US Figure Skating Championship (観戦編)
土曜日はお客さんとして全米選手権を観戦。
スケ友のミッシェルのご主人が来られなくなったので、そのチケットを購入。
2階席で70ドル也。
自分で買うなら絶対一階席なんだけどね。
他のスケ友+ファミリーも一緒の一行5人だったので、楽しめました。
本日は女子FPとペアの第一グループのSP。
にぎわいっぷりが昨日とは違います。
ロビーでは、昨日ショートを終えた男子スケーターのサイン会が。
休憩するか練習するかしたいんじゃないかなぁ。おつかれです。
長蛇の列ができてたので私はパス。
SPの成績が下の順から4グループに分けて滑走です。
1グループ終えるごとに小休止。
私が腹ごしらえしている間にミッシェルはロビーでジョニーウィアーと遭遇し、
ツーショット写真を撮影!!!超うらやましいぞっ。
2グループの後は、ミッシェル・クワンの殿堂入り表彰式でした。

ミッシェルの隣はボイタノさんです。
この人、後でスクリーンに大写しになったとき、
隣に座っていたクリスティヤマグチにだきついて
キスするまねするようなおちゃめな人。笑っちゃいました。
第3グループから上はレベルが違うのが、シロウト目にもわかります。
スケーターの顔と名前が一致するのもこの辺から。
レイチェル・フラットは半地元扱いなのか、
SP9位にもかかわらず大喝采。
入賞は果たせませんでしたが、FPは彼女のベストに近い出来だったのでは。

精彩を欠いたのは長洲未来。
最近見ないと思ったら、怪我してたんですねー。

アシュリー・ワグナーは磐石の滑り。
ジャンプって簡単じゃない?って思わせる滑らかさでした。

ブラックスワンのアシュリーと対照的だったのが、
ナンシー・ケリガンを思わせる白コスチュームのアリッサ・シズニー。
私は彼女の優美さの方が好きなんだけど、ジャンプが決まらず2位に。

なぜか4位まで表彰

このあとはペアの第一グループのSP。
ここで帰っちゃうお客さんも多いので、
我々は休憩時間に大移動をこころみる。
(つまり、前の方の空席に移動する)
移動の前にまずはミッシェル・クワンをキャッチ!
icenetwork向けの対談です。
ちょっと隠し撮り風?

なかなか前を向いてくれません。やっと正面写真撮れたらピンボケ。

ミッシェルをカメラに収めようと必死の人々(って、自分もなんだけど)。

この部分半二階なんだけど、気が付いたら人が多すぎて入場制限かかってました。
Nina Jiangはロビーでファンにサインと写真のサービス。可愛い。

ジョニーウィアーを探してロビーをうろうろしていると
コーチのマルガリータと娘さんにばったり。
「そこでレイチェルフラットに会ったわよ」
「サインもらっちゃった」
すぐそこ、と言われて急行したが、すでに姿はなし。
こういうイベントがあるのを知ってか、マイスケートを持参して、
たくさんサインをもらっている女の子たちもいました。
あれはいて滑るのかな。
古くなってももう売れませんね。←オトナの考え?
珍しいものを見ました。ロビーでウォームアップしているペア。
ペアスケートが始まる前に、チケットをチェックしていないセクションに
ランダムに突入。
するとそこは、キッス&クライの背後。
スケーターや関係者がその辺にうじゃうじゃいるではありませんか。
ラッキー!
これで前から18列目。

ペアははっきし言ってアクロバットです。
自分の家族や知人がやるんだったらこわくて見ていられないんじゃないだろうか。
スケ友のミッシェルのご主人が来られなくなったので、そのチケットを購入。
2階席で70ドル也。
自分で買うなら絶対一階席なんだけどね。
他のスケ友+ファミリーも一緒の一行5人だったので、楽しめました。
本日は女子FPとペアの第一グループのSP。
にぎわいっぷりが昨日とは違います。
ロビーでは、昨日ショートを終えた男子スケーターのサイン会が。
休憩するか練習するかしたいんじゃないかなぁ。おつかれです。
長蛇の列ができてたので私はパス。
SPの成績が下の順から4グループに分けて滑走です。
1グループ終えるごとに小休止。
私が腹ごしらえしている間にミッシェルはロビーでジョニーウィアーと遭遇し、
ツーショット写真を撮影!!!超うらやましいぞっ。
2グループの後は、ミッシェル・クワンの殿堂入り表彰式でした。

ミッシェルの隣はボイタノさんです。
この人、後でスクリーンに大写しになったとき、
隣に座っていたクリスティヤマグチにだきついて
キスするまねするようなおちゃめな人。笑っちゃいました。
第3グループから上はレベルが違うのが、シロウト目にもわかります。
スケーターの顔と名前が一致するのもこの辺から。
レイチェル・フラットは半地元扱いなのか、
SP9位にもかかわらず大喝采。
入賞は果たせませんでしたが、FPは彼女のベストに近い出来だったのでは。

