2の「一発起動」や、初めてお使いになる方にもわかりやすいように、図やアニメーションを使ってテレビ画面で操作方法を解説する「ヘルプ」機能を採用するなど、使い勝手を向上させました。
さらに、7チューナーを搭載しているので、見たいハイビジョン番組が重なってもハードディスクにフルスペックハイビジョン※3の高画質で2番組同時録画が可能です。
当社は、2001年に世界初のデジタルハイビジョンレコーダーを発売以来、常にハイビジョンレコーディングの世界をリードしてきました。今後も、液晶テレビAQUOSとの組み合わせによるデジタルハイビジョンライフを広く提案してまいります。

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■ 主な特長
1.「新・アクオス画像エンジン」の搭載で、液晶テレビAQUOSとの親和性が一段と向上
2.液晶テレビAQUOSと共通のデザイン・操作性を実現した「高精細デジタル番組表※1」
3.世界最速※2、電源スタンバイ状態からわずか1秒で「一発起動」
4.テレビ画面でわかりやすく操作方法などを解説する「ヘルプ」機能
5.7チューナー搭載、デジタル放送をフルスペックハイビジョン※3で「2番組同時録画」

※1 ハイビジョン映像(1080i出力)時。アナログ放送番組表は高精細表示できません。
※2 2006年5月25日現在、デジタルハイビジョンレコーダーとして。接続するモニターや端子によっては少し時間がかかる場合があります。
※3 デジタル放送の特長である「ハイビジョン画質」「5.1chサラウンド」「番組連動データ」の3つすべてを有することを示しています。
※4 ハードディスク容量は、1GB=10億バイトで計算しています。

詳細はこちら→http://www.sharp.co.jp/corporate/news/060525-a-2.html

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シャープ株式会社

インタースコープ、ワールドカップに関する自主調査を実施

インタースコープから、ワールドカップに関する自主調査が実施されました。

Interscope News Release
株式会社インタースコープ
2006年5月25日
http://www.interscope.co.jp/release/060525.html


インターネットを活用した市場調査やマーケティングコンサルティングを展開する株式会社インタースコープ(東京都目黒区・代表取締役社長:田部 信)は2006年5月、自社モニター会員を対象にアンケートを実施しました。

今回の調査は、2006年6月に開催される「2006 FIFAワールドカップドイツ大会TM」への関心やサッカー関連商品、サービスの購入・利用意向などを把握することを目的としています。調査結果から、いま注目のインターネットによる試合のハイライトシーンの配信サービスについては半数近くが「知っている」と回答、「無料ならば利用したい」の回答は6割で、大会期間中多数の利用が見込まれそうです。

「サッカーに関心がある」(「非常に関心がある」+「まあ関心がある」)は全体で66%になりました。このうち「非常に関心がある」(高関心層)が29%、「まあ関心がある」(中関心層)が37%という結果になりました。一方、「どちらともいえない」「あまり関心がない」「全く関心がない」(合わせて低関心層)を合わせると34%になりました。「関心がある」を性別でみると、男性74%、女性57%で、とりわけ男性の関心度の高さが目立ちます(添付資料1 )。

また、関連商品やサービスの購入・利用意向では「プラズマ・液晶テレビ」の回答が14%と最も多く、次いで「HD DVDレコーダーなどのAV機器」8%、「関連雑誌」6.0%という順でした(添付資料2 )。

また、今回の大会に合わせて試合のハイライトシーンの映像をインターネットで配信するサービスが数社の配信事業者で実施されますが、このことを「知っていた」と回答した人は45%になりました。また、このサービスの利用意向については、「無料なら利用したい」が62%(高関心層80%)で、「有料でも利用したい」は2%(高関心層4%)、「無料」支持が大勢を占めています。(添付資料3,4 )。

