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人生好転させ屋

こんなはずじゃなかった、もっといい人生を送りたい。
そう思っているのに…
どうしてそうならないの?
そんなもやもやを解決するブログです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1461801999より

 

漢字を分解して考える際に、分割の仕方を間違えると、

恐ろしい解釈をしてしまう事があります。
関連した話で、日本語で「大人気」を「おとなげ」と読むか

「だいにんき」と読むかを考えた際、
「大+(人気)」なら「だいにんき」
「(大人)+気」なら「おとなげ」
ですよね。A,B,Cの3つの物がくっ付いている状況で、
A+B+C
A+(B+C)
(A+B)+C
のどれで有るかを考える事は大切なのです。

そして本題の、「」。
この字は
女と又と心がくっ付いているものの、分割するには
「(女又)+心」と考えなければなりません。
つまり、「奴+心」と考えるのです。

ではまず、「奴」について考えましょう。
「奴」の根本原義は「手で労働する女の奴隷」です。
「女+又」の、「又」は、「手」を描いた“象形文字”なのです。
「女+又(手)」で、「手で労働する奴隷」を示したのですね。
そして、「奴隷は粘り強く働く。」ということから、「奴」という漢字は「ねばりづよい」というニュアンスを持つようになります。
決して「また」という意味では無いのです。

現在の日本で、「股」の意味で「又」と書く事は有っても、

本来、「又」自体に体の「股(また)」の意味は有りません。

そして「怒」ですが、
心+奴(力を込めて労働する奴隷、粘り強い)という解釈になり、

この“力を込めて”“粘り強い”から、

「怒」が「心を強く緊張させる事」

「じわじわと来る心のストレス」

という意味を持つようになりました。
そこから、「怒」が「おこる」という意味を持つのです。


*続きはリンク先へ

 

 

 

 

当サロンでは、よほどの虐待関係でない限り利用者のほとんどが親子関係を修復しています。
親越えの手紙がゴールですから。
自分を癒せていないと親も癒せないから、ほぼ卒業試験ですね(笑)
セラピーなんて絶対に受けようとしない親を癒してあげられるのは子供だけですからね!(笑)
セラピーが終わって二年目でやっと手紙書きました!
添削してください!とか連絡くれる人もいますよ(笑)
 
トシさんの話し、、かなりショックです。辛いね~
リトル達の事を思うと涙が出て来る 辛すぎる。。。
私本当にリトルLOVEなので
親子で両想いになるのはリトルの夢ですからね❤歓迎され愛されることもね。。。。
一番の望みだから叶えてあげたいんです。その為には親を元通りにしなきゃならないからね。
傷ついて凶暴なままの親では・・・・夢は叶わないからね。。。。
 
 
本、沢山の人が手に取ってくれると良いなぁ
ココに書いた事、侍ブログに書きますね、他のみんなともシェアしたいから♪
 
2/26 充実した濃い内容のセラピーにしましょうね❤
楽しみにしててくださいね♪

BLAオリジナルメソッド

当サロンの特徴をご紹介させて頂きます。

 

世間ではまだまだ、自分を守ろとして湧いてくる「怒りや不満」を

道徳や倫理に反するとして「認めたり・吐き出したり」してはいけないと言われています。

本音や本心を認めて自分を抱擁することに対して好意的ではありません。

しかし

感情とは→→→あなた自身です。

出来事に遭遇し『体感を持ったあなた』です。

 

傷つけられたから→怒っているあなた。

傷ついたから→悲しんでいるあなた。

 

 

「抑圧」や「ごまかし」・「忘れる」は、

そんなあなたを

「ごまかし、抑圧し、忘れ去る」ということです。更に悲しませるだけです。

 

当サロンでは 道徳や倫理に反するような心情を抱くに至った

あなたにこそ、愛と優しさが必要だと思っています。

悪い子だ、悪い人だなんて…どうしてそんなことが言えるでしょう

よほどのことがあったにちがいない。

そんな風に理解しています。

ココに来て安心て話してください。

 

 

SWAN シャインより   

     ↑

そうしたあなたの味方にならせてもらっています。

     ↓

 鎮める必要なんてありません。 気持ちを汲み取ってあげましょう。

そうした心情に至った経緯はあなたのせいではありません。

やり場のない苦しみを解放させてあげましょう。

身を焼くような苦しみを抱え続けていなくてもいいんです。

安全にリリースしましょう。 

安全にリリースできるように手伝わせて頂いています。

 

あなたの世間からは歓迎されないであろう本音や本心

それらを認めたり、吐き出したりするには強い力が必要です。

なぜなら世代を超えて「認めてはいけない」とすのこまれてきているから

痛みの強いものほど、強い怒りを感じているはずです。

傷ついているほど自分を労わりたいと思うものです。

 

腹が立っているのは決して悪い事ではありません。

あなた自身に対する愛です。

あなたが貴方を大切に思う強い強い愛です。

当サロンではそれを「排泄治癒行為」と呼んでいます。

傷ついた自分の為に立ち上がり自分を擁護するためにアクションを起こす!

もの凄く癒されますよ。

そして、同時に加害者の真の気持ちも理解できるようになります。

目の覚めるような衝撃的な体験です。

 

 

 また、先祖供養も前進するために外せない作業です。

 SWAN シャインより

 

ただ、その気持ちを人に向けると攻撃になってしまいます。

攻撃にならないようにセラピールームで安全にリリースすることが重要です。

*怒りは破壊の為の攻撃とは限りません。自分を傷つけないで大切にしてという切ないものでもあります。

 

暴言には鎮痛作用がある より

英スタフォードシャー州、キール大学心理学部の学者らは、 年一度開催される英国心理学会のカンファレンスにて、 「無礼なだけだと思われていた”暴言(口汚い言葉で悪態をつくこと)”は 人の高ぶった感情を解放し、さらに感情表現が豊かになり、 自尊心を満たすために大切な役割を果たしている」。 という研究結果を報告した。

 

リチャード・スティーブン博士は、 我々は感情的になると「禁句」とされている言葉を使う事で、 自らの感情を発散しようとする。 また、暴言を吐く事で「自らをより大きく、強く感じる」ことが出来るようだ。 そしてその効果は、暴言の「決して口に出して言ってはいけない」レベルが より高い程、より強い効果をもたらすようであると語っている。2014/5

 

私が非難を受けながらもずっと頑なに信じて貫いてきたことが こうして認められて、やっと世間が追いついてきたと嬉しさを隠せません。^^

 

 

そして、シャンプーのあとはトリートメントを重視しています。

 

扱いに困る感情のリリースを得意としています。

是非、ご用命ください。

 

恨み、憎しみ、怒り、悲しみ、どんな感情でも

吐き出して身軽になりましょう。

 

そして、そのあとには苦しんでいたあなたに

特上のトリートメントをしてあげましょう。

 

シャンプー (痛み苦しみの吐き出し作業)も

トリートメント (そんなあなたを労わる作業)も

私の得意とするところです。 ぜひ、お手伝いさせてください。

 

痛み苦しみは許しや愛の力で溶けて流れ出していきます。

強くこびりついているものは

怒り(愛)の力で吹き飛ばしてしまえば好いんだ!(笑)

その力の使い方をぜひマスターしてください。

 

インナーチャイルドセラピーのブライトライフアカデミー

代表 山城 美智子