人生好転させ屋

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こんなはずじゃなかった、もっといい人生を送りたい。
そう思っているのに…
どうしてそうならないの?
そんなもやもやを解決するブログです。

☆゚・*:.。゚*☆゚・*:.。インナーチャイルドセラピー。.:*・゚☆*゚。.:*・゚☆ 
人生が思い通りに行かない 
それって、傷ついたままの子供時代のあなたが 
私を置いていかないでって言っているサイン 
人生好転のお手伝いをしています。 
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子供を傷つけたくない。そんなママは直ぐにでもご連絡ください。

 

辛いことがあると

どうしても

そのことを

・非難し

・嘆き

・怒り

・ついには自分を責め始める

 

だけど、目線を変えてみよう

 

その出来事から

・学べることは何

 

この出来事は

・私に何を伝えようとしている

 

この出来事に

・目的があるとしたら、それは何

 

これを紙の上に実際に書き出してみよう

世の中の見え方が変わってくるはずです

 

 

辛い出来事は

・私に〇〇を教えようとしている

★先生 チューリップ先生

★天使 天使マイケル

★神様 お多福神

自分のオリジナルの名前を付けて仲良くしてみよう

 

「あっ、またお多福神がやってきた、〇〇のボーナスタイムだ!」

そんな風に思考の在り方を変えてみよう、結果も変わってくるはずです。

間違いなく、あなたは〇〇を獲得しています。


〇〇に入る言葉
1. **愛と思いやりの大切さ**  
   人間同士が支え合い、慈しみ合うことが何よりも大切だと伝えたい。

2. **自己肯定と自己愛**  
   自分自身を大切にし、ありのままの自分を愛することの大切さ。

3. **感謝の心**  
   すべてのものに感謝し、日常の中に幸せを見つけること。

4. **真実と誠実さ**  
   嘘や偽りではなく、真実を大切にし、誠実な生き方を推奨している。

5. **平和と調和**  
   自分と他者、自然と調和して生きることの重要性。

6. **謙虚さと感謝の心**  
   自分がすべてを知っているわけではなく、学び続ける謙虚さ。

7. **寛容さと許し**  
   他者の違いを受け入れ、許す心を持つこと。

8. **目的と意味の追求**  
   自分の人生において意味や目的を見出すことを促す。

9. **責任と行動力**  
   自分の行動に責任を持ち、積極的に行動することの大切さ。

10. **希望と信じる力**  
    困難や試練の中でも希望を持ち続け、未来を信じる心。

これらは、多くの人が共感しやすい、神様が伝えたがっていると考えられる普遍的な価値観です。もちろん、文化や信仰によって少しずつ違うかもしれませんが、根底にある共通のテーマだと思います。

あなたが今対面している辛いこと

この中の一つだとしたらどれだろう?場合によっては複数かもだけど、時間をとって向き合ってみて。

 

直接話がしてみたいという人は

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💖は@に変換してご利用ください。

 

ブライトライフアカデミー代表 ミチコ

 

人が誰かに対して粗末な扱いをしてしまうとき

その根底には必ず理由があります。特に、誰かを雑に扱う人は、その背景に何かしらの傷や自信のなさ、自己否定感や孤独を抱えていることが多いのです。

自分に対して価値がないと感じているからこそ、無意識のうちに他者を踏みつけることで、自分の存在価値を一時的にでも確保しようとしてしまうのです。

人を粗末に扱うことは、「あなたは価値のない存在だ、だけど、私には価値がある」という無意識的な自分への説得行為なのです。

それは、自分自身を価値がないと決めつけている証。そこから抜け出したいからこそ人を踏みつけないではいられない。

粗末に扱われる側も自己価値を見失っていることが多い
「私を粗末に扱っていい」と許可を出す言動をとっている。

・それは過去からの習慣

・身についている馴染みのある振る舞い。

こうしていれば、親が許してくれていたもの。

 

親の前で、親に価値を感じさせる『私の可愛い子(思い通り)であれ』を強要され続けたために、それが身についてしまっている。それ以外の態度をとれば傷つけられていたはず。

子供は言語能力や腕力、経験値も未熟であり、大人よりもはるかに弱いため、すぐに傷つけられてしまいます。その繰り返しの中で、「自分はダメだ」「価値がない」といった刷り込みが深く根ざしてしまうのです。