ワールドカップ優勝国の予想と日本代表の成績予想を聞いたところ、優勝はブラジルが45%と圧倒的に高く、次いで開催国のドイツが12%でした。また、日本代表の予選リーグ突破予想は71%と高く、代表チームへの期待度の高さがうかがえます(添付資料5,6


【調査概要】

※調査目的
:サッカーワールドカップドイツ大会開催前に、ワールドカップへの関心やサッカー関連商品やサービスの購入・利用意向を把握する
※調査手法:インターネットWeb定量調査
※対象エリア:全国
※調査対象者:15~69歳男女 当社スコープNet会員
※有効回答数:1,200サンプル
※調査実施期間:2006年5月10日~2006年5月11日
※調査機関:株式会社インタースコープ

詳細はこちら

株式会社インタースコープ | Interscope Inc.

N-Vision、同社の顔認識技術を応用した動画解析ソフトウェア発売開始

N-Visionから、同社の顔認識技術を応用した動画解析ソフトウェア「i-Movie Search」の発売が開始されます。

-Press Release-
ニブンビジョン株式会社
N-Vision、同社の顔認識技術を応用した動画解析ソフトウェア
「i-Movie Search」の発売を開始
ワンセグ番組を出演者で検索、ダイジェスト再生を実現
http://www.n-vision.jp/company/press_060523.html


N-Vision(ニブンビジョン株式会社、本社:東京都港区、代表取締役 宮田拓弥)はこのたび同社の顔認識技術を応用した新製品、「i-Movie Search Library ver.1.0」の販売を開始することを発表いたします。

顔画像認識ソリューションで豊富な実績のあるN-Visionの新製品「i-Movie Search」は、独自の顔追跡エンジンと顔認証エンジンを併用したソフトウェアライブラリです。ワンセグ放送などの動画全体に映っている出演者をその顔の情報をキーにして解析しメタ情報として保持することで、特定の出演者が映っているシーン検索やダイジェスト作成を可能とします。

デジタル放送の開始や大容量HDRの普及により、デジタル動画を大量に撮り溜めて好きな時間に楽しむという視聴スタイルが定着してきました。最近ではテラバイトを越える大容量HDRも発売されており、大量に撮り溜めた動画の中から短時間で効率的に見たいシーンを探し出すというニーズが高まっています。携帯電話などの機器にワンセグ受信機能が搭載され始め、今後、外出時に録画した動画を楽しむという視聴スタイルも普及が期待されています。i-Movie Searchは簡単に見たいシーンを検索し、楽しむといったニーズに最適なソリューションです。たとえば、音楽番組の「好きなアーティストが歌っているところを見たい」や、お笑い番組の「最近流行のネタだけをチェックしたい」など、人物が登場する様々なジャンルの動画に対して適用が可能となっています。

i-Movie Searchは登場する人物の顔を高速検出し検索対象として事前登録されている人物と同一人物であるか否かを瞬時に判定し、フレーム毎に登場する人物のインデックスを生成します。入力フレームに対して一連の解析処理を高速に行うことによって、リアルタイム (*)での解析処理を実現しています。独自に開発したシーン補完アルゴリズムでカメラアングルや顔の位置などを分析し、対象人物が連続して登場するフレームを1つのシーンとして認識することが可能です。また、対象人物が登場するフレームをサムネイル表示することも可能で、動画のチャプター作成や見たいシーンの選択補助機能としても応用することが可能です。

i-Movie Searchは組込み機器への実装も可能な仕様となっており、携帯電話やHDRなどの組込み機器メーカーのほか、放送局や動画制作、配信サービスを提供するコンテンツプロバイダーへの採用を積極的に働きかけていく予定です。