精彩を欠いたのは長洲未来。
最近見ないと思ったら、怪我してたんですねー。

アシュリー・ワグナーは磐石の滑り。
ジャンプって簡単じゃない?って思わせる滑らかさでした。

ブラックスワンのアシュリーと対照的だったのが、
ナンシー・ケリガンを思わせる白コスチュームのアリッサ・シズニー。
私は彼女の優美さの方が好きなんだけど、ジャンプが決まらず2位に。

なぜか4位まで表彰

このあとはペアの第一グループのSP。
ここで帰っちゃうお客さんも多いので、
我々は休憩時間に大移動をこころみる。
(つまり、前の方の空席に移動する)
移動の前にまずはミッシェル・クワンをキャッチ!
icenetwork向けの対談です。
ちょっと隠し撮り風?

なかなか前を向いてくれません。やっと正面写真撮れたらピンボケ。

ミッシェルをカメラに収めようと必死の人々(って、自分もなんだけど)。

この部分半二階なんだけど、気が付いたら人が多すぎて入場制限かかってました。
Nina Jiangはロビーでファンにサインと写真のサービス。可愛い。

ジョニーウィアーを探してロビーをうろうろしていると
コーチのマルガリータと娘さんにばったり。
「そこでレイチェルフラットに会ったわよ」
「サインもらっちゃった」
すぐそこ、と言われて急行したが、すでに姿はなし。
こういうイベントがあるのを知ってか、マイスケートを持参して、
たくさんサインをもらっている女の子たちもいました。
あれはいて滑るのかな。
古くなってももう売れませんね。←オトナの考え?
珍しいものを見ました。ロビーでウォームアップしているペア。
ペアスケートが始まる前に、チケットをチェックしていないセクションに
ランダムに突入。
するとそこは、キッス&クライの背後。
スケーターや関係者がその辺にうじゃうじゃいるではありませんか。
ラッキー!
これで前から18列目。

