今までもなんとか抑えてきたが
今日で限界がきたようだ

正直にいうが
人間関係も学校もバイトももう解放されたい気分

口が動くたんびに
目を閉じたくなるの

そうどうしてわたしはこんなにも弱いのだろうか

あの言葉がフリーズしてくる
死にたくなってくる
だけど死ぬ気は更々ない

だけど気持ちは負のままで
自分の行いも自分の会話も人との接客も
全てが嫌になってたまらない

作り笑顔も正直もう無理

これ以上無理。
倒れてしまいそうで

誰にも言えなかった。
言っても誰かが理解してくれるなんて思わない

話は中断し 解決なんてしないのだから

わたししかわからない
いつだってそうだった

久しぶりの更新
だがわたしは倒れそうで
我慢をすることが多かった
頭が悪かったせいか
期待はされてなかったから物を与えるのは
弟ばかりで

だけどしょうがないと思ったんだ…

わたしは今もひっそりと生きているのだろう

何かの少しで暴力をふるう弟に暴力を振るわれても
見てみぬふりの日々に
心は次第に枯れていき

言葉の苦痛も
いい加減うんざり

学校にもバイトにも
そして家庭にも居場所などなかった

わたしはこんなために生まれてきたわけじゃないのに
幸せなんて一生無理な気がするの

暴力恐怖症からきてるとしてあのとき反抗ができないとすれば
わたしはもう病に
かかってるのかもしれない
世界は広い
空は青かったんだ

だからもう大丈夫

あれは偶然で

ランダムに選ばれただけ

空はこんなにも青いんだもの

わたしは下を向いて
見ないようにしていただけで

オカルトはわたしの妄想で世界は何も動いてなどなかった