尚、本製品は2006年7月19日~7月21日に東京ビッグサイトで開催されるWireless Japan2006の会場にて出展する予定としています。

■N-Vision(ニブンビジョン株式会社)について

N-Visionは、人間の顔画像やさまざまなものの画像を認識する画像認識ソフトウェアのリーディングカンパニーです。特に、独自に開発した顔画像認識ソフトウェアは、精度、追随性能、環境耐性などのあらゆる側面で、高い評価を得ています。そのソフトウェアは、バイオメトリクス認証の分野からモバイルエンタテインメントの分野まで幅広く採用されています。また、世界の先進的研究機関もそのソフトウェアを研究目的で活用しています。

更に、最近ではあらゆるものの画像を認識できる「オブジェクト認識技術」の開発に成功し、モバイルマーケティングソリューションとして幅広く展開しています。

以上


N-Vision: ニブンビジョン株式会社

アイギーク・インク、マッキントッシュユーザ向けデータ復元ソフト日本語版を販売開始

アイギーク・インクから、マッキントッシュユーザ向けデータ復元ソフト「Data Rescue II」の日本語版が販売開始されます。

iGeek,Inc. News--Press Release
アイギーク・インク、マッキントッシュユーザ向けデータ復元ソフト
「Data Rescue II」日本語版を販売開始
Intelプロセッサ搭載 Mac対応、復元機能、削除データ検索機能を強化
http://www.igeekinc.com/pr_drii_announce.shtml


アイギーク・インク社(iGeek, Inc. 本社:米国カリフォルニア州、日本事務所:東京都目黒区緑が丘1-16-20、社長:デイビッド L. スミス、日本事務所代表:内田あゆみ、http://www.igeekinc.com/)は、マッキントッシュユーザ向けのデータ復元ソフト「Data Rescue(データレスキュー)Ⅱ」日本語版の全国店頭での販売を7月7日(金)より開始します。Data RescueⅡは、米国で高い売上実績を誇るデータ復元ソフトウェアData Rescueシリーズの最新版で、復元機能、削除データ検索機能を一層強化するとともに、Intelプロセッサ搭載 Macにも対応しています。

Data RescueⅡは、アイコン、日付、フォルダの階層まで復旧し、異なるフォーマットごとに復旧ファイルをリスト化します。またData RescueⅡは、画像や音楽データだけでなく、復元が難しいとされる削除データ検索機能も強化しています。Data RescueⅡは、USBかFireWire接続のデジタルカメラからもデータの読み取りが可能で、全てのメディアフォーマットとアダプタに対応しています。また、全てのイメージファイル形式(JPEG、TIF、GIF、PNG、RAW)に対応し、ビデオファイル(AVI、MPEG、MOV)も復元可能です。


■Data RescueⅡの特徴:
● Intel Mac 対応(UB 化)アプリケーションをブートCD で提供
● 削除データの検索機能を強化
● アイコン、日付、フォルダの階層を再現すると同時に、ファイル形式別にデータをリスト可
● 音声、イメージ(画像)ファイル、映像データを網羅
● ココアベースの新しいGUI
● アシスタントモード(初心者用)とエキスパートモード(経験者用)の操作機能の搭載
● ドラッグ&ドロップによるデータの復旧操作、ダブルクリックによるファイルを開示
● Tiger OSでの利用に最適、Panther OSとJaguar OSにも対応
● これまでのData Rescue Xより10倍以上の復旧対応ファイル種類の増加
● 削除ファイル検索に特化した機能を追加し、復元率をアップ
● 一回のスキャンでフルスキャンとコンテンツスキャンを同時に実施
● リカバリとスキャン速度の向上
● より信頼性の高いファイル復旧アルゴリズム
● 利用権限が最初の利用時のパスワード入力だけで有効

■製品価格とシステム要件
Data RescueII レギュラー 15,750円(本体価格15,000円) 
一般個人ユーザ向け

Data RescueIIアップグレード版 8,925円(本体価格8,500円)            
旧バージョンをお使いの個人ユーザ向け

Data RescueII ITライセンス版(法人企業向け) 29,400円(本体価格28,000円)
複数ライセンスを利用する企業向け

(旧バージョンで、法人向けライセンスとプロフェッショナル版ライセンスを2種類提供しておりましたが、 ITライセンス版に統一されます。)