ペアははっきし言ってアクロバットです。
自分の家族や知人がやるんだったらこわくて見ていられないんじゃないだろうか。
目の検査
12月中旬に右目の視界の端に閃光が走って以来、目の前に湯気のようなものが出たり消えたりしていた。
左目にも後を追うように同じ症状が現れる。飛蚊症もあったけど、それはいつしか消え、白い曇りだけが残り、左目の方がどんどん悪くなっていった。
同世代の友人曰く「白内障かもよー。私も手術したもん」
覚悟を決めて、本日眼科へ。
両眼2.0の視力を誇っていた私にとって、眼科は未知の領域。そんな視力も衰えていることに数年前から気づいてはいたものの、「かなりの矯正が必要な近視」との認定を得て、何の同意もないまま眼鏡を作らされる。保険が効いて43ドルなり。
肝心な白い曇りについては「医学的な問題はない」。
なんか騙された気分。うっとおしい曇りが取れないじゃん。まぁ、「白内障で手術」って言われるよりはいいけど。
ところで、ここの眼科の問診表に変な質問が。
まず「レーザー視力矯正について聞きたいですか」は理解の範疇。次に「ボトックス治療に興味がありますか?」は謎。もしかしてボトックスが効く眼の病気でも?と思ったが、次の質問でそれはないと確信した。
「まつ毛を伸ばすラティースを使って見たいですか」
・・・変な眼科。
眼の検査に付き物の、瞳孔が開く目薬も初体験。噂に聞くほどたいしたことないじゃーん、偏頭痛の発作みたいなもんだ。これならすぐ運転できるわい。
と、思ったのが大間違いだった。
外に出て眼底検査日和の霧の空を見上げると、いつもはどんよりとした霧が、白い光の塊となって私を襲う。周囲を見渡すと、何もかもがなんとなく白っぽくて明るい。車のヘッドライトが、長いとがった幾重もの花びらを開いた大輪の火花のように光っている。雪の日に、すりガラス越しに外の明るさを感じているような、ぼやけた変な明るさ。
うぉ~、こりゃすごい。
確かにサングラスなしではかなりつらい。結局その後、この状態から数時間は回復できなかった。目が悪い人って、こんな検査を定期的にやらなきゃいけないわけねー。そりゃ大変、って、自分も目が悪い人になっているんだった。こりゃ大変じゃん。
左目にも後を追うように同じ症状が現れる。飛蚊症もあったけど、それはいつしか消え、白い曇りだけが残り、左目の方がどんどん悪くなっていった。
同世代の友人曰く「白内障かもよー。私も手術したもん」
覚悟を決めて、本日眼科へ。
両眼2.0の視力を誇っていた私にとって、眼科は未知の領域。そんな視力も衰えていることに数年前から気づいてはいたものの、「かなりの矯正が必要な近視」との認定を得て、何の同意もないまま眼鏡を作らされる。保険が効いて43ドルなり。
肝心な白い曇りについては「医学的な問題はない」。
なんか騙された気分。うっとおしい曇りが取れないじゃん。まぁ、「白内障で手術」って言われるよりはいいけど。
ところで、ここの眼科の問診表に変な質問が。
まず「レーザー視力矯正について聞きたいですか」は理解の範疇。次に「ボトックス治療に興味がありますか?」は謎。もしかしてボトックスが効く眼の病気でも?と思ったが、次の質問でそれはないと確信した。
「まつ毛を伸ばすラティースを使って見たいですか」
・・・変な眼科。
眼の検査に付き物の、瞳孔が開く目薬も初体験。噂に聞くほどたいしたことないじゃーん、偏頭痛の発作みたいなもんだ。これならすぐ運転できるわい。
と、思ったのが大間違いだった。
外に出て眼底検査日和の霧の空を見上げると、いつもはどんよりとした霧が、白い光の塊となって私を襲う。周囲を見渡すと、何もかもがなんとなく白っぽくて明るい。車のヘッドライトが、長いとがった幾重もの花びらを開いた大輪の火花のように光っている。雪の日に、すりガラス越しに外の明るさを感じているような、ぼやけた変な明るさ。
うぉ~、こりゃすごい。
確かにサングラスなしではかなりつらい。結局その後、この状態から数時間は回復できなかった。目が悪い人って、こんな検査を定期的にやらなきゃいけないわけねー。そりゃ大変、って、自分も目が悪い人になっているんだった。こりゃ大変じゃん。
サルコウ
サルコウがどうしてもうまくいきません。
いろんな解説を読んでいると、2番目に簡単なジャンプのはず。
スリーターンからはいって、その回転と同じ方向に回る自然なジャンプだからという解説が一般的。
でもさー、回り続けることと跳ぶことが結びつかないんだよー。
てか、回り続けるようなテクもないし。
ビデオを見ると、フリーレッグが地を這うように旋回する。そして振り上げ。
脚力のない私は、フリーレッグを振り上げるに至らない。軸がしっかりしてないのね。
軸がない上に、インサイドエッジで跳ぶってどうなのよ。
最後はトウかアウトに乗らんと跳べないじゃん・・・
今まではスリーターンと、その後の動きの前後半に分けて考えてたんだけど、
勢いつけてぶんぶん回ったらいいんだろうか・・・
ある日の午後、ショートトラックレッスン後のスーザンをつかまえた。
「サルコウがうまくいかないんです~」
それじゃあと手すりに連れて行かれる。手すりにつかまり
1.スリーターン
2.フリーレッグを前に振り上げ
3.トウ立ちで回転
4.着地
ジャンプってトウでするんですか?エッジジャンプじゃないんですか?
「ジャンプはトウで跳んで、トウから降りるのよ」
えーっ!そうだったんですか?
なんでもっと早く言ってくれないのよ。
無理やりエッジで跳ぼうとしてたじゃないですか。
ちょっと賢くなったその後、練習していて偶然気が付いた。
スリーターン後、たまたまインサイドエッジに深く倒れたら、勢いよくぐるんと回転がついた。
