航海日誌 -133ページ目

全日本女子バレー…


突然ですが、エースと云う言葉がありますよね。

私ゃ好きじゃありません。


意味は、第一人者、切り札、チームを代表する選手、あとトランプの1。


全日本女子バレーのおまぬけ監督は木◯沙△選手にこう言ったそうです。
「お前は日本のエースだ。何があってもコートから出さん」とね。


凄い事ですよね。
チーム監督からのラブコール&レギュラー宣言なんですからね。


ラブコールはどーでもいいですが、レギュラーは誰もが夢見るポジションですからなおさらです。


どんだけサオリンが好きなのか知りませんが、それを自分の中で咀嚼(ソシャク)するのじゃなくて(それも問題ですが)、全国ネットのテレビで語るとは、かける言葉もありません。
まったくの恥知らずです。


エース以外の選手達はエースじゃないんですから、第一人者でもなんでもない選手と云うことになります。


ある日監督がコートの中に立ち、「こいつはエースだからお前達とは違うんだ。あと5人は頑張らないとレギュラーになれないぞ」
と言われたらあなたはどう感じますか。

じゃ頑張らないと…と思うお人よしのボンクラ選手もなかにはいるでしょうが、ほとんどの選手なら馬鹿にされた感じがして、監督はもちろんエースの選手に反感をかうのではありませんか。


だってエース=第一人者なんですから、第一人者が何人もいるはずがありません。


第三者が「あの選手はエースだ」とか云うことはあるでしょうが、内部の人間が言うとは恐れ入ってあきれてしまいます。


こんな事で世界バレーを戦えるのか心配ですよ。


男女バレーの試合をテレビで放送する事もなく、いきなり世界バレーを放送する事は仕方ない部分もあるでしょうが、もう少し裾野を拡げるような工夫が望まれますね。


結果だけを重視する『いいとこどり』のテレビ業界の体質改善をなんとかしないと、バレー以外のマイノリティスポーツが育たなくなる気がします。


それにしても…(戦犯の)セッターとレフトが変わらないのに、その先を目指す全日本女子バレーチーム。


やれやれ的な結果にならなきゃいいんですけどね。


女子バレーの未来は暗いです。

水分補給…


あゆみさんはまだ若い(ダロー)から自覚してないかもしれませんが、るふぃさんは四十肩経験者なんですから、砂上の楼閣のようにサラサラと身体が崩れ落ちてまいります。


見かけはわかりにくくても、内臓関係に無理がたたってガタガタと駄目になるんですよね。
と、医者が言っておりました。
私じゃぁありません。


冷房の効かせ過ぎ、冷たいものの飲み過ぎ、濃い味付けの食べ過ぎ、ゆで太郎に行き過ぎ、山田うどんに行き過ぎ、インディアカのやり過ぎなど、身の回りには危険がいっぱいであります。


幸い私はタバコもお酒もやりませんので、若干の脂肪肝ながら血液の数値は平均的。
腎臓がちょっと疲れてるかな!?くらいです。


今日も(12時頃)暑い一日になります。

お二人共、水分補給を忘れるずにお仕事頑張ってくださいね。



あと、たけ兄さんも(ついでに)頑張ってくださいね~。
( ̄▽ ̄;)

イマイチ…


ゆうべの最終コマは日光市の差し替えでした。

夜中に差し替えOKなので、東京でしこたま仕事をしてから日光に向かえます。

ま、日光と云っても昔の今市市(イマイチシ)ですから、入口の所ですかね。

特にUp-Downのキツイ場所も無いし、道も広いし、いざという時には宇都宮ICか大沢ICがあるので、お寝坊ドライバーにも安心ルートですよ。



さて今日で血圧降下薬の投薬から二日たちました。

>ニフェジピンCR錠20mg
>ディオバン錠80mg

を、1錠づつ2錠、朝食後に1回服用するだけ。

よく「一生飲み続けるんだぜ、気が遠くなるよ」などと思ったものですが、齢50を重ねると残りもわずかであるし、今チッコさんのサプリメントを毎日飲んでいますので、こんな小さな錠剤が二つ増えた処でなんという事もございません。


それどころか、まだ投薬から二日目なのに実際に血圧は下がり始めておりまして、非常に励みになり、『血圧手帳』なるものに毎回の血圧や心拍数を書き込んでいたりします。

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朝、昼、就寝前と三回計ります。

病院に駆け込んだ先週末は
210/145という凄まじいスーパー高血圧でしたが、昨日の昼はガッツリ深呼吸して臨み
169/95と、12年ぶりに下の血圧が100を切りまして、本人(私)も大変喜んでおる次第です。


家庭血圧値は135/85mmHg以上が高血圧だそうですから、『明日は我が身』と気を引き締めて、健康に留意しないといけませんね。


オマエが言うなぁ~
  \^ω^/


すみませんね。