6月30日(金)より、アイギーク・ウェブサイトのオンラインショップからパッケージ版の先行販売が開始されます。 http://www.igeekinc.com から購入可能です。また同サイトで6月30日(金)より、Data RescueII無料のデモ版のダウンロードも公開します。

詳細はこちら

iGeek,Inc.

eonetシアター/PC、映画「ステルス」など3作品を期間限定配信

ケイ・オプティコムが運営する映像配信サービス「eonetシアター/PC」から、映画「ステルス」など3作品の配信を5月25日から8月18日までの期間限定で実施されます。

今回配信が開始されたのは、映画「ステルス」と「プレシディオ殺人事件」、「スウェー★ニョ」の3作品。映画「ステルス」は、人工知能を搭載した戦闘機と精鋭パイロット3人の空中戦を描かれている。また、「プレシディオ殺人事件」は米軍内部で隠蔽された殺人事件の真相を暴いていく実話をもとにした作品で、「スウェー★ニョ」は全編にラテン・ミュージックが流る青春ラブストーリー。

ストリーミングとダウンロード形式の2種類が用意され、1作品420円で購入形式ごとに課金されます。視聴期間はストリーミング(Windows Media/H.264)が購入から72時間で、ダウンロードは購入から72時間以内にダウンロードした後、初回再生から24時間視聴できます。

再生にはWindows MediaがWindows Media Playerを、H.264およびダウンロード方式は専用プレーヤーが使用されます。

帯域はWindows Mediaが500kbpsと2Mbps、H.264が2Mbpsと4Mbpsで、ダウンロード時の帯域は2Mbps。


料金は1作品420円。

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jig.jpQlick.TV開局記念番組として『絢香』のライブを完全生中継

jig.jpはQlick.TV開局記念番組として『絢香』のライブを完全生中継されます。

プレスリリース
Qlick.TV開局記念番組として『絢香』のライブを完全生中継
~ 日本初!携帯電話主要3キャリアへ放映 ~
http://www.jig.jp/release-movie/060525.html


携帯電話初のPCサイトが閲覧できるフルブラウザ「jigブラウザ」の企画・開発・販売を行う株式会社jig.jp(本社:東京都千代田区 代表取締役:福野 泰介)は、完全無料ケータイTV放送局を運営する株式会社フロントメディア(本社:東京都港区 代表取締役:市川 茂浩)と提携し、4月30日に試験放送を開始した『Qlick.TV(クリック ドット ティービー)』の開局記念特別番組として、5月26日(金)に渋谷O-EASTで行われる絢香(ワーナー・ミュージック・ジャパン)の初ツアー「ayaka-AcousticRoundVol.1-"SOUNDS REAL"」を携帯電話に向け生中継致します。

ライブ中継はドコモ、au、ボーダフォンの主要3キャリアをご利用の方が対象となり、『Qlick.TV(クリック ドット ティービー)』に無料登録するだけで視聴できます。ドコモ、ボーダフォンをご利用の方は登録後に『Qlick.TV(クリック ドット ティービー)』よりダウンロードできる独自の視聴用アプリケーションで、またauをご利用の方は端末内臓のプレイヤーでご覧いただけます。

今回のライブ中継でドコモ、ボーダフォン向けの配信にjigムービーのストリーミング配信の方式が採用されております。また、jig.jpでは、今回のライブ中継にあわせ従来はドコモ向けのみであったライブ配信用のプレイヤーをボーダフォン向けに新たに開発致しました。今後はjigムービーエンコーダーに付属しているjigムービープレイヤーに今回のプレイヤーの仕様を応用し、ボーダフォンにも対応させる予定です。