おおっ、これかも!
しかしその日も日の目を見ず。
ネットでコツを検索していたら、こんな記事を発見。
http://www.nona.dti.ne.jp/~t-fujii/figure/knowledge/manual/saruko1.htm
BIに「3秒乗る」とある。
ぐるぐるって回り続けるんじゃないのか?
乗って「ため」るのか?
これは試してみなければ。
ジャンプは左なんだけど、スリーターン、実は右の方が得意。右スリーターンでジャンプ直前までの動きをしてみる。軸足で長く立っていられるし、フリーレッグの振り上げもできる。
そんじゃ、次は逆をやってみる。こっちはふにゃふにゃ。
まずはぐっとこらえて左でしっかり立つ練習から。
左スリーターン→左にしっかり乗って、フリーレッグを後ろから、弧を書くように旋回させて前へ→左のエッジをインに倒して勢いをつけて踏み込む→跳ぶ
できてるかどうかはわからんけど、これかも、という感触。
サルコウできます!と言える日は近いのか。
いろんな解説を読んでいると、2番目に簡単なジャンプのはず。
スリーターンからはいって、その回転と同じ方向に回る自然なジャンプだからという解説が一般的。
でもさー、回り続けることと跳ぶことが結びつかないんだよー。
てか、回り続けるようなテクもないし。
ビデオを見ると、フリーレッグが地を這うように旋回する。そして振り上げ。
脚力のない私は、フリーレッグを振り上げるに至らない。軸がしっかりしてないのね。
軸がない上に、インサイドエッジで跳ぶってどうなのよ。
最後はトウかアウトに乗らんと跳べないじゃん・・・
今まではスリーターンと、その後の動きの前後半に分けて考えてたんだけど、
勢いつけてぶんぶん回ったらいいんだろうか・・・
ある日の午後、ショートトラックレッスン後のスーザンをつかまえた。
「サルコウがうまくいかないんです~」
それじゃあと手すりに連れて行かれる。手すりにつかまり
1.スリーターン
2.フリーレッグを前に振り上げ
3.トウ立ちで回転
4.着地
ジャンプってトウでするんですか?エッジジャンプじゃないんですか?
「ジャンプはトウで跳んで、トウから降りるのよ」
えーっ!そうだったんですか?
なんでもっと早く言ってくれないのよ。
無理やりエッジで跳ぼうとしてたじゃないですか。
ちょっと賢くなったその後、練習していて偶然気が付いた。
スリーターン後、たまたまインサイドエッジに深く倒れたら、勢いよくぐるんと回転がついた。
おおっ、これかも!
しかしその日も日の目を見ず。
ネットでコツを検索していたら、こんな記事を発見。
http://www.nona.dti.ne.jp/~t-fujii/figure/knowledge/manual/saruko1.htm
BIに「3秒乗る」とある。
ぐるぐるって回り続けるんじゃないのか?
乗って「ため」るのか?
これは試してみなければ。
ジャンプは左なんだけど、スリーターン、実は右の方が得意。右スリーターンでジャンプ直前までの動きをしてみる。軸足で長く立っていられるし、フリーレッグの振り上げもできる。
そんじゃ、次は逆をやってみる。こっちはふにゃふにゃ。
まずはぐっとこらえて左でしっかり立つ練習から。
左スリーターン→左にしっかり乗って、フリーレッグを後ろから、弧を書くように旋回させて前へ→左のエッジをインに倒して勢いをつけて踏み込む→跳ぶ
できてるかどうかはわからんけど、これかも、という感触。
サルコウできます!と言える日は近いのか。
ボランティアをなめたらいかんぜよ
週末は全米フィギュアのボランティア
のはずだったが、土曜はキャンセルになってしまった。
金曜の夜にメール、当日に電話で連絡あり。
日曜から始まる大会、そりゃ会場には誰もいないわなー。
というわけで、今日がボランティア初日。何の連絡もないし、いよいよ出動だー。
雨の中、50マイル南下。
本日は大会会場じゃなくて、練習リンクへの配備が決まっている。
ちょっと早く着き過ぎる。
受付には誰もいない。
バインダーがデスクにあるんで、中をのぞいたらチケットが・・・
ああ、ほしい。しかし盗んじゃいかん。
そうそう、早めに行ったら練習が見られるかも。
ここはリンクが4つある。
うろうろしてたら、アイスダンスの練習が見えた。
さすが全米レベルだけあって、すんばらしい。
これをリンクの間際で見られるって、しかもただって、超おいしい。
さて、ボランティア開始10分前になったので、再び受付に戻ってみる。
誰もいない。無理やりサインだけして、ボランティアする場所に直接行くことにする。
と言ってもどこかさっぱりわからない。
一通りうろうろしたあとでまた受付へ。今度は人がいた。
そこで告げられたことは
誰もいないんで、6時にクローズすることになっていますよ。
をいー、まじかよーーーー!
別に受付の人のせいじゃないんで、すごんだりはしなかったけど、ちょっと無責任すぎやしないか。
家に帰って早速ボランティアのチームキャプテン(なぜか2人もいる)にメールを出す。
次のシフトは仕事の後の21時から真夜中。
これ行ってキャンセルって言われたら、マジ切れするどぉ。
のはずだったが、土曜はキャンセルになってしまった。
金曜の夜にメール、当日に電話で連絡あり。
日曜から始まる大会、そりゃ会場には誰もいないわなー。
というわけで、今日がボランティア初日。何の連絡もないし、いよいよ出動だー。
雨の中、50マイル南下。
本日は大会会場じゃなくて、練習リンクへの配備が決まっている。
ちょっと早く着き過ぎる。
受付には誰もいない。
バインダーがデスクにあるんで、中をのぞいたらチケットが・・・
