ボランティアの思わぬ効用 | スケート断ちの日々

ボランティアの思わぬ効用

全米フィギュアスケートのボランティアがキャンセルになった午後。

ボランティアにはドレスコードがあります。
支給された青ジャケットのほかに、上は黒か白、ボトムは黒のパンツとなっています。

コーデュロイの黒パンツがあったはず・・・と、明日のために探したところが、あれれ?
どうもGoodwill処分した模様。

それじゃ、もうすぐGoodwill行きの袋に入っている、ぴたぴたの黒パンツはどうじゃ?
とためしたら、ピタピタどころか上まで上がらない。ちょと太ったかしらん?

じゃああの薄手のパンツはどうよ、とかなり夏向きの黒いパンツをはいてみたら・・・

やばっ・・・

なんか、すごい、むちむちなわけです。お尻だけじゃなくて、太ももまで。
多少の体重の増減は毎度のことだけど、ちょっと危機的。
それでもボランティアなかったら、気づいてなかったかも。←鈍感すぎ?


それはそうと
今日ボランティアキャンセルにならなかったら何着て行ったのだろうか(大汗)

早速サイズの合う黒いパンツを買いました。