今後ともjig.jpでは、『jigムービー』のクオリティをさらに向上させ、携帯電話向けによりリッチなコンテンツを配信する環境を提供できるよう努めてまいります。


< jigムービーとは >
jigムービーは、携帯電話向けのパケット通信を利用した動画配信プラットフォームです。従来の携帯電話向けの動画配信プラットフォームでは不可能であった長時間の動画配信を可能にしました。なお、1月25日のリニューアルを受け、エンコーダーの販売も開始致しました。
URL:http://movie.jig.jp/

< Qlick.TV(クリック ドット ティービー)とは >
4月30日に試験放送を開始致しました。視聴者はユーザー登録を行なうことによって完全無料で、様々な分野の映像番組等を、いつでも、どこでも簡単に携帯電話で視聴することができ、また“Web2.0(※1)”の概念を取り入れて発展させた“TV2.0(※2)”をキーコンセプトとし、ディスカッション機能等の様々な機能によって、さらなる番組・機能の拡充を図り、5月26日に本放送を開始致します。

【 概 要 】
■ ライブ中継日
2006年5月26日(金)19時~
■『Qlick.TV(クリック ドット ティービー)』サイトURL
URL:http://qlick.tv/
■ jigムービープレイヤー対応機種
NTTドコモ:FOMA902i/901i/900i/702i/701i/700iシリーズ、Music Porter II/prosolid II
ボーダフォン:904T/903T/903SH(※動作保障端末)KDDI
:W2xシリーズ(W21H除く)、W3xシリーズ、W4xシリーズ
※視聴には大量のパケット通信が発生します。
定額制プランにご加入されてからのご使用を強くお勧めいたします。

jigムービーサイトURL


携帯フルブラウザ 携帯アプリ:jig.jp(ジグジェイピー)

沖電気とKDDI、企業向けモバイルソリューション事業展開で提携

沖電気とKDDIは、無線LAN対応au携帯電話「E02SA」を活用した企業向けモバイルソリューション事業展開で提携に合意されました。

沖電気
沖電気とKDDI、無線LAN対応au携帯電話「E02SA」を活用した企業向けモバイルソリューション事業展開で提携
http://www.oki.com/jp/Home/JIS/New/OKI-News/2006/05/z06024.html

沖電気工業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:篠塚 勝正、以下 沖電気)とKDDI株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼会長:小野寺 正、以下 KDDI) は、KDDIの無線LAN対応au携帯電話「E02SA」を活用した企業向けモバイルソリューションに関して提携し、共同で事業展開していくことに合意しました。これにともない沖電気は、本年10月より対応ソリューションの提供を開始します。


企業では、企業ネットワークに関わる通信費・保守運用費の削減と共に、業務プロセスの改善・オフィスの生産性向上をはかるため、企業内IPセントレックス(注1)の導入検討が盛んになってきました。特に、無線LAN環境を利用したモバイルセントレックス(注2)への関心が高まっており、営業など外出の多い部門を中心に、端末一元化による公衆網(携帯電話網)と構内網(企業LAN)のシームレスな通信環境の実現が望まれています。


KDDIがau初の無線LAN対応の携帯電話として、本年7月から企業向けに提供を予定している「E02SA」は、社内では無線LAN対応のVoIP内線電話として、外出時にはau携帯電話として利用可能で、1端末による効率的な企業ネットワークの構築が可能になります。又、無線LAN上で音声通話をより快適に実現するために無線LAN規格「IEEE802.11b」に加え「IEEE802.11g」にも対応するとともに、無線区間のQoS制御機能(注3)には「IEEE802.11e」を採用し、通信速度の高速化と音声の高品質化が図られています。


両社では、今後とも企業のIT経営戦略に貢献する無線LAN対応のau携帯電話を活用したモバイルソリューションを共同展開していきます。また、企業の競争力強化・業務効率改善に向けたワークスタイルの変革を促す付加価値サービス創出に向け検討していきます。