ああ、ほしい。しかし盗んじゃいかん。
そうそう、早めに行ったら練習が見られるかも。
ここはリンクが4つある。
うろうろしてたら、アイスダンスの練習が見えた。
さすが全米レベルだけあって、すんばらしい。
これをリンクの間際で見られるって、しかもただって、超おいしい。
さて、ボランティア開始10分前になったので、再び受付に戻ってみる。
誰もいない。無理やりサインだけして、ボランティアする場所に直接行くことにする。
と言ってもどこかさっぱりわからない。
一通りうろうろしたあとでまた受付へ。今度は人がいた。
そこで告げられたことは
誰もいないんで、6時にクローズすることになっていますよ。
をいー、まじかよーーーー!
別に受付の人のせいじゃないんで、すごんだりはしなかったけど、ちょっと無責任すぎやしないか。
家に帰って早速ボランティアのチームキャプテン(なぜか2人もいる)にメールを出す。
次のシフトは仕事の後の21時から真夜中。
これ行ってキャンセルって言われたら、マジ切れするどぉ。
ボランティアの思わぬ効用
全米フィギュアスケートのボランティアがキャンセルになった午後。
ボランティアにはドレスコードがあります。
支給された青ジャケットのほかに、上は黒か白、ボトムは黒のパンツとなっています。
コーデュロイの黒パンツがあったはず・・・と、明日のために探したところが、あれれ?
どうもGoodwill処分した模様。
それじゃ、もうすぐGoodwill行きの袋に入っている、ぴたぴたの黒パンツはどうじゃ?
とためしたら、ピタピタどころか上まで上がらない。ちょと太ったかしらん?
じゃああの薄手のパンツはどうよ、とかなり夏向きの黒いパンツをはいてみたら・・・
やばっ・・・
なんか、すごい、むちむちなわけです。お尻だけじゃなくて、太ももまで。
多少の体重の増減は毎度のことだけど、ちょっと危機的。
それでもボランティアなかったら、気づいてなかったかも。←鈍感すぎ?
それはそうと
今日ボランティアキャンセルにならなかったら何着て行ったのだろうか(大汗)
早速サイズの合う黒いパンツを買いました。
ボランティアにはドレスコードがあります。
支給された青ジャケットのほかに、上は黒か白、ボトムは黒のパンツとなっています。
コーデュロイの黒パンツがあったはず・・・と、明日のために探したところが、あれれ?
どうもGoodwill処分した模様。
それじゃ、もうすぐGoodwill行きの袋に入っている、ぴたぴたの黒パンツはどうじゃ?
とためしたら、ピタピタどころか上まで上がらない。ちょと太ったかしらん?
じゃああの薄手のパンツはどうよ、とかなり夏向きの黒いパンツをはいてみたら・・・
やばっ・・・
なんか、すごい、むちむちなわけです。お尻だけじゃなくて、太ももまで。
多少の体重の増減は毎度のことだけど、ちょっと危機的。
それでもボランティアなかったら、気づいてなかったかも。←鈍感すぎ?
それはそうと
今日ボランティアキャンセルにならなかったら何着て行ったのだろうか(大汗)
早速サイズの合う黒いパンツを買いました。
大人の社会科見学
うちの近所にArmoryと呼ばれる建物がある。
かつては国家警備隊の訓練所および武器収納庫として使われた建物だ。数十年、空家となって放置されていたものが、2007年に新しいオーナーに買い取られ、アダルト映画の撮影所として生まれ変わったと聞いていた。ポルノファンでもある、かのJames Francoが、ドキュメンタリー映画を作ったことでも知られる(知られてない?)場所である。
ここでツアーをやっているとは聞いていたのだが、半額以下の割引券がグルーポンに登場した。こりゃー、買わない手はないでしょう。よく見ると、使用期限は目の前だったが、なんとかなるだろー。アダルト映画セットのツアー券、という名目で購入。
ツアーは予約制。SFArmory.comで予約ついでに予習をしてみる。建物の歴史を超はしょって書くと、1906年の地震で被害を受けた旧Armoryに替わる建物として、1914年に建造。国家警備隊の訓練や教育に使われていたが、1976年に国家警備隊が移転してからは、ずっと空家だった。これを2007年に、Armory Studios, LLCが購入、現在に至る。とのこと。地震の後に建てられただけあって、対策はばっちり。サンフランシスコでもっとも安全な建物であることは間違いない。
このサイトだけ見てると、歴史的建造物のツアーなのかな、と思ってしまう。実際ツアー客の中にも1人だけ、そういう人がいたのだが、これは大間違い。結局のところ、kink.comという、BDSMのサイト(フツーのアダルト映画じゃなかった
)の会社の宣伝を兼ねたツアーだったのである。
この会社、コロンビア大学の金融学の博士号過程で学んでいたPeter Acworthという人が、インターネットでエロ写真を売って一儲けした人の話にヒントを得たところから始まったとのこと。自分の趣味と実益を兼ねたニッチビジネスが、インターネットの隆盛とともに発展して、現在に至ったのである。というわけで、映画のセットという記述も実はちょっと不適切ではないかと思うのだが、コートヤードと呼ばれる元運動場(今は屋根と観客席があって、体育館もどき)では、最初のスターウォーズの撮影が行われたという、由緒正しき(?)歴史も刻まれている。
このツアーが宣伝である何よりの証拠は、ツアーの最後に、サイトに5回フリーアクセスできるコードのついたカードをくれたこと。興味本位でのぞいてみたけど、生々しくて、1回見れば十分すぎるほどだった。
写真は、地下にある、Mission Creekへのアクセス。ここはとりあえずサイトとは関係なし。

