土曜日に銀座のカバンやで見た、porterの新作はこれ。
新しい「YELL」というシリーズのショルダートート。新作中の新作だ。
とても機能的で軽く、休日の外出用にはうってつけ。
これが土曜日には2割引きだった。
というわけでお買い上げ~。
休日の外出で思い出したが、このところ休日には時計をしなくなってしまった。
なんとなく鬱陶しく感じるのと、時計への関心が薄れたことにある。
シチズンの「プロマスター」という電波ソーラー時計も、この前次男に譲ってしまった。
土曜日に銀座のカバンやで見た、porterの新作はこれ。
新しい「YELL」というシリーズのショルダートート。新作中の新作だ。
とても機能的で軽く、休日の外出用にはうってつけ。
これが土曜日には2割引きだった。
というわけでお買い上げ~。
休日の外出で思い出したが、このところ休日には時計をしなくなってしまった。
なんとなく鬱陶しく感じるのと、時計への関心が薄れたことにある。
シチズンの「プロマスター」という電波ソーラー時計も、この前次男に譲ってしまった。
今日は10時の開店と同時にHONDAのディーラーへ。
長男の買物(車)のお付き合い。
仕事にも使う車なので、どうしても登録時期の都合があって、早急に決めなければならない。
3月の年度末になれば、かなり安く買えるはずだが、それまで待つこともできない。
でも私も交渉に立ち会い、かなりの条件を出してもらったので、契約することに。
午後からは家でゆっくり。
原稿を書かなければならないのだが、なかなか構想が浮かばず四苦八苦。
昼寝をするとかなりすっきりした。
でもまだ・・・
原稿が・・・
今日は長男の運転でHONDAのディーラーに行く。
長男が自分で車を買うというので、下見につきあう。↑ この「ストリームRSZ」を買おうかどうかという話。
一緒に試乗車に乗ってみる。
ステアリング(ハンドル)は皮巻きでなかなか触感がよさそう。
パドルシフトレバーもついており、エンジンブレーキで減速するときなどは便利そうだ。
RSZのサスペンションは、ノーマル車よりも固めというだけあってなかなかコーナリングもよい。
窓面積がBMWよりも大きく、明るく、視界がよいといえばよいが、まぶしく、暑そうとも言える。
あと運転した長男によれば、BMWよりもブレーキが甘いとのこと。
他に試乗した日産車(ティーダ)の方が効きは良かったというので、ストリームの試乗車のブレーキのチューニングのせいかもしれない。
まあ、あとは本人の判断なので、帰って相談ということに。
見積もり条件は、まあまあといったところ。3月の年度末ならそれなりに条件が出るであろうが。
試乗と商談を終えて、近くの吉野家で一緒に昼食を食べ、もう1軒のHONDAディーラーへ。
最初に行った店のセールスマンの人は、感じはいいのだが商品知識が不足。
ノーマルのストリームとRSZの違い(サスペンションの違いなど)を知らなかったし、Sレンジでのパドルシフト時のトランスミッションの動き(Dレンジでは自動シフトアップするが、Sレンジではマニュアル)も知らなかった。
吉野家では「半熟卵入りカレー」を食べる。ご飯の量の多いこと・・・。
その後私はパルコに行って買い物少々。
夕食はヘルシーな豆乳鍋。
食べた物を記録しておこうとメモ帳に手書きで「豆乳」と書いたら、「豆」の字の左側の線がくっついてしまい、「巨」という字みたいになってしまった。読んでみて自分でもギョッとしてしまった。
10日夕方は早めにオフィスを出る。
東京駅の八重洲地下街へ。
ここにも一軒、私の「癒しの隠れ家」がある。
クイックマッサージ「R」だ。
新橋の「S治療院」はパジャマに着替えてじっくり揉んでもらうとき、時間がなく首と肩の凝りが中心のときはこの「R」を利用する。
座ったまま、台に顔をつける感じで20分。どうもこの数日、寝違えなのか右の肩~背中が痛い。
終わってから地下街を散歩。
MACがあったので、もう一度iPod touchの無線LAN(yahooBB)を試す。
店に入らず、店の前の通路に立ったままやってみる。
公衆無線LANなのだから、特に店に入らなくても「盗電」(電気でなく電波)にはならないだろう。
今度はちゃんとつながったので、メールと、ITメディアのニュースをダウンロード。
古本屋があって、一冊単行本を購入。下は文庫だが、単行本は写真が大きく、きれいだ。
そして、
地下街でオイスターバーを見つけてしまった。
昨日、blogに牡蠣のことを書いたので食べたくなってしまった。
連休だし、まあ大丈夫だろうと思い、店に入る。
オイスタープレートに白ワイン(シャブリ)を注文。
牡蠣のクリーミーな甘み、レモンと天然の塩味!