詳細はこちら

Oki Home Page |沖電気

日立とKDDIが無線LAN対応au携帯電話「E02SA」を活用したIPテレフォニーソリューション

日立とKDDIは無線LAN対応au携帯電話「E02SA」を活用したIPテレフォニーソリューションに関する協業で合意されました。

KDDI 会社情報
ニュースリリース
日立とKDDIが無線LAN対応au携帯電話「E02SA」
を活用したIPテレフォニーソリューションに関する協業で合意
2006年5月25日
http://www.kddi.com/corporate/news_release/2006/0525/index.html


株式会社 日立製作所 情報・通信グループ (グループ長&CEO: 篠本 学、以下 日立) と、KDDI株式会社 (代表取締役社長兼会長: 小野寺 正、以下 KDDI) は、このたび、オフィスのワークスタイル変革を実現するため、KDDIの無線LAN対応au携帯電話「E02SA」を活用したIPテレフォニーソリューションに関して、両社で協業していく事で合意しました。

無線LAN対応au携帯電話「E02SA」は、au初の無線LAN対応携帯電話として今後のオフィスでのIPテレフォニー環境構築に活用できるほか、業務用アプリケーションと連携することで、通話のみならず、モバイル情報端末としての利用が可能となります。日立はグループ各社と連携し、「E02SA」を活用した無線LAN環境での通信、イントラネットへのアクセスなどのIPテレフォニーソリューションを積極的に提案し、ユーザーの行動範囲の広がりやIPテレフォニーシステムと各種既存アプリケーションとの連携といったワークスタイルの変革を支援していきます。

今回の合意により、両社は次の取り組みをしていきます。

〈日立〉
日立が提供するIPテレフォニーソリューションのメニューの1つで、いつでもどこでも会話や会議などの様々なコミュニケーションを無線IP情報端末で実現する「ユビキタスコミュニケーションソリューション」において、「E02SA」との接続を2006年10月からサポートします。

さらに、ホテル・工場などの現場において、データベース検索やアラーム情報の送受信などに「E02SA」を利用し、順次活用範囲を広げていく予定です。また、日立はグループ各社と連携を行い、ネットワークシステム、IPテレフォニーシステムなどの幅広い設計・構築・運用に関するノウハウを結集し、ユーザーの無線LANにおける環境調査、設計、構築、保守や携帯電話回線および料金の管理サービスなどをトータルに提供していきます。

〈KDDI〉
KDDIは、オフィスでは内線電話、外出時にはau携帯電話として使い分けることが可能な、au初の無線LAN対応携帯電話を提供します。これにより、社内外のシームレスなやり取りを実現し、ユーザーの業務効率化を図ります。また、au携帯電話サービスはもとより、IPテレフォニーソリューションと親和性の高い「光ダイレクト」「メタルプラス」等の固定系電話サービスの販売を一層推進します。

●日立のIPテレフォニーソリューションについて

IPテレフォニーなどの通信システムとグループウェアなどの情報システムを融合することにより、企業におけるオフィスコミュニケーション環境の整備と業務の効率化や生産性向上を実現するソリューションとして2004年6月に発表した「CommuniMax (コミュニマックス)」として、日立では「IP電話化ソリューション」「オフィスコラボレーションソリューション」「業種・業務向けソリューション」を提供しています。


●無線LAN対応au携帯電話について

KDDI初の無線LAN機能を搭載したau携帯電話である「E02SA」は、1台でVoIPによる内線電話と携帯電話の機能を実現します。これにより、オフィスでは内線電話、外出時には通常の携帯電話として使い分けでき、業務効率の向上を可能とします。

なお、KDDIでは、無線LAN対応の携帯電話を利用した無線LANケータイ内線ソリューションの総称を「OFFICE FREEDOM (オフィスフリーダム)」とし、日立はOFFICE FREEDOM認定パートナーとして活動していきます。


KDDI株式会社――ユビキタス・ソリューション・カンパニー