迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ- -32ページ目

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-

ピグ日記と妄想駄文ぼちぼち更新中

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今日は健康診断でした

今の会社の健康診断は凄かった・・・

今までで一番詳しく色々検査されちゃう健診でした(笑)

1日人間ドック+婦人科コースでガッツリやられました(爆)

あわわ…

超音波で既に発覚したのもあるけど

まぁ覚悟してたし誰にでもあるから・・・


と解ってても若干ヘコむわね

この歳になると周りにも多いからね…

知らないよりは知った方が検査のきっかけになるしいっか

症状の出ない病気もあるから診て貰った方がいいもんね



健診後はお昼ご飯が出ました

和食だけどバリウム飲んだ後にはちとキツイ(笑)

ミニ懐石膳、ご飯又はお粥、味噌汁のセット

季節のものが色々盛り込まれていて

秋っていいわね…なんて思ってみたり



健康診断レポートでした(笑)


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


ここが好き


我が物顔で座っておりますw


この部屋の隠れ主です(隠れてないけど・・・w)



↓おまけ

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


哀しいくらい似合わない黒ずきん


私やっぱ被り物ダメね・・・


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


ローズアイテム頂きましたNろーず


嬉しい~

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


薔薇大好きNはーと


いつもどうもありがとうNろーずNろーずNろーず


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


キレイに並んでいるから解りづらいけど


なんだか増えてる気がするんだよね・・・

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


少し減ってはまた増える・・・


きっと私があまりINしないのを不憫に思って


ごはん届けてくれてるんだね

迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


あまねのごはんだぞー


良かったなー


いつもどうもありがとう^^

深夜繰り広げられる

いわくあり気なオークション

現実に飽きた女どもの欲の競り合い

くだらないプライド降りかざして

浅ましく優位に立とうとする

今宵の品はお気に召したか?

互いの腹わたの探り合い

低レベルないがみ合い

様子見ながら上乗せする小銭に

うつむいたまま薄ら微笑うオーナー

さぁ手に入れられるかい?

ちっぽけな意地の競り合いじゃこの僕は落とせない

本気を見せろ

息を呑んだ会場に

私はゆっくりと立ち上がり

貴方への愛を提示する

打ち出す額は桁違い

どよめく観衆

諦めのため息

罵声すら称賛に聞こえる

底辺で燻る馬鹿な女どもにこの価値は解るまい

欲しいのは我が身の体裁だろう

事の真意に気付いていないのなら

権利を有する資格も無い

私は笑う

貴方が微笑う

夜毎に私は貴方を奪う

どんな手を使っても私は貴方を手に入れる


迷彩と髑髏 -メイサイ ト ドクロ-


私が置いた他にも虎ちゃんごはんが増えているような・・・


そしてミルクまでw


どうもありがとうwww


なんだかちょっとINするのが楽しくなってきたw


色々とサプライズをありがとうNはーと

遅延理由が「動物と衝突」って…

どこの田舎だよ(苦笑)

中央線ミラクルだわ
闇を知っている

その深い心の奥に

誰にも覚られず潜んでいる闇が

深層の果てで繋がった


震えるような感覚

共有の悦びと哀しみが折り重なり

切なくも愛しい想いに締め付けられる


それが幼き頃の彼ならば

この腕に胸に抱き寄せて

全身全霊でその魂を護りたい

それがこの世で唯一無二の神ならば

捧げる血に紅く染まるベッドで誓いの口づけを


堕ちるなら共に

貴方を抱いて沈む悦び

冷たい肌の上で切り開かれた憐れな贄は

最期に美しく啼けるのだろうか


闇の奥底でそっとずっと触れ合って

微かに微笑う貴方の

温かな生命の螺旋が狂おしく絡みつく

歓喜の溜め息にのけ反る身体は

一際大きく跳ね上がり

この世の幸福を独占する事を許された
もう寝なくていいや

消化出来ない私が悪い

許せないのは

それでも我儘な私自身

不可抗力に諦めはついても

自分の欲を優先したくなる

身勝手と言うのかな

でも貴方が欲しいのは止められないんだ

貴方だから期待する

貴方だから欲しくなる

依存症なんだ

どうしようも無いんだ
堪えがたい寂しさ

人生の中では何十年かの内の

ほんの僅かな時間だとしても

これがずっと続くんじゃないかと思う不安は

今すぐには拭い切れない

些細なすれ違い

理由は解っているから我慢はするよ

でも心の奥では渦巻く気持ちが暴走しそうで

無理な我儘を言いそうになる

貴方を想えば呑み込めるその言葉も

眠る間際に零れ出し

こうして眠れない時間が続いて行く

「また明日ね」と

苦し紛れの未来の約束

すぐに過ぎて行く僅かな時間だとしても

今は永遠に遠く感じる闇の時間

貴方の声があるから

私はまだ私でいられる

未来が待ち遠しいと思うのも

いいのかも知れない

貴方がいるなら何があっても幸せなの

本当は今だって幸せなんだよね

愛してる

貴方の愛にも気付いているはずなのに

私は我儘で贅沢だ