しんねん(ながい)
新年は日本で過ごしていました。
旅行会社のフジタワールドトラベルとトラブルがあって、もしかしたら追加料金払わされるかも?と不安なまま空港に行ったのですが、無事に飛行機に乗れて一安心。ただ事前に最前列をアサインしてもらっていたはずの座席、最前列じゃありませんでした。報復された気分。777-300には何通りかあるから、良心的に見ればわからなかったという見方もありますが、行きと帰りで違う列番号っていうことで、わざとやったのが見え見え。
http://seatexpert.com/seatmap/532/All_Nippon_Airways_Boeing_777-300ER_262_seats/
満席だったのですが、SFOでのチェックイン時に、通路側のリクエストを入れておきましょうか?と勧められました。ラッキーにも通路側をゲット!次回からこの手使えるかも(帰りは取れませんでしたが)。SFOのANAの人、感じよかったです。
ANAは多分帰省では始めての利用ですが、Unitedとは快適さが違いました。
シート幅が広いかな?というのは気のせいかもしれませんが、フットレストの有無は大きかった!
シートのリクライニングは、背もたれが倒れるのではなく、腰掛の部分が前後にスライドするのですが、これだと自分のスペースが前の人に左右されないし、後ろの人にも気を使わなくていいので、フラストレーションが最小限に抑えられます。
スクリーンはもちろん自分専用。映画だけじゃなくて、ゲームもありました。
離陸後のおつまみがプレッツェルじゃなくてあられだっただけで(プレッツェル嫌い)期待が高まった食事は、人間の食べ物でした(United非人間食物)。往復ともホタテがはいってました。緑茶もうまかった。食後にハーゲンダッツのアイスクリームが出てきたのもポイント高しです。
成田空港の、ターミナルから飛行機までのバスの英語。
「急ブレーキをかけることがありますので、手すりにおつかまりください」という定番のアナウンスの英語版、Due to unexpected traffic conditions (これあいまい), this bus may BREAK SUDDENLY.って、危ないなと思ったのですが、アメリカ人にとっては、「言われて見ればそうね」程度らしいです。ウケてるのは私一人でしょうか。
さて、長年の謎(?)、私の向かう地方空港へのフライトに、よく若き屈強なアメリカ人が乗っていて、観光地でもないのになぜ?と思っていたのですが、今回それが解けました。
クリスマス明け26日のフライトは、半分ぐらいそんなおにいちゃんたちが乗っていたのですが、彼らはへーたいさんでした。空港にバスのお迎えが来るのだそうです。そう言われてみれば、荷物のターンテーブルには迷彩柄のリュックがちらほら。体力ある人は荷物もでかいです。隣にすわったGIはUAとNHの違いはそんなに感じないようでした。だったらUAに乗ってくれぃ!
年末は紅白を見るつもりだったのが、たけしの特番で安藤美姫のパフォーマンスが出てくるのを待っているうちに終わってしまいました。室伏広治がかっこよかった。
新年の箱根駅伝は、東洋大強すぎ。去年のデッドヒートの方が見ごたえあったなー。
あとは全日本フィギュアとGPシリーズダイジェストの再放送で、スケートを堪能。羽生結弦君って、ジョニーウィアーの再来じゃないですか?と思ったら、お友達みたいですね。宇野昌磨君も見られて大いに満足でした。
帰りは空港で荷物スキャンに並んでいたら「一緒にチェックインする人の荷物だから割り込ませて」と係の人に言って、私よりちょと年上ぐらい(?)のおっさんが、巨大な茶色のスーツケースと、巨大なスポーツバッグを、私の前に割り込ませて来ました。こちらにはあいさつどころか会釈すらなし。荷物にはHiroki Kokuboと書かれたタグがついていました。もしや、と思ったら、スポーツバッグの上には、野球のバッターのロゴみたいなのがついていました。テレビ局のクルーみたいなのがいたのはこれだったのか。
