スポーツディレクターYADDY。

スポコレウォーキングタグラグビー 今後の日程



9月26日(木) 品川区総合体育館 19時45分~21時15分

10月24日(木) スクエア荏原体育館 19時45分~21時15分

11月20日(水) スクエア荏原体育館 19時45分~21時15分



スポコレリングビー 「スコアーズ」今後の日程




9月10日(火) スクエア荏原体育館 19時45分~21時15分

10月8日(火) スクエア荏原体育館 19時45分~21時15分

11月26日(火) スクエア荏原体育館19時45分~21時15分






スポコレ「ネットボール」今後の日程


10月17日(木) 港区スポーツセンター体育館 20時15分~21時45分




スポコレイベント今後の日程


11月4日(月・祝)スコアーズ大会 18時~
港区スポーツセンターサブアリーナ
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

自分のお子さんにスポーツをさせたいと思ったら?

こんにちは。スポーツディレクターのYADDYです。

 

 

自分のお子さんにスポーツをさせたいと思ったら?

 

お子さんにスポーツをさせたいと考えている親御さんは多いと思います。

 

でもスポーツをさせるタイミングやどんなスポーツをやらせたらよいか?

 

など、わからないことも多いのでは?

 

と思います。

 

私自身も2人の子どもが幼少期からスポーツをやっていたこともあり、

 

その経験を踏まえながら、また今自分がやっているスポーツ普及のNPO法人の活動と共に

 

お伝えできればよいなと感じています。

 

保育園や幼稚園に通ってるくらいのお子さんであれば、自分からこのスポーツをやりたい!

 

と言い出すことは非常に少ないと感じています。

 

でもスポーツをさせたいという親御さんの意向で、両親で決めて何かのスポーツをやらせるという

 

ケースがほとんどだと思っています。

 

上記のグラフはよく目にするかと思いますが、「スキャモンの成長(発育)曲線」と呼ばれるものです。

 

子どものどの機能がどの時期に発達するのか?というものがわかるグラフです。

 

これを見るとわかるように、神経型、いはゆる運動神経に関わる部分が一番早く発達し、一番早く

 

完成します。

 

おおよそ12歳までに完成してしまうというものです。

 

一般型は身長・体重など、臓器の成長を示します。

 

リンパ型は免疫力の向上、生殖型は、ホルモン分泌の促進を主に示します。

 

ですので、保育園・幼稚園の頃から何らかのスポーツを始めた方が良い??

 

というのが多くの意見であります。

 

しかし、焦ることはありません。この時期、神経型が発達する時期には多様な刺激を与えることが

 

とても重要になります。

 

もちろん、3歳からでもスポーツを始めることは大歓迎ですが、問題は何をやらせればいいのか?

 

ということになります。

 

その時に注意しなければいけないことは、一つの競技にこだわってしまうと危険!!

 

ということになります。

 

一つの競技に絞ってしまうと競技によっては偏った身体の使い方しかしない競技があります。

 

そういう競技を選んでしまうと、ある一定の動きは得意としますが、

 

それ以外の動きが全くできなくなるという恐れもあるのです。

 

全くというのはオーバーですが、劣性になることは間違いないでしょう。

 

その競技で将来プロになって職業とすると決めていれば別ですが、

 

そのケースは稀なケースと言っていいでしょう。

 

小さい頃からスポーツに携わることは良いのですが、それには細心の注意が必要だということです。

 

さらに、小学校・中学校・高校と進学するにつれて、スポーツの選択は難しくなってきます。

 

どこでどんな環境でスポーツをすることが良いのか?

 

大げさではなく人生を左右することもなくはないのです。

 

今朝のニュースでは、公立の中学校で、外部の指導者をいれて先生の負担を減らす施策を

 

スポーツ庁が打ち出したと言っていましたが、どのカテゴリにおいても

 

スポーツに孕む問題や課題は山積みだなって思います。

 

スポーツに対する考え方も世代間によって様々ですし、今のスポーツ指導者も

 

トップアスリートだから良い指導者とは限りませんし、トップアスリートではなくても

 

良い指導ができるコーチもたくさんいます。

 

そもそも、子どもがどのくらいスポーツが好きになるか?