かつては国家警備隊の訓練所および武器収納庫として使われた建物だ。数十年、空家となって放置されていたものが、2007年に新しいオーナーに買い取られ、アダルト映画の撮影所として生まれ変わったと聞いていた。ポルノファンでもある、かのJames Francoが、ドキュメンタリー映画を作ったことでも知られる(知られてない?)場所である。
ここでツアーをやっているとは聞いていたのだが、半額以下の割引券がグルーポンに登場した。こりゃー、買わない手はないでしょう。よく見ると、使用期限は目の前だったが、なんとかなるだろー。アダルト映画セットのツアー券、という名目で購入。
ツアーは予約制。SFArmory.comで予約ついでに予習をしてみる。建物の歴史を超はしょって書くと、1906年の地震で被害を受けた旧Armoryに替わる建物として、1914年に建造。国家警備隊の訓練や教育に使われていたが、1976年に国家警備隊が移転してからは、ずっと空家だった。これを2007年に、Armory Studios, LLCが購入、現在に至る。とのこと。地震の後に建てられただけあって、対策はばっちり。サンフランシスコでもっとも安全な建物であることは間違いない。
このサイトだけ見てると、歴史的建造物のツアーなのかな、と思ってしまう。実際ツアー客の中にも1人だけ、そういう人がいたのだが、これは大間違い。結局のところ、kink.comという、BDSMのサイト(フツーのアダルト映画じゃなかった
)の会社の宣伝を兼ねたツアーだったのである。この会社、コロンビア大学の金融学の博士号過程で学んでいたPeter Acworthという人が、インターネットでエロ写真を売って一儲けした人の話にヒントを得たところから始まったとのこと。自分の趣味と実益を兼ねたニッチビジネスが、インターネットの隆盛とともに発展して、現在に至ったのである。というわけで、映画のセットという記述も実はちょっと不適切ではないかと思うのだが、コートヤードと呼ばれる元運動場(今は屋根と観客席があって、体育館もどき)では、最初のスターウォーズの撮影が行われたという、由緒正しき(?)歴史も刻まれている。
このツアーが宣伝である何よりの証拠は、ツアーの最後に、サイトに5回フリーアクセスできるコードのついたカードをくれたこと。興味本位でのぞいてみたけど、生々しくて、1回見れば十分すぎるほどだった。
写真は、地下にある、Mission Creekへのアクセス。ここはとりあえずサイトとは関係なし。