私の前でそれらしき人がチェックインしていましたが、サングラスと靴が、一般人とそれとは違っていました。腕とか見たけど、そんなにおっきくない。行きの国内線にうじゃうじゃ乗ってたGIの兄ちゃんたちの方がよっぽどでかいです。SFOまで同便で、私は3人ほど後に遅れて搭乗しましたが、入り口で小久保氏は左、庶民の私は右へと別れ、その後姿を見ることはありませんでした。小久保氏が乗ったのは、わずか8席のファーストですな。お付きの人々(2,3人いた)も同席なのかしら。
ところで一緒にチェックインだからと割り込ませた荷物、別に一緒に出てくるわけじゃないでしょう。小久保氏の荷物の後にスキャンして、その後間もなく預けた私の荷物、ターンテーブルで見たとき近くにはありませんでした。割り込みはイカンよね。
旅行会社のフジタワールドトラベルとトラブルがあって、もしかしたら追加料金払わされるかも?と不安なまま空港に行ったのですが、無事に飛行機に乗れて一安心。ただ事前に最前列をアサインしてもらっていたはずの座席、最前列じゃありませんでした。報復された気分。777-300には何通りかあるから、良心的に見ればわからなかったという見方もありますが、行きと帰りで違う列番号っていうことで、わざとやったのが見え見え。
http://seatexpert.com/seatmap/532/All_Nippon_Airways_Boeing_777-300ER_262_seats/
満席だったのですが、SFOでのチェックイン時に、通路側のリクエストを入れておきましょうか?と勧められました。ラッキーにも通路側をゲット!次回からこの手使えるかも(帰りは取れませんでしたが)。SFOのANAの人、感じよかったです。
ANAは多分帰省では始めての利用ですが、Unitedとは快適さが違いました。
シート幅が広いかな?というのは気のせいかもしれませんが、フットレストの有無は大きかった!
シートのリクライニングは、背もたれが倒れるのではなく、腰掛の部分が前後にスライドするのですが、これだと自分のスペースが前の人に左右されないし、後ろの人にも気を使わなくていいので、フラストレーションが最小限に抑えられます。
スクリーンはもちろん自分専用。映画だけじゃなくて、ゲームもありました。
離陸後のおつまみがプレッツェルじゃなくてあられだっただけで(プレッツェル嫌い)期待が高まった食事は、人間の食べ物でした(United非人間食物)。往復ともホタテがはいってました。緑茶もうまかった。食後にハーゲンダッツのアイスクリームが出てきたのもポイント高しです。
成田空港の、ターミナルから飛行機までのバスの英語。
「急ブレーキをかけることがありますので、手すりにおつかまりください」という定番のアナウンスの英語版、Due to unexpected traffic conditions (これあいまい), this bus may BREAK SUDDENLY.って、危ないなと思ったのですが、アメリカ人にとっては、「言われて見ればそうね」程度らしいです。ウケてるのは私一人でしょうか。
さて、長年の謎(?)、私の向かう地方空港へのフライトに、よく若き屈強なアメリカ人が乗っていて、観光地でもないのになぜ?と思っていたのですが、今回それが解けました。
クリスマス明け26日のフライトは、半分ぐらいそんなおにいちゃんたちが乗っていたのですが、彼らはへーたいさんでした。空港にバスのお迎えが来るのだそうです。そう言われてみれば、荷物のターンテーブルには迷彩柄のリュックがちらほら。体力ある人は荷物もでかいです。隣にすわったGIはUAとNHの違いはそんなに感じないようでした。だったらUAに乗ってくれぃ!