 

未知の世界だと思います。

 

だからといって親は放置するとあまりよい方向にはなりません。

 

しっかりと親が寄り添うことが重要だと思っています。

 

私は自身のスポーツ経験と、子どものスポーツ人生、さらにスポーツ普及のNPOの活動を

 

通じて、スポーツの現状をたくさん見て、聞いて、知ってきました。

 

もし、これからお子さんに何かスポーツをさせたいとか、

 

今スポーツをしていて悩んでいるとか、親御さんたち自身が運動不足を解消したいとか。。。

 

スポーツに関すること何でも結構です。

 

聞きたいことがあれば是非メッセージをお願いします。

 

お子さんのスポーツ環境はその家その家で違ってきますし、地域によっても違います。

 

現実はあまり良くない環境でスポーツが行われているところもたくさんあります。

 

でもスポーツは心と身体を健康にしてくれる最大のコンテンツであり、ツールであります。

 

楽しくスポーツができる社会になっていってほしいといつも思っています。

 

 

 

 

 

心と身体のバランスシート100 Vol.4

 

4.家族とは常に真剣に向き合う


心と身体のバランスが取れていること。
とても重要になります。
毎日の生活に、仕事に、家庭に、恋愛に、友人関係に、趣味に。。。
全てのモチベーションに関わります。
日常生活はもちろん、自分自身の成長に大きくつながってくることだと思っています。
心と身体のバランスが悪いと、
①ストレスが溜まる
②身体が重く感じる
③やる気が失せてくる
悪いスパイラルに陥る可能性が非常に高くなります。
そのためにも心と身体のバランスは大切になります。
私が52年の人生で、バランスを整えるのにポイントとなった100項目を紹介していきたいと思います。
心と身体のバランスをどうしたら取れるようになるのか?
参考にしていただけたら嬉しいです。
第四回は【家族とは常に真剣に向き合う】です。

 

家族のカタチは色々ありますし、

理想と現実はかなり違うなって思うことも多々あると思います。

家族だから冷たくなったり、家族だから過剰に心配したり。

親だから・・・子だから・・・姉妹兄弟だから・・・。

祖父母だから・・・孫だから・・・それぞれの環境でも

全く違ってきます。

時代によっても違う。昭和・平成・令和・・家族の在り方は違う。

どんな家族のカタチでも構いません。それが家族なのだから。

大事なことは真剣に向き合っているか?ということです。

家族と向き合うとはどういうことなのか?