全米フィギュアスケート選手権に行く
今年は地元に程近いSan Joseでの開催とあって、見にいくぞー!とチケットを探したのですが、あまりの高さに購入を断念。
だってさー、グランプリより割高なんだもん。しかも全米でしょー。
レイチェルフラットは見たいけど、うーん。
というわけで、ボランティアとして、会場にもぐりこむことにしました。
チケット割引とか、何か特典がないかなー、と期待をこめて。
で、ボランティアの特典
1.特製ボランティアジャケット進呈
2.ボランティアラウンジへのアクセス
3.ボランティア感謝パーティへの招待
なんじゃこりゃーっ
本日初出動なんですが、事前に何のトレーニングも仕事の打ち合わせもなし。
なんとかなるのかねぇ。
朝メールを開けたら、チームリーダーからのメールが来ていた。
なんと、本日の私のシフトはキャンセルされた模様。
いきなり萎えます。
いいよ、明日があるさ。
今日は洗濯でもするかっ。
だってさー、グランプリより割高なんだもん。しかも全米でしょー。
レイチェルフラットは見たいけど、うーん。
というわけで、ボランティアとして、会場にもぐりこむことにしました。
チケット割引とか、何か特典がないかなー、と期待をこめて。
で、ボランティアの特典
1.特製ボランティアジャケット進呈
2.ボランティアラウンジへのアクセス
3.ボランティア感謝パーティへの招待
なんじゃこりゃーっ

