スロット・スタンス -86ページ目

スロット・スタンス

へっぽこ審判の学童野球日記 (特に女子野球応援してます!)

~Wikiより~
コールドゲーム(called game)とは、野球・ソフトボール・水球などのスポーツの試合において、何らかの理由により審判員が打ち切りを命じた試合のことをいいます。
野球の場合、試合中に降雨、降雪、濃霧、その他自然災害や球場での諸事故、日没(照明施設の無い球場のみ)でこれ以上の試合続行は難しい状況となった場合や、規定によって定められた一定の点差が広がった場合など、なんらかの事情でこれ以上の試合続行をしないと判断した場合、球審は試合の打ち切りを命じることが出来のです。
点差によるコールドゲーム」
点差によるコールドゲームが設定されている場合、試合成立となる回以降、イニングごとに設定された以上の点差で終了した時点で試合終了となります。先攻チームがコールド勝ちする場合、後攻チームの攻撃終了(3アウト)を以って終了とし、後攻チームのコールド勝ちとなる場合、試合成立となる回より前までに既定の点差がついている際は、成立回表の攻撃終了を以って試合終了となります。(4回10点差コールドの場合、4回までに10点以上取っており、4回表を10点以上のリードを保持したまま終了させれば、その時点でコールド成立、試合終了となる)。
規定回以降の攻撃中に規定の点差がついた場合は、その点差がついた時点で終了となります。ただし、柵越え本塁打で打者と走者に4個の安全進塁権が与えられたときは、打者走者が生還するまで行われる。基本的に、サヨナラゲームと同じ要領ですね。

そういうことで10/3(土)の試合 vs 北クイーンズ戦はコールド負け~アセアセ

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少し勝ちに慣れていたのではありませんか。この敗戦、頭を冷やすには丁度よい機会と考えてみては如何でしょうか。
まあ、負ける時もあれば、勝つときもありますよ。(一昨年もコールドやられたり、昨年もノーヒットノーラン喰らったり…いろいろやられてますし。)

殺伐とする必要は全くありません。自分以外の相手があって出来るのです。次からもチームメイトも対戦相手にも「謙虚に、丁寧に、大切に」ね。

子供の時に、身につけた特技は、なかなか忘れないものじゃありませんか?
私は、暗算¥とリフティングギザギザサッカー今でも得意です。


イメージ 1さて、この選手達、あと10年もしたらシュッとしたキレイなお姉さんになるでしょう。

例えば勤め先とかで、彼氏なんか出来ちゃって「君の特技ってなに?」聞かれたとき…

そっと「や・き・ゅ・うハート」と答えましょう。
相手の方は、そのギャップに「えっ野球…⁇そうか、野球好きなんだ〜(^o^)/どこファン?
じゃあ今度、公園でキャッチボールしようね。」なんて言うでしょう。
「そうね。ウフフ…」と答えてあげて、機会が来たら「ビシッ」野球ハッと思い切り放ってやりましょう。

アセアセアセアセ「イテテ。す、すごいね。」

ずっ~と尊敬されること、間違いありませんよ。ラブグッ

その後、ママになって草食系なパパより野球上手で、子供にも「ママ、カッコイイね(≧∇≦)」なんて言われたりして。


そんな特技、身につけちゃいましたね。

イメージ 2秋の空を眺めていたら、こんな想いが頭に浮かんできて一人で笑ってました。爆  笑音符

さあ、10月からは決戦です!
可愛く楽しく、がんばっていきましょうアップ
今回はai mamaのリポートですラブ流れ星

9/26(土)今朝も明け方まで雨…
グランド状況を心配していた7:40頃、東グランドで試合予定だったシャークスvsジャガーズ戦中止情報が入る。
午前中グランド整備はないかな~と思いつつ、水抜きをすれば使えるかと甘い期待…ラブラブ
今日は夕方に「スペシャルイベント(渡辺久美先生のストレッチ教室)」があります。

12:15所用を済ませ、グランドに到着。やば~いギリギリ笑い泣き
kokoro mama & mayu mamaが、もういる。
「水抜きかな~?」の私の言葉に
「これでは無理でしょ。」とのお返事(>_<)ハートブレイク
yuka所属のアイガーは隣面。「土部分は諦めて、外野芝生のところだけ使うって~。見てごらんよ。」フムフム照れなるほどね~

あれれ、見つけたアマガエルギザギザで遊び始めた女子たち野球の時よりも、イキイキしてるわ!


【練習開始】
今日は、いつものメニューにないステップや立幅飛びをやってみました。
イメージ 3「せ~の」と、モエカのかけ声に飛びますが揃いません。!(^^)!
6年生に隠れちゃって普段は目立たないけど4・5年生のkana、hana、miku、mayuちゃん。彼女たちも春から数段レベルアップしています。
練習中にも関わらず、サボる6年生たち…イメージ 1はしゃぐ4~5年生(汗)イメージ 2

【ストレッチ編】
16:00なべちゃん先生到着。
「みんなは、練習前や後に準備体操や整理体操をしてるかな~?」の問いかけから始まった青空ストレッチ教室。
「してる・・・ してるよね。 ほんとかな?」イメージ 5「マエケン体操知ってる?」「 はぁい。」カープ女子のaikaは予定通りですが、 半数ほど手を上げました。さすがマエケン。
「じゃ やってみよう。」
まじめにやってる選手たちですが、何かが違う。(笑)
イメージ 4「みんな、マエケン体操ってね。肩甲骨を動かす体操なの。」「肩甲骨ってわかる?」「何個ある?」「手をあげるとね、こうやって動くの。ボールを投げるとねこうやって動くの。」
 ペアでお互いの肩甲骨の動きを確認し「へぇ~、気持ちわる~」など反応は様々ですが、集中して聞いてる。さすが、なべちゃん、子ども達の心をすでに掴んでいます。

肩甲骨のストレッチ、mamaたちも一緒にしています。股関節、ふともも、ふくらはぎ…「どこが伸びてるかわかる?」と、優しく聞きながら、ストレッチを一緒にします。「いた~い。」「うん伸びてる。」自分の体を意識しながら実践。
イメージ 6「練習前のストレッチ、みんな覚えてね~。」
レジャーシートに移動、ペアで仲良くストレッチ。くすぐったい、キャハキャハ大盛り上がり。「右足から・・・足首のストレッチ。足首も大切なんだよ~」と、意識づけていただきながら「左足と比べてどう?右足軽くなった。」「うん軽くなった。」成果を実感。
「練習後のケアが大切なんだよ。」終了後、真面目な6年生たちは痛みのある部分を伝えたりして予想以上に大盛況のストレッチ教室でした。爆  笑グッ

渡辺久美先生、わざわざ夢の島東グランド迄、出向いていただき誠にありがとうございました。スポーツ選手は、体のメンテナンスが大切なんですねぇ。
わたしも腰痛に悩まされています。今度、ストレッチ教えてくださ~いニヤリ

ai mama リポートありがとうございました。爆  笑さりげなくカープネタ、ぶっこんでるところがナイスですくるくる野球