人間は独りぼっちで生きていくことは極めて少ない。

たいていの人は集団の中に屬したり、集団のトップだったり、

集団に関わります。

家族はその一番近い存在の集団といえるでしょう。

それも学校や会社等の他人ではない存在。ここがポイントです。

身内だからこそ、集団意識は低くなりがちですし、気も遣わなかったり、

面倒くさがったりします。でも実はそれって人生を少し損しているのです。

何が損かって・・・。家族こそ、真剣に向き合えば、最高のチームが作れる

最強の集団なのです。家族の一員であることを誇れれば、

守り、守られの関係が完成するし、その絆は固く結ばれていくものです。

子どもの成長過程で「反抗期」が訪れたり、「思春期」が訪れたりします。

子育て時期には親が子育てを放棄する「ネグレクト」になったり、夫婦の間

で喧嘩が絶えなかったりすることもあるでしょう。

姉妹兄弟喧嘩も一度勃発すると、なかなか元通りにはならなかったり

ということもあります。

全ての問題に解決方法は一つしかありません。

「会話」です。

とことん話し合いをすることなのです。いいことも悪いことも全て。

「言い合い」と「議論」は違います。一方的に自分の言いたいことを

言えばいいというわけではないのです。家族だからこそ、

「人の話を聞く」「真剣に聞く」ことが重要です。

家族を憎む原因の一つは、性格の不一致がもろに出る場合があります。

許せなくなる。一つ屋根の下で暮らしていても、全く会話のない状況に

陥ることはよく聞く現象です。

そんな時にも、誰かひとりが「会話」をしようと言って

「会話」をはじめることが重要です。

家族はいがみ合うために一緒に暮らしているわけではないという

根本を振り返り、家族が最強の集団になるための方法を考える時間に

使うことをおススメします。

許すことを家族に対して施せば、憎しみも怒りも悲しみも、

笑顔に変えることができます。

そのために、真剣に向き合うことを心がけてほしいと思います。

すぐに解決を求めなくていいものは、時間と共に解決すれば良いでしょう。

それは

家族は最強で最高の集団なんだっていう想いを前提に考えた場合です。

そこを前提として考えれば真剣に向き合うことができます。

また、子から親へと年齢を重ねてきた人たちは、余計に家族への寄り添い方

が、わかるのではないかと。。年齢を重ねても「親は親。子は子」とよく

言われますが、私はそれは違うと感じています。

子も大人になり、自分でも子を持ったり、社会的に地位を得たりすれば

大人同士の会話になるでしょうし、そこに親と子という強い関係は

なくなると思っています。

但し、家族であることには変わりないのです。

だから真剣に向き合い、会話をし、許し、最強で最高の集団を目指す。

それこそが不変の家族なのです。

いつまでも親は子扱い、子は親扱いするものではないのです。

認め合うことで、より良い関係になります。

この認め合うということがなかなかできないようですね。

特に親はいつまでたっても親でいたがる。

それは子の心を放していることにつながるのです。

子を認めることで子は親により寄り添うことができます。

そして、今まで育んできてくれたことに感謝できるのです。

いつの時代も家族の関係性は変わっていくものです。

その変化のタイミングで様々な事件が起きたりします。

その時に「真剣に向き合う」ことをすれば、

必ず最強で最高の集団へと進化するものだと思っています。

許しあう家族関係、認め合う家族関係、

あきらめない家族関係が、良い形なのです。

そのために常に真剣に向き合うことをおススメします。

ちょっと自分の家族が今どんなカタチにあるのか?

考えてみてはいかがでしょうか?

心と身体のバランスシート100 Vol.3

 

3.身体の管理。太らない。

 

 

心と身体のバランスが取れていること。

とても重要になります。

毎日の生活に、仕事に、家庭に、恋愛に、友人関係に、趣味に。。。

全てのモチベーションに関わります。
日常生活はもちろん、自分自身の成長に大きくつながってくることだと思っています。

心と身体のバランスが悪いと、

①ストレスが溜まる
②身体が重く感じる
③やる気が失せてくる

悪いスパイラルに陥る可能性が高いです。

そのためにも心と身体のバランスは大切になります。

私が52年の人生で、バランスを整えるのにポイントとなった100項目を紹介していきたいと思います。

心と身体のバランスをどうしたら取れるようになるのか?
参考にしていただけたら嬉しいです。

第三回は【身体を管理する。太らない。】です。

 

そんな私は過去に3回ダイエットに挑んでいます。

そのうち2回は見事にリバウンド。昨年3回目に挑み、

見事成功。維持することにも成功しています。

身体を管理するということは何もダイエットをするということ

とは違います。

自分の身体が今どういう状態なのかをしっかりと把握するということです。

身体のすみずみまで検査する必要もありません。

やっていただきたいことは、3つです。

①毎日体重計測(できれば体脂肪率まで)

➁毎日血圧計測(できれば朝と夜の2回)

