憂さ憂さうさぎ -23ページ目

憂さ憂さうさぎ

世の中は憂さだらけ!
はき出す場所のない憂さを、ここで晴らしてみましょうか。

ゴールデンウィークは実家に帰っておりました。

珍しく一週間も!

このブログで書いている東日本大震災。

最近、正直行き詰まっておりました。

っていうか、早くも燃え尽きかかっていたというか・・・。


ゴールデンウィークの名のもとに、一週間の休憩。

帰ってきて二日後には、調子良く筆がすすんでおりました。

しかし、今また・・・。


下書きを ”80” まで書きためているのですが、81でつまづきました。

テーマは、このアメーバで以前行っていた『赤い風船募金』

少々思うところがありまして、それをどのようにまとめるのがよいかと。


とにかく、人の心の中というのは複雑なのです。

自分の思いを正確に伝えたいと思いながらも、正確に伝えられる

言葉の選択に苦慮する。

これも生みの苦しみって感じなんですかね。


いずれ、”言葉” について何か書きたいと感じた次第です。

最寄り駅まで何分? ブログネタ:最寄り駅まで何分? 参加中

地下鉄の駅までは3~4分。
JRの駅までは歩いて15分くらいかな。
まあ、JR仙台駅まででも歩けない事はないんだけど。

一応引っ越し先を探した時に、通勤に便利なところを探したから。
今は地下鉄で通勤してないけど・・・。
でも交通の便がいいと家賃が高いんだよね。
そのへんがなかなか難しいところだ。

今のところに引っ越す前は、JRの駅の隣に住んでた(笑)
いや、ほんとに。
窓からホームの様子からなにから全部見えるの。
しかも、駅のアナウンスも全部聞こえて、うるさく感じるくらいだった。
自分が乗る電車が入るっていうアナウンスが聞こえてから、
家から猛ダッシュすれば、ギリセーフだったりする。

在来線の線路のすぐ隣に新幹線が並行して走っていたから、
新幹線が通る度に家が揺れてね(大笑)
あのアパートってまだ人住んでるのかな・・・。


最高級の和・洋・中だったらどれを食べに行きたい? ブログネタ:最高級の和・洋・中だったらどれを食べに行きたい? 参加中

私は 派!

一番食べたいのは和食。
ほんの少しの差で洋食。

自分は、ウニとか刺身とかカニとか大好きだから。
にぎり寿司も大好き。
・・・なんか ”最高級” とずれてきた気が・・・。
以前、めったに泊まれないような高級温泉旅館に泊まった
事があって、その時の夕食の料理が忘れられない。
今思い出しても、よだれと鼻水が止まらない。
あ・・・鼻水はちがう。

最高級の懐石料理とか食べたいな。
一生に一度でもいいからさ。





最高級の和・洋・中だったらどれを食べに行きたい?

気になる投票結果は!?

今日は3月20日。

昨日は、少々小奇麗になった友人と、かなり小汚い自分が、一緒に

一日を過ごした。

小奇麗になった友人が、小汚い自分に “臭い!” と言わなかった

事は誉めてやろう。さて今日は自分が小奇麗になる番なのだが。

昨日の反省を元に、改善を試みる。

まずは電気ポットで湯を沸かす。出来るだけたくさんストック。

なけなしの灯油を使って風呂場を温める。

始める前にバケツにもぬるま湯をスタンバイ。そうして少しでも湯を

沸かしておくのだ。

湯を少しでも無駄にしないように、洗面器の中で頭を洗う。

『どうかこの間に地震が起きませんように。』

シャンプー

1回目:シャンプーつけたよな?

2回目:泡に全く根性がない。やれやれ。

3回目:まだまだ根性がたりない。

4回目:やれば出来るじゃないか。よしよし。

どうにか頭を洗い終えた。

途中友人が、蒸しタオルを背中にかけてくれた。

『おおー、背中だけ天国だ。』

身体を洗っていても、やはり泡には根性が感じられなかった。

『その根性、たたきなおしてやらないとな。』

人間一人の洗濯完了。

うん、人間一人バケツ3杯で洗えるな。

もう、一週間以上シャワーを浴びていない。

さすがに臭いだろうな。

自分自身が臭いのに、それでも臭いと感じるこの臭さ。重症だ。

この一週間、数回は濡れタオルで体を拭いてみた。手ピカ○ェル

で頻繁に手の消毒はしている。

水浴びは・・・いやだ。まだ3月。今年の3月はいつになく寒い。

自分は別に修行している訳じゃないんだ。

こんな寒い時に水をあびるなんてごめんだ。

そんな事をするくらいなら、・・・臭い方がまだマシだ。

友人が、「電気ポットで湯を沸かして身体を洗う。」と言いだした。

保温出来る水筒等も総動員して出来るだけ多めに湯をつくる。

湯船に溜めてあった水と沸かしたお湯で温度を調節し身体を洗うのだ。

「うん、やってみよう。」

今回自分は湯沸かし係。

バケツに半分程湯船の水を入れ、そこへ沸かした湯を投入。

水はなかなか温かくならない。バケツ一杯の“温い湯” をつくるためには

2リットル近い沸きたての湯が必要だった。

身体には少々冷たく感じる温度である。

風呂場では、友人が時々声をあげている。

寒い風呂場では、この温いお湯ではつらいのだろう。

風呂場から出てきた友人の一言。

「人間一人、バケツ3杯で洗えるんだな。」