しかし、そのことと向き合い、過去を受け入れることが大切です。過去を認め、その痛みや傷と向き合い、それを手放すためにエネルギーを燃焼させること。これが、本当の意味での解放への第一歩です。

この「向き合うこと」と、その痛みを燃焼させる作業は、想像以上にしんどいものです。ましてや、それを燃やし尽くす作業は、12時間走り続けるよりももっと過酷かもしれません。


・人を粗末に扱う人
・人から粗末に扱われる人

どちらも同じエネルギーフィールドの中で生きています。
・粗末に扱う人に出会ったとき

その「粗末待遇」に面食らっても、「OH MY GOD!」と笑って終わらせられる人は、自己肯定感が高く、相手のそれを真に受けていません。まるで、投げつけられたゴミを受け取らずに床に落とし、そのまま歩き去るかのように。
 

・たまに粗末に扱ってしまう
人は完璧に振る舞えないので、「やっちゃった後」後味の悪さに胸が苦しくなって、つらいことがあったんだなぁ、八つ当たりしてしまったなぁっと「反省」ができる。

これは強さの証。自分の罪悪感を認め受け入れ、言動に起こせる。それは強さ以外の何物でもない。こうした人は人から信頼され、評価されている。

潔く罪を認め謝罪ができるようになると、世界は明るく軽やかになります。

あーっ、相手のご機嫌取りで謝るのは、自虐そのものなのでこれは違いますからね。

自分の弱さや過ちを正々堂々と認め、発展的な気持ちを込めて、誠意をもって相手に謝る。これができるようになったら、どこに出向くことも怖くなくなります。

人は、失敗しないように生きようとするけど、絶対に失敗しないなんてことを自分に課すのはストレスでしかありません

失敗したときに適切に振る舞えるか?どう振る舞えばいいのか?それを知っているか?実践を通じて謝罪の成功体験(傷つけた相手の傷を自らの誠意で癒すことができた)があるかどうか?大事なのはここです。

・粗末に扱う人
・粗末に扱われる人
実はペアです。

 

自分の弱点を改善するための、切っ掛けやチャンスを与えてくれている人です。この関係は成長のために貴重です。

一声かけてください。お役に立てることを嬉しく思います。

インナーチャイルドセラピーのブライトライフアカデミー代表:ミチコ

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1:感情の認識

自分の感情を認め、受け入れることができますか? YES or NO

 

確認してみよう

1. 拒絶されることが怖い

 子供のころに受け止めてもらえず痛く悲しい思いをした。本音を話すと叱られた。親の要望に応えないと親が悲しんだ。その当時誰からも受け止めてもらえなかった傷ついたインナーチャイルドが、今の大人の自分よりも勝っている。

 

2. 他者の期待や社会的なルールへの従順さ

 独りぼっちになりたくないから「こうあるべき」「皆と同じでなければならない」といった社会のルールや、周囲の期待に応えようとしてしまう。少しくらいしんどくても一人でいるよりはまし。

 

3. 自己理解や自己受容の不足

 偽りの自己を演じ続けていることで、何が本当の自分の気持ちか分からなくなっている。

 

2:自己肯定感

ありのままの自分を愛し、認めることができていますか? YES or NO

 

確認してみよう

1. 自分の選択に「これでいい」と静かに納得できている
誰かの評価より、自分の感覚を優先できていますか?小さな決断でも迷いすぎず、後悔で自分を責めたりしない。「完璧じゃなくても、今の自分にはこれが最善」と思える。他者の声より自分の声を取り入れている。

 

2. 失敗や弱さを受け止められる
うまくいかなかった時に「ダメな自分」ではなく「学びの途中」と捉えられていますか?必要なときに助けを求められるのは、弱さではなく強いさ。自分を責めるより、次の一歩に意識を向ける。強さより「しなやかさ・柔軟さ」が大事。

 

3. 自分に優しい言葉をかけられる
疲れたら「休もう」と自然に思えていますか?それが些細なことでも、出来たことをちゃんと認めてあげている。自分のペースや感情を尊重できている。これは本当に大切で、自分との関係性が人生の質になっている。

 

3:人間関係

健全な境界線を持ち、他者と繋がることができていますか?

YES or NO

 

確認してみよう

1. 相手の話を“評価せずに”受け止められる
すぐにアドバイスしたり否定したりしない。「この人はこう感じているんだな」と一度そのまま受け取る。相手が安心して話せる空気を自然につくれる。これは信頼関係の土台みたいなもの。安心感がある人の周りには、自然と人が集まる。

2. 自分の境界線(バウンダリー)を大切にできる
無理なお願いに“やんわり断る”ことができる。自分の時間や感情を守ることに罪悪感を持たない。相手に合わせすぎず、でも冷たくもならない絶妙な距離感。人間関係がうまくいく人は、実は「自分を大切にできる=他者も大切にできる」自分=他者

3. 小さな感謝や好意を言葉にできる
「ありがとう」「助かったよ」を自然に伝えられる。相手の良いところを見つけるのが上手。ちょっとした気遣いを惜しまない。こういう“微細な優しさ”が、関係性を温かく育てていく。
 

4:過去の傷

心に強く引っかかっている事柄はありませんか?

YES or NO

 

確認してみよう

1. 似たような状況になることが多い
自分を傷つけてくる、苦しませる人のタイプが似ている。
他にも自分を傷つけている事柄Aがあっても、そのことAには傷ついていないだけかも。Aは簡単に流せていたり、Aは特に気に障らないから問題に発展しない。しかし、Bとなると混乱が起こったり、苦しくなったり、悲しくなったりする。Bはあなたにとって癒さなければならない課題ということ。

2. 自分を守るための行動が、逆に苦しさを生んでいる
人に不快感を与えていたり、攻撃的すぎるととらえられたり、本音を言う前に「どうせ分かってもらえない」と諦めいつも孤独だったり、逆に、嫌われるのが怖くて必要以上に合わせて消耗している。

3. 過去の出来事を思い出すと、今でも感情が生々しく蘇る
もう終わったはずなのに、思い出すと胸が痛む。「あの時の自分」を責め続けてしまう。その出来事に関する話題を避けたくなる。時間が経っても感情が凍結したままのように感じることがある。

 

5:自己表現

本当の気持ちを素直に表現できていますか?

YES or NO

 

確認してみよう

1. 自分の感性を大切にしている
流行より「自分が心地いい」を基準に選んでいる。好きなものを好きと言える。誰かの真似ではなく、自分の色で語れる人は魅力的に映る。表現に“その人らしさ”がちゃんと残っているこれは、自己表現の核。

2. 感情や想いを丁寧に言葉にできる
嬉しい・悲しい・楽しいを曖昧にせず、具体的に伝えられる。相手に配慮しつつも、自分の気持ちを誤魔化さない。言葉に温度があって、聞く人の心に届く。言葉の選び方に“やさしい誠実さ”がある。

3. 完璧を目指すより「今の自分」をそのまま表せる
上手く見せようとしすぎない、ダメなところを隠そう隠そうとしない。未完成さや弱さも含める。自然体「飾らない勇気」を持っている。

 

6:金銭問題

自分には受け取る価値があると感じられていますか?

YES or NO


1. 自己価値観の低さ
 傷ついた心は、自己に対する信頼や価値を低く見積もりがちです。その結果、「自分に豊かな暮らしは相応しくない」と感じてしまい、お金を遠ざける場合があります。また、他者からの承認や愛情をお金で埋めようとお金に執着するケースもあります。

2.信念の影響

「お金は汚いもの」「人を狂わすもの」などのネガティブな信念や、家庭環境・育った文化背景が、恐れや偏見を生み出し経済的な問題を引き起こすことがあります。


3. 感情のコントロールと衝動的な使い方

孤独やストレスから衝動的に買い物をしたり浪費したりすることがあります。これにより、経済的な問題や自己破壊的な行動へとつながる場合もあります。

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これ全部OKってなかなか難しいよね?人ってどうしても弱い部分を隠してしまう。それって性格や人格ってことではなく、生き物として必要な部分だから。

 

分かりやすく言うと、生き物は全般的に弱っている時は身を隠す。人も同じ弱さは自然な防衛本能で隠すもの。だから他者を見たときはそれは見えない、でも、自分のことは見えているから、だから、誰でも自分の弱さは見えていて、なかなか高い評価はできないものです。

 

だから、これを読んで私は出来てない。って落ち込む必要はないけど、上にあげたことが上手く行っていなくて、生きているのがしんどい、アレコレと問題があってどうにかしたいという時は声をかけてください。

根本的な癒しが進み、自己理解(自己愛)が深まると自己の価値に目覚め、人間関係、恋愛、お金、健康、仕事。これらの問題が解決されてゆきます。

 

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