③+何か一つ毎日やる身体にいいこと

です。①と➁は当たり前のところになるんですけど、

これがなかなかできなかったりもします。

たった数分で終わるこの作業は、やっておくべきです。

数値を見ることで、危機感を覚えたり、安心したり。

数値はそういう効果があります。この数値によっては、

ダイエットが必要になってくるでしょう。そのように

毎日自分の身体の数値を見ること。これが大切になります。

③は好きなことで良いでしょう。一般的には何らかのスポーツ。

スポーツと言っても身体を動かす程度のものですね。

もしくは、食事とか飲み物とか・・・。何か体に良いと思われるものを

毎日やることに加えます。これが重要。

やっていくうちに④⑤・・・と毎日やりたいことが増えてくるかもしれません。

それはそれで大いに取り入れていけば良いと思います。

それから・・・

ダイエットをしろとは言いませんが、「太らない」という意識

は必要ですね。。。

太ると悪循環になります。身体が重くなると、心にまで影響してくることは

間違いありません。先ほど私が過去に3回ダイエットをしたと言いましたが、

いずれも10㎏以上の減量でした。

ということは、それだけ太っていた??ということになりますね。

今思えばその当時はやっぱり何をするにも一歩出遅れてしまうし、

後回しにする傾向がありました。そのくせ、常に食べる癖がついていたので

家族が残した料理を片づけることに生きがいを感じていたりしていましたね。

頭の回転も鈍くなるし、眠くなる時間も多い。

効率の悪い生活が続いていました。

どこかでこのままではいけないと思いつつも

一度、そういうサイクルになってしまうと、なかなか抜けられないものです。

そんな私のきっかけはやはり体重計でした。

たまたま乗った体重計の数値を見てびっくり。

プラス一年に一回のガン検診で、どんどん脂肪肝が増えていることを指摘されました。

もう一つは「妻の叫び!!」

それを号令に、ダイエットを始めたのです。

そういう意味でも身体を数値で管理することはきっかけにもなるし、確認にもなるし、

現状把握にもなります。

皆さんも是非、身体を数値で管理してみてください。

今日からスタート!!

心と身体のバランスシート100 Vol.2

 

2.スポーツをする

心と身体のバランスが取れていること。

とても重要になります。

毎日の生活に、仕事に、家庭に、恋愛に、友人関係に、趣味に。。。

全てのモチベーションに関わります。
日常生活はもちろん、自分自身の成長に大きくつながってくることだと思っています。

心と身体のバランスが悪いと、

①ストレスが溜まる
②身体が重く感じる
③やる気が失せてくる

悪いスパイラルに陥る可能性が高いです。

そのためにも心と身体のバランスは大切になります。

私が52年の人生で、バランスを整えるのにポイントとなった100項目を紹介していきたいと思います。

心と身体のバランスをどうしたら取れるようになるのか?
参考にしていただけたら嬉しいです。

第二回は【スポーツをする】です。

スポーツと聞くと皆さんは、さまざまなイメージを抱くと思います。

しかもそれは本当に十人十色ですし、千差万別だと思います。

小学生であればプロスポーツ選手にあこがれを持っている人もいれば。。。

体育=スポーツ。という人もいるでしょう。

また、学生さんであれば部活動。これがスポーツのイメージ。

社会人になれば、本当に様々で、日々の忙しさにスポーツは見るもの。

という方も少なくないでしょう。

「スポーツをする」。このハードルを高いと感じている人も多いと思います。

ここでいう「スポーツをする」。とは、プロスポーツでもなければ部活動でもありません。自分基準の【スポーツ】です。

自分基準とは?

スポーツにはこれといった決まった定義はありません。ですので、自分自身が【スポーツ】だ!と思えばそれが【スポーツ】です。

そこに強度も難易度も何もありません。

例えば、通勤。何気なく駅までの数分を歩くと「通勤」ですが、

駅までの数分を「ウォーキング」と意識すればそれは【スポーツ】

になります。脳に【スポーツ】とインプットすればよいのです。

自然と少しだけ姿勢が良くなったり、腕を大きく振ったりするようになるでしょう。これが【スポーツ】なのです。

買い物。スーパーで買い物をした後、買い物袋を持ちながら歩く時もそうです。その重さを意識して袋を持ちながら歩けば【スポーツ】になります。

トイレ。トイレに座る時についでにスクワット3回。。なんていうのも【スポーツ】なのです。

【スポーツ】は自分基準で決まります。そして脳に【スポーツ】をインプットするだけで良いと思っています。

きっかけは何気ない日常生活から。

そこから自分なりの【スポーツ】見つけてみてください。

心と身体のバランスシート100 Vol.1

見出し画像

1.他人と比較しない・他人の目を気にしない

 

心と身体のバランスが取れていること。

とても重要になります。

毎日の生活に、仕事に、家庭に、恋愛に、友人関係に、趣味に。。。

全てのモチベーションに関わります。
日常生活はもちろん、自分自身の成長に大きくつながってくることだと思っています。

心と身体のバランスが悪いと、

①ストレスが溜まる
②身体が重く感じる
③やる気が失せてくる

悪いスパイラルに陥る可能性が高いです。

そのためにも心と身体のバランスは大切になります。

私が52年の人生で、バランスを整えるのにポイントとなった100項目を紹介していきたいと思います。

心と身体のバランスをどうしたら取れるようになるのか?
参考にしていただけたら嬉しいです。

第一回は【他人と比較しない・他人の目を気にしない】です。

■他人と比較しない
難しいなって思うかもしれません。同級生や仕事の同僚。それだけでなく、
できる先輩や上司ともついつい比較してしまう。
兄弟姉妹も比較対象になることも珍しくありません。
また、誰かに比較されて評されることもあるのではないでしょうか?

人は比較することで、優劣をつけようとします。
AさんよりBさんの方が優れている。だからBさんの考え方が正しい。そんな風に考えます。 

何故か?  

                                  それがラクだからです。自分で何かを考えることなく、およそ正しいと思われる考え方の基、日々の生活を送れるからです。

そして、自分自身も他人と比較することで、自分の位置を確認しようとします。その場合たいてい自分よりも優れている人と比較することが多く、結果

「自分は劣っている。ダメな人間だ」

と、勝手に決めつけるようになります。また、あの人はすごいからあんな風にはできないよという言い訳に使うこともあるでしょう。

他人と自分を比較することはできるだけ控えてみてはいかがでしょうか?まずは、自分の考えに基づいて行動する。それがどうであろうとまずはトライしてみる。これが大切です。


人には個性がありますし、正しい答えは存在しません。
それを比較したところで、正しい評価につながらないのです。


育った環境も一致しないことが多い。兄弟姉妹は同じ環境で育つが、基本年代が違う。


無意味。人と比べることは優劣をつけることが基本になるため、自分がその人と何が勝っていて、何が負けているのか?場合によっては、全部勝ってたり、全部負けてたり。
それって本質ではないことが容易にわかる。ほんの一部の共通点を見つけてそこで比較する。何度も言うが、無意味です。


人は人。自分は自分。という信念を持ちましょう。

■他人の目を気にしない

人はうわさ話や人の失敗談が大好きですよね。。それはそれ。自分の耳に入って来なければどうでもよいことです。耳に入って来ないことを気にしても仕方ないことなのです。もしどうしても気になるなら直接聞きにいくことをおススメします。

それから

他人はそれほど自分のことを見ていない。

これ、本当に大きなポイントです。自分が思うほど、他人は興味がありません。一瞬目が合ったり、一瞬自分のことを何か気にしていると思うことがあってもそれは勘違いです。

他人と比較せず、他人の目を気にしなくなるだけで、心はとっても軽くなります。

自分の思う通りに動いてみる。まずはここが出発点。

是非試してみてください。

心と身体のバランスシート100 次回は「スポーツをする」です。

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>