年末は紅白を見るつもりだったのが、たけしの特番で安藤美姫のパフォーマンスが出てくるのを待っているうちに終わってしまいました。室伏広治がかっこよかった。
新年の箱根駅伝は、東洋大強すぎ。去年のデッドヒートの方が見ごたえあったなー。
あとは全日本フィギュアとGPシリーズダイジェストの再放送で、スケートを堪能。羽生結弦君って、ジョニーウィアーの再来じゃないですか?と思ったら、お友達みたいですね。宇野昌磨君も見られて大いに満足でした。
帰りは空港で荷物スキャンに並んでいたら「一緒にチェックインする人の荷物だから割り込ませて」と係の人に言って、私よりちょと年上ぐらい(?)のおっさんが、巨大な茶色のスーツケースと、巨大なスポーツバッグを、私の前に割り込ませて来ました。こちらにはあいさつどころか会釈すらなし。荷物にはHiroki Kokuboと書かれたタグがついていました。もしや、と思ったら、スポーツバッグの上には、野球のバッターのロゴみたいなのがついていました。テレビ局のクルーみたいなのがいたのはこれだったのか。
私の前でそれらしき人がチェックインしていましたが、サングラスと靴が、一般人とそれとは違っていました。腕とか見たけど、そんなにおっきくない。行きの国内線にうじゃうじゃ乗ってたGIの兄ちゃんたちの方がよっぽどでかいです。SFOまで同便で、私は3人ほど後に遅れて搭乗しましたが、入り口で小久保氏は左、庶民の私は右へと別れ、その後姿を見ることはありませんでした。小久保氏が乗ったのは、わずか8席のファーストですな。お付きの人々(2,3人いた)も同席なのかしら。
ところで一緒にチェックインだからと割り込ませた荷物、別に一緒に出てくるわけじゃないでしょう。小久保氏の荷物の後にスキャンして、その後間もなく預けた私の荷物、ターンテーブルで見たとき近くにはありませんでした。割り込みはイカンよね。
ふっかつ
足はまだ変ですが、来週からまたスケートクラスにふっかつします。
その前触れというか、リハビリというか、昨日ちょと足慣らし。
やっぱスケートは気持ちい~。
スケートガードがバッグを突き破って破れたので、新しい袋買わないと・・・
その前触れというか、リハビリというか、昨日ちょと足慣らし。
やっぱスケートは気持ちい~。
スケートガードがバッグを突き破って破れたので、新しい袋買わないと・・・
医者に行ったら
念願の医者にやっと診てもらいました。
触診をして、レントゲンとって・・・
で、お見立ては
よくわからない
なんだよそれーーーーっ!
症状が改善しているんだったら、そのまま放置しましょうという結論に。
1月からまたスケートするんだったら、それまで休ませるといいでしょう、ですと。
何もしなくて治るんだったら自然 治癒させてください、放置して悪化したら、また来てね、って感じ。アメリカの病院ってむしろ、放置して悪化することを願っているフシもありますが・・・。気休めに必要ない注射や薬をむやみに投下するよりはいいのかな。とにかくスケートや運動禁止にならなくてもうけもんでした。
で、久々にジムでレッグカールをしたら、少し力が戻っていました♪
やっぱり休めることで治っていくのかな。
お次は、マッサージ用のアロマオイル購入ですな。
触診をして、レントゲンとって・・・
で、お見立ては
よくわからない
なんだよそれーーーーっ!
症状が改善しているんだったら、そのまま放置しましょうという結論に。
1月からまたスケートするんだったら、それまで休ませるといいでしょう、ですと。
何もしなくて治るんだったら自然 治癒させてください、放置して悪化したら、また来てね、って感じ。アメリカの病院ってむしろ、放置して悪化することを願っているフシもありますが・・・。気休めに必要ない注射や薬をむやみに投下するよりはいいのかな。とにかくスケートや運動禁止にならなくてもうけもんでした。
で、久々にジムでレッグカールをしたら、少し力が戻っていました♪
やっぱり休めることで治っていくのかな。
お次は、マッサージ用のアロマオイル購入ですな。
作戦
昨日スケート納めと書いたばかりですが・・・
来週ドクターに会うときに、ある程度調子が悪いほうがいいかもしれない
てなことをふと思いつきました。
