クリエイターの弁当 -37ページ目

クリエイターの弁当

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鶏の笹身を天ぷらにして、甘辛のしょう油をたらしたら冷たいご飯にもフィット。半熟卵も好みどおりで来て、天ぷらと卵のヨークを合わせて食べると食が進む。大成功の一品となった。

材料  

鶏笹身 60

小麦粉 少々

塩 少々

卵 1

天ぷらのタレ 少々

 

作り方

鶏天ぷら

 笹身肉を平らにして塩を加えた水溶き小麦粉をつけて180度に熱した揚げ油で揚げる。弁当に盛ったら天ぷらのタレを少々かける。

半熟卵

 水を張った鍋に丸みのある方の天辺の殻にひびを入れた卵を入れる。ガスにかけて沸騰したら5分でガスから卸し冷水で一気に冷やす。これで殻はすんなり剥ける。

作業時間 20



ライスペーパーで大き目のシュウマイを作った。閉じるのにコツがいるがジューシーさ、食べ応え、そして味も申し分ない。シイタケ、人参、鶏肉、レンコン、絹さやの煮物も弁当にはうってつけのおかずだ。

材料  

合挽き肉 80

玉ネギ 81

生姜 少々

ゴマ油 適量

調理酒 少々

塩 少々

胡椒 少々

ライスペーパー 2

片栗粉 少々

レンコン 3cm

シイタケ 1

人参 2cm

絹さや 1

卵 1

ほうれん草 少々

鮭 切り身21

海苔 31

 

作り方

シュウマイ

 合挽き肉にすり生姜とみじん切りしたたまねぎを加えてよくこねる。しょう油、調理酒、塩、呼称で味付けしたら団子状にしてライスペーパーで包み込む。ら牛