久しぶりの食感と味を楽しんだ。
ついに禁を破って、生牡蠣を賞味してしまった。
6時起床、家でデスクワーク。
暖かくなった頃を見計らって家を出る。
津田沼駅前の美容院「T」で髪をカット。
都内に向かおうとしたら総武各駅停車のダイヤが乱れている。そのため快速で東京へ。
丸ビルへ行き、そのまま丸の内の中小路を歩いて有楽町へ。
ビックカメラで光デジタルケーブルなどを購入。
有楽町のマクドナルドで食事。yahooBBの無線LANでインターネットにつなごうとしたが、なぜかつながらず。
銀座に行き、かばん専門店「G」を覗く。
この連休中、店内全品が2割引きという。
店員さんに聞いたら、通常は値引きしていないporterのバッグも2割引きにしてくれると言うので・・・・。
伊東屋とapple store、山野楽器を見て、銀座から神田へ。
オフィスで夕方までデスクワーク。
寒い日だ。
都内は初雪だったようだが、私が都内に入ったときには雨になっていた。
新宿、日本橋などで活動。
ランチは新宿のうどん屋「S」へ。
寒いので鍋焼きとか煮込みうどんでもと思ったが、実際に注文したのは「牡蠣カレーうどん」。
私は生牡蠣が苦手。大好きだったのだが、過去になんども「当たって」いるため、翌日仕事のないときしか食べる気がしないのだ。でも加熱したソテーやフライは好きである。
帰社してデスクワークの後に再出動。
浜松町の中華料理店「R」へ。
ある仕事を兼ねた会食。
ふかひれ煮がうまかった。
東京22:49始発の津田沼行き快速で帰宅。
この電車はよく利用する。なぜなら、
・東京始発だが、入線が早く車内で座って発車を待てる。
・津田沼止まりなので空いている。
・23時発のホームライナーより早く着き、ライナー料金不要。
同じ理由で20:28の始発もお勧めの列車だ(そんなに選んで乗る人は少ないだろうが)。
帰るとamazonから荷物が届いていた。
注文したONKYOの単体コンポのCDプレーヤーが届いていた。
我が家のリビングにはもうかなり前に買ったONKYOの「FRシリーズ」のコンポがある。
ピアノ、ベース、ドラムなど音がくっきりと分離して聴こえ、いわゆる「粒が立っている」ようだ。
NYで買ったBOSEのヘッドホンでも聴いてみる。
ヘッドホンなのでかなり大音量にしてみたが、すごい迫力。
音の分離がいいので大音量でもうるささがない、クリアな感じだ。
ああ、「買ってよかった」(←これ、価格コムのキャッチフレーズでしたね)
今日は午前中がオフィス、午後が外勤。
午後から2社6名の方と面談、プレゼンなど。
4時間しゃべりっぱなしで喉が渇いた。
帰りに「ゆずレモン」を飲む。
帰って夕食後、当社発行ニュースの「09年の医療界を占う」という原稿を執筆。
昨日も書いたが、MACの新製品の発表が少なくて残念だった。
しかし、注目すべき発表もあった。
それはiTunes Storeに関する以下の発表である。
「オリジナル録音音源と区別のつかない音質を実現するハイクオリティな256kbps AACエンコーディングによるアップルのDRMフリーの楽曲フォーマット―iTunes Plusで提供」
これは画期的なことだ。
いま、自分のPCのiTunesでのCDのリッピングは128kbsだ。それに対し、インターネット経由の音楽配信は256kbsでするというのだ。
普通の人の耳では、もうCDの音と区別がつかないかもしれない。
なにごとでもそうだが、競争が進むと最終的にはクオリティの勝負になってくる。
「ヒートテック」という機能、質で勝負したユニクロが一人勝ちしているのも同じことだ。
ビジネスでは、我々もそうしなくてはならない、と気を引き締める。
6時前に起床、ひと仕事。
出社し、午前中は打ち合わせ。
今日のランチはプルコギ定食。
ご飯とプルコギが一皿に盛り付けられているのは好感が持てる。
韓国は「かける」「混ぜる」の食文化の国と思っているからだ。
午後からもミーティング2件、夕方から外出。
業界関連の企画会社社長と面会、いろいろと情報交換。
有楽町に行き、ビックカメラに寄ってから帰宅。
サンフランシスコで開催されているMAC EXPOで、MACのソフトや新しいMAC BOOKが発表された。
その新しいソフト(iWork09とiLife09)を見に行ったのだが、まだなかった。
今回のEXPOで、新しいMAC miniや、iPhone nanoなどが出るのではないかという推測が流れたが、実現しなかった。
拍子抜けだった。ガッカリ・・・。
それでも帰りの電車内では、MAC雑誌を貪り読んだ。
家で夕食。今日は長男の誕生日なので本人不在だがお赤飯を食べる。7日付産経新聞朝刊に「大阪で救急医療と療養病床の連携」について紹介されています。
救急病院に搬送された高齢者で、軽症の人を地域のコーディーネーターを介して地域の療養病床に逆紹介するというしくみです。
急性期病院からいきなり帰宅というのは、お年寄りには大変なことと思います。
療養病床への紹介機能を、地域のコーディネーターが果たしてくれるならば、療養病床にとってもいいことです。
もっとも今の医療区分では、軽症患者を受け入れにくいという難点がありますが・・。
療養病床も景気の影響(受診抑制の一環)を受け、空きベッドも出てきているといいます。
空きベッドの活用になればいいのかも知れません。
在宅の高齢者が救急病院に直接搬送されるより、軽度の救急対応を最初から療養病床のある病院で行えるならよりよいのではないかと思います。
療養病床の医療機能、救急(軽度の)機能向上が求められてきます。
日中は仕事(当たり前ですが)。
夕方、浜松町へ。
メーカー勤務時代(と言っても20年以上前だが)に仲の良かった、某企業勤務のT君と浜松町で会う。
彼は別のメーカーだったが、担当地区が同じで仲が良かった男だ。
大阪から飛行機で上京してきたため、浜松町で会うことにしたもの。