本日初出動なんですが、事前に何のトレーニングも仕事の打ち合わせもなし。
なんとかなるのかねぇ。
朝メールを開けたら、チームリーダーからのメールが来ていた。
なんと、本日の私のシフトはキャンセルされた模様。
いきなり萎えます。
いいよ、明日があるさ。
今日は洗濯でもするかっ。
SP Teri or Harlick? (スケートしない人にはつまらん内容かも)
足の形状がユニークで普通の靴でさえ合わないのに、ぴったりのスケートなんて見つかるわけがない。
具体的に言うと、甲低幅広という変な組み合わせ、かかとは細く後ろに飛び出している。
ついでを言うと、足の指がかすかに開いている。
現在のスケートはRiedell TS-133、サイズは6 wide。
Jacksonの方が幅広だとは聞いていたが、当時の私のバジェットには合わなかった。
昨年の始め頃から左足が痛み出したが、どこが悪いのかよくわからない。
気が付けば、靴がなんとなくきつい。
親指、小指のあたりを伸ばしてもらったけど、どうもしっくりこない。
そうなれば、もちろんRiedellを買った頃に比べればスケートも上達しているけど、それだけじゃなくて、「カスタムブーツってどんなんよ」という興味も自然にわくというもの。ラッキーなことに、Bay Areaはカスタムスケートで有名なSP TeriとHarlickのお膝元。2度目のスケート再開をきっかけに、とりあえずのぞいてみることにした。
のぞいてみる前に、ウェブサイトその他で両者を比較。SP Teriは、オフィスだけなのか、ストックブーツも見られるのかすらよくわからない。まぁ、行ってみて外からのぞきゃわかるだろう。通勤途中にあるオフィスに、連休明け早速行ってみた。
結構迷ってやっとたどり着いたら、中にはいれそうな雰囲気。ウェアやブレードも飾ってある。ちわーっと中に入る。うろうろしていたら、ウェブサイトに出ていたジョージさんが出てきた。幅広でかかとが細いと告げると迷わず「じゃ、カスタムブーツですね」との返事。ストックでぴったりの人もいるというのに、変な足してると高くつくものだ。
どこで滑ってるの?週に何日滑るの?コーチは誰?どんなジャンプしてるの?今はいているスケートは?などの質問に答えると、「コーヒークラブスケーターレベルのブーツですね(当人はもっとシリアスにスケートに取り組んでいるつもりなのだが)。」見本を見ながらオプションを決めて、ブレードのお勧めはプロフェッショナル、と簡単な見積もりをくれた。日本のウェブサイトではやたらコロネーションエースが登場してくるんで、コロAは?と聞いたら、同レベルだから、コロAでもいいよ、との返事。
どこかよそも当たってみる予定ですか?と聞かれたので、素直にHarlickと答える。まぁ、想定内だろう。採寸するときは予約ちょうだいね、ということで店を出る。へたくそのおばさんと見下されないか心配だったが、感じがよかった。
そして翌日、今度はHarlickへ。
こちらも予約なしで乱入したにもかかわらず、親切に対応。オーナー、フィルさんの奥さん、ジンジャーさんが、実際のブーツをいろいろ見せてくれた(サンプルが一通りあって、わかりやすい)。こちらは話しているうちに、自然に「採寸予約お願いします」という流れになった。
さて、採寸日。
質問は、SP Teriと同じ。あなたにお勧めはCompetitorというブーツ、とのお見立て。
木の定規みたいなので長さを計り、紙の上に足を置いて、座って鉛筆で型をなぞり、立ってまた型をなぞり、巻尺で計る。新発見は、左足が右よりわずかに大きかったこと。どこまでカスタム向けにできてるんじゃいっ。かかとはAAサイズとのこと。細いでしょ。靴、すっぽ抜けますもの。
フィルさんは、ストックブーツだったらこれでしょう、とサイズ8Cを持ってきた。まだ紐を通したこともない新品だ。ブーツの甲が高いので、薄っぺらい足の下に中敷が必要である。しかし中敷で足が浮くと、今度は両端が狭くなる。
見積もりによると、カスタムとストックの金額差は125ドル。うーん、それならカスタムでしょう。
私はブレードの知識も皆無だったが、サンプルを見ながらいろいろ教えてもろた。ひじょーにためになった。トウピックの形状は写真じゃわかりにくいけど、実物を見ると面白い。
ここでのお勧めはウルティマレガシーか、MKプロフェッショナル。価格の違いはカナダ産とイギリス産の違いなんだろうか。レガシーは新しい製品らしく、ウェブでも情報が見当たらない。レガシーはプロフェッショナルのコピーだよ、とフィルさんは言ったが、ロッカー違うじゃん(と、偉そうに言ってみる)。
調べた結果、ブレードはお勧め通り、レガシーか、プロフェッショナルがよさそうだけど、どっちがいいのやら。アイスリンクのコーチの誰かに聞いてみよっかな。
具体的に言うと、甲低幅広という変な組み合わせ、かかとは細く後ろに飛び出している。
ついでを言うと、足の指がかすかに開いている。
現在のスケートはRiedell TS-133、サイズは6 wide。
Jacksonの方が幅広だとは聞いていたが、当時の私のバジェットには合わなかった。
昨年の始め頃から左足が痛み出したが、どこが悪いのかよくわからない。
気が付けば、靴がなんとなくきつい。
親指、小指のあたりを伸ばしてもらったけど、どうもしっくりこない。
そうなれば、もちろんRiedellを買った頃に比べればスケートも上達しているけど、それだけじゃなくて、「カスタムブーツってどんなんよ」という興味も自然にわくというもの。ラッキーなことに、Bay Areaはカスタムスケートで有名なSP TeriとHarlickのお膝元。2度目のスケート再開をきっかけに、とりあえずのぞいてみることにした。
のぞいてみる前に、ウェブサイトその他で両者を比較。SP Teriは、オフィスだけなのか、ストックブーツも見られるのかすらよくわからない。まぁ、行ってみて外からのぞきゃわかるだろう。通勤途中にあるオフィスに、連休明け早速行ってみた。
結構迷ってやっとたどり着いたら、中にはいれそうな雰囲気。ウェアやブレードも飾ってある。ちわーっと中に入る。うろうろしていたら、ウェブサイトに出ていたジョージさんが出てきた。幅広でかかとが細いと告げると迷わず「じゃ、カスタムブーツですね」との返事。ストックでぴったりの人もいるというのに、変な足してると高くつくものだ。
どこで滑ってるの?週に何日滑るの?コーチは誰?どんなジャンプしてるの?今はいているスケートは?などの質問に答えると、「コーヒークラブスケーターレベルのブーツですね(当人はもっとシリアスにスケートに取り組んでいるつもりなのだが)。」見本を見ながらオプションを決めて、ブレードのお勧めはプロフェッショナル、と簡単な見積もりをくれた。日本のウェブサイトではやたらコロネーションエースが登場してくるんで、コロAは?と聞いたら、同レベルだから、コロAでもいいよ、との返事。
どこかよそも当たってみる予定ですか?と聞かれたので、素直にHarlickと答える。まぁ、想定内だろう。採寸するときは予約ちょうだいね、ということで店を出る。へたくそのおばさんと見下されないか心配だったが、感じがよかった。
そして翌日、今度はHarlickへ。
こちらも予約なしで乱入したにもかかわらず、親切に対応。オーナー、フィルさんの奥さん、ジンジャーさんが、実際のブーツをいろいろ見せてくれた(サンプルが一通りあって、わかりやすい)。こちらは話しているうちに、自然に「採寸予約お願いします」という流れになった。
さて、採寸日。
質問は、SP Teriと同じ。あなたにお勧めはCompetitorというブーツ、とのお見立て。
木の定規みたいなので長さを計り、紙の上に足を置いて、座って鉛筆で型をなぞり、立ってまた型をなぞり、巻尺で計る。新発見は、左足が右よりわずかに大きかったこと。どこまでカスタム向けにできてるんじゃいっ。かかとはAAサイズとのこと。細いでしょ。靴、すっぽ抜けますもの。
フィルさんは、ストックブーツだったらこれでしょう、とサイズ8Cを持ってきた。まだ紐を通したこともない新品だ。ブーツの甲が高いので、薄っぺらい足の下に中敷が必要である。しかし中敷で足が浮くと、今度は両端が狭くなる。
見積もりによると、カスタムとストックの金額差は125ドル。うーん、それならカスタムでしょう。
私はブレードの知識も皆無だったが、サンプルを見ながらいろいろ教えてもろた。ひじょーにためになった。トウピックの形状は写真じゃわかりにくいけど、実物を見ると面白い。
ここでのお勧めはウルティマレガシーか、MKプロフェッショナル。価格の違いはカナダ産とイギリス産の違いなんだろうか。レガシーは新しい製品らしく、ウェブでも情報が見当たらない。レガシーはプロフェッショナルのコピーだよ、とフィルさんは言ったが、ロッカー違うじゃん(と、偉そうに言ってみる)。
調べた結果、ブレードはお勧め通り、レガシーか、プロフェッショナルがよさそうだけど、どっちがいいのやら。アイスリンクのコーチの誰かに聞いてみよっかな。
バレエレッスン
数ヶ月前から取ろうと考えていたバレエのクラス、ついに1月9日にスタートしました。
バレエと言っても将来何の見込みもない、シロウト大人のバレエクラス。
服装も自由・・・なはずですが、みなさん結構レオタード姿。
他のクラス見学に行ったときは、ジャージ姿がほとんどでしたが。
バーにつかまって足を動かすのですが、足の裏で床の拭き掃除をしているような感じ。
鏡に映った自分の姿はさながら「へたくそな太極拳」のおばさん。
手と足の動きはばらばらだし、つま先立ったらぐらぐらするし、
なんとも克服しがいがあるじゃないですか。
全8回なんで、たいした進展もないまま終わりそうですが、3ヶ月後に期待(何を?)
バレエと言っても将来何の見込みもない、シロウト大人のバレエクラス。
服装も自由・・・なはずですが、みなさん結構レオタード姿。
他のクラス見学に行ったときは、ジャージ姿がほとんどでしたが。
バーにつかまって足を動かすのですが、足の裏で床の拭き掃除をしているような感じ。
鏡に映った自分の姿はさながら「へたくそな太極拳」のおばさん。
手と足の動きはばらばらだし、つま先立ったらぐらぐらするし、
なんとも克服しがいがあるじゃないですか。
全8回なんで、たいした進展もないまま終わりそうですが、3ヶ月後に期待(何を?)