というわけで、お医者に行く前の日、がんがん滑りまくろうと思います(笑)。
来週ドクターに会うときに、ある程度調子が悪いほうがいいかもしれない
てなことをふと思いつきました。
というわけで、お医者に行く前の日、がんがん滑りまくろうと思います(笑)。
今年の滑り納め(たぶん)
本日はWinterfestでした。
Bay Skatesと違って、うちのリンクだけの発表会。父兄がいっぱい集まって、小学校の学芸会を思わせるノリです。出演者の名前が掲載されているプログラムもあって、ソロを滑った人の顔と名前が一致するいい機会。
私は足の調子もあって参加は申し込まなかったのですが、この催し、なんとBay Skatesアンコールとの二本立てという粋な計らいで、Bay Skates参加者は自動的にアンコールパフォーマンス参加です。買ったコスチュームも練習の成果も無駄にせずリサイクルというわけ。私は破れたタイツまでリサイクルして、写真を見てかなり後悔しましたが、後の祭り・・・orz
10月6日を最後にスケート靴に足も突っ込んでなかったのですが、さすがにそれで当日いきなり滑るわけにもいきません。ここ一週間、スケートを復活していましたが、本日が今年の滑り納めになりそうです。再来週はお医者の予約も取れたし、来年までにもちょっと調子をよくして、復活にこぎつけたいもので す。
それまではヨガやTRXでコンディションを整えるつもり・・・
運動嫌いで怠け者の私がどこまでやれるかは疑問ですが(笑)
ちなみに本日も案の定、両足つりまくりです。痛いったらありゃしない。
Bay Skatesと違って、うちのリンクだけの発表会。父兄がいっぱい集まって、小学校の学芸会を思わせるノリです。出演者の名前が掲載されているプログラムもあって、ソロを滑った人の顔と名前が一致するいい機会。
私は足の調子もあって参加は申し込まなかったのですが、この催し、なんとBay Skatesアンコールとの二本立てという粋な計らいで、Bay Skates参加者は自動的にアンコールパフォーマンス参加です。買ったコスチュームも練習の成果も無駄にせずリサイクルというわけ。私は破れたタイツまでリサイクルして、写真を見てかなり後悔しましたが、後の祭り・・・orz
10月6日を最後にスケート靴に足も突っ込んでなかったのですが、さすがにそれで当日いきなり滑るわけにもいきません。ここ一週間、スケートを復活していましたが、本日が今年の滑り納めになりそうです。再来週はお医者の予約も取れたし、来年までにもちょっと調子をよくして、復活にこぎつけたいもので す。
それまではヨガやTRXでコンディションを整えるつもり・・・
運動嫌いで怠け者の私がどこまでやれるかは疑問ですが(笑)
ちなみに本日も案の定、両足つりまくりです。痛いったらありゃしない。
やっと医者に診てもらえるぞっと
足が痛みだしてから約9ヶ月。スケート断ちから一ヵ月半。
足の状態は改善したものの、完全ではないし、第一何が悪いかわからない。
これだけ待ったんだから、なんとしてでも医者に行かせてもらうぞという意気込みで、Physician's Assistantのジェニファーと予約を取る。今回は、血液検査の結果の話し合いとセットである。
将来また悪くならないように、原因と対策が知りたいんです
という、説得の文句も用意して行ったが、これまでと違って彼女の態度は軟化していて、すぐに医者に照会してくれた。役に立たないフィジカルセラピーに140ドルも使ったんだから、当然だ、びゃ~っっち!(失礼)
ついでに「最近動悸がする」と言ったら、即座にラボに送られ、変てこなモニター装置を渡された。体の2ヶ所に粘着財で貼り付けたコードがiPodの出来損ないみたいな装置につながってんだけど、服をまくり上げなきゃ装置が見えない不便なシロモノ。おまけに私は粘着財でかぶれるんで、こんなもん一ヶ月もつけてたら、体中真っ赤に腫れあがりそうだ。
夜は久々にクラスで練習、しかも1時間。たいしたことはしてないのに、他の人のスピードで滑るのは結構息が上がる。案の定と言うか、夜は足つるし。痛みに苦しみながら気づいたのは、今回つった箇所は、痛んでいる箇所と一致していたこと。なんか関係あるのかなぁ。木曜も練習して足をつらせて、どこが痛むか観察してみるか。
足の状態は改善したものの、完全ではないし、第一何が悪いかわからない。
これだけ待ったんだから、なんとしてでも医者に行かせてもらうぞという意気込みで、Physician's Assistantのジェニファーと予約を取る。今回は、血液検査の結果の話し合いとセットである。
将来また悪くならないように、原因と対策が知りたいんです
という、説得の文句も用意して行ったが、これまでと違って彼女の態度は軟化していて、すぐに医者に照会してくれた。役に立たないフィジカルセラピーに140ドルも使ったんだから、当然だ、びゃ~っっち!(失礼)
ついでに「最近動悸がする」と言ったら、即座にラボに送られ、変てこなモニター装置を渡された。体の2ヶ所に粘着財で貼り付けたコードがiPodの出来損ないみたいな装置につながってんだけど、服をまくり上げなきゃ装置が見えない不便なシロモノ。おまけに私は粘着財でかぶれるんで、こんなもん一ヶ月もつけてたら、体中真っ赤に腫れあがりそうだ。
夜は久々にクラスで練習、しかも1時間。たいしたことはしてないのに、他の人のスピードで滑るのは結構息が上がる。案の定と言うか、夜は足つるし。痛みに苦しみながら気づいたのは、今回つった箇所は、痛んでいる箇所と一致していたこと。なんか関係あるのかなぁ。木曜も練習して足をつらせて、どこが痛むか観察してみるか。
久々に足がつる
今週末のWinter Festに備え、感謝祭の4連休を終えた月、火と、スケート復帰。
月曜はちょうどサブちゃんが個人レッスンを受けていたので、ちょっと会話をする機会があった。
やっぱり何か変だった。一人で何かジョークを言って、けらけら笑っていた。
まあそれは置いといて。
月曜もあまり無理せず30分ほど滑り、夜もなんともなくすごしたのだが
ジャンプでちょっと汗ばんだ火曜日。
夜、会社のトイレで、右足の膝の裏側に違和感が。
これって、左足がおかしくなり始めた時と似てるかも。
そして夜、久々に足がつった。
20分ぐらいしか滑ってないのになぁ。
ついでながら、アイスリンクには、新聞記事が貼り出されていた。
http://smdailyjournal.com/article_preview.php?type=lnews&title=More%20and%20more%20take%20to%20the%20ice&id=210697&eddate=10/14/2011
写真の白い服、もしかしてサブちゃん?
Winter Festの滑走順も貼り出されていた。
今回はソロのパフォーマンスが多い。
サブちゃんもその一人だった。
へぇー。
最初にWinter Fest用の新しいパフォーマンス、次がBay Skatesのアンコール。
みんなと一緒に赤いドレスで終わるのはうれしいな。
来年は参加できるかなぁ。。。
月曜はちょうどサブちゃんが個人レッスンを受けていたので、ちょっと会話をする機会があった。
やっぱり何か変だった。一人で何かジョークを言って、けらけら笑っていた。
まあそれは置いといて。
月曜もあまり無理せず30分ほど滑り、夜もなんともなくすごしたのだが
ジャンプでちょっと汗ばんだ火曜日。
夜、会社のトイレで、右足の膝の裏側に違和感が。
これって、左足がおかしくなり始めた時と似てるかも。
そして夜、久々に足がつった。
20分ぐらいしか滑ってないのになぁ。
ついでながら、アイスリンクには、新聞記事が貼り出されていた。
http://smdailyjournal.com/article_preview.php?type=lnews&title=More%20and%20more%20take%20to%20the%20ice&id=210697&eddate=10/14/2011
写真の白い服、もしかしてサブちゃん?
Winter Festの滑走順も貼り出されていた。
今回はソロのパフォーマンスが多い。
サブちゃんもその一人だった。
へぇー。
最初にWinter Fest用の新しいパフォーマンス、次がBay Skatesのアンコール。
みんなと一緒に赤いドレスで終わるのはうれしいな。
来年は参加できるかなぁ。。。
Back on the ice!
久々のスケートです!
10月6日のクラス以来、一ヵ月半ぶり!
スケート靴に足を入れることもなく過ごしてきて、
しかも先週金曜のTRXで左ふくらはぎを痛めたらしく、ちょと不安でしたが、
来週末はWinter Festで滑らなければならないので、
どーしてもウォームアップが必要。
先週ジムで足をひどくくじいて、やっと歩けるようになったオルガのゲストパスを使わせてもらい、
手負い(?)の2人でランチタイムスケートをしました。
明日から4連休のリンクには、一足先に連休が始まったかのように、子供たちがいっぱい。
オルガと雑談しながら、ゆっくり滑走。
リンクに来るまでは、NHK杯のイメージがあったのに、いざ氷上に立つと緊張してうまく滑れません。
が、久々にしてはまーまーだったかな。
Winter Festの新しいプログラムをオルガに教えてもらったり(私は不参加ですが)、
Bay Skatesのおさらいをしたり。
そうそう、バックワードスリーターンのこつも教えてもらいました。ちょこっとできたぞ。
安全第一に滑り終えてほっと一安心。
オルガのねんざも完全ではないにせよ回復に向かっているようです。
来週はもっと 練習時間を増やそう。ジャンプしても大丈夫でありますように。
10月6日のクラス以来、一ヵ月半ぶり!
スケート靴に足を入れることもなく過ごしてきて、
しかも先週金曜のTRXで左ふくらはぎを痛めたらしく、ちょと不安でしたが、
来週末はWinter Festで滑らなければならないので、
どーしてもウォームアップが必要。
先週ジムで足をひどくくじいて、やっと歩けるようになったオルガのゲストパスを使わせてもらい、
手負い(?)の2人でランチタイムスケートをしました。
明日から4連休のリンクには、一足先に連休が始まったかのように、子供たちがいっぱい。
オルガと雑談しながら、ゆっくり滑走。
リンクに来るまでは、NHK杯のイメージがあったのに、いざ氷上に立つと緊張してうまく滑れません。
が、久々にしてはまーまーだったかな。
Winter Festの新しいプログラムをオルガに教えてもらったり(私は不参加ですが)、
Bay Skatesのおさらいをしたり。
そうそう、バックワードスリーターンのこつも教えてもらいました。ちょこっとできたぞ。
安全第一に滑り終えてほっと一安心。
オルガのねんざも完全ではないにせよ回復に向かっているようです。
来週はもっと 練習時間を増やそう。ジャンプしても大丈夫でありますように。
骨折完治宣言
日本でお医者に行きました。
腕~手首と足の痛みについて診てもらいました。肩も痛いんだけど、単なる痛がりと思われるといけないので、今回はパス。
予約もなく、受付時間5分過ぎに無理やりねじ込んでもらったので、病院を去るまで約6時間。腰と腕と手首のレントゲン数枚撮影して7000円台也。アメリカで何日かかけて医者をはしごすることを考えれば悪い話ではありません。
先生は若いお兄ちゃん。問診表に「CPMCで手術」と書いていたら、「かっこいいですね~」との反応。手首のレントゲンを見て、「ほお、これがアメリカの手術ですか。きれいについてますね。」と興味深気な様子。ねじの後がうっすら映っていたので穴はまだ完全にふさがっていないのかも?
自然治癒で治した(?)腕の方も問題なし。持病のはずだったL5の分離すべり症も「よくわからない。すべりはそれほどない」とのこと。
逆に言えば、手や足が何故痛いのかわからないままなんだけど、骨折自体は完治したと思ってよさそうです。運動するなとも言われず「ほどほどに」とのこと。同義語なのかどうかはよ くわかりませんが、違うものと解釈しておきましょう。
腕~手首と足の痛みについて診てもらいました。肩も痛いんだけど、単なる痛がりと思われるといけないので、今回はパス。
予約もなく、受付時間5分過ぎに無理やりねじ込んでもらったので、病院を去るまで約6時間。腰と腕と手首のレントゲン数枚撮影して7000円台也。アメリカで何日かかけて医者をはしごすることを考えれば悪い話ではありません。
先生は若いお兄ちゃん。問診表に「CPMCで手術」と書いていたら、「かっこいいですね~」との反応。手首のレントゲンを見て、「ほお、これがアメリカの手術ですか。きれいについてますね。」と興味深気な様子。ねじの後がうっすら映っていたので穴はまだ完全にふさがっていないのかも?
自然治癒で治した(?)腕の方も問題なし。持病のはずだったL5の分離すべり症も「よくわからない。すべりはそれほどない」とのこと。
逆に言えば、手や足が何故痛いのかわからないままなんだけど、骨折自体は完治したと思ってよさそうです。運動するなとも言われず「ほどほどに」とのこと。同義語なのかどうかはよ くわかりませんが、違うものと解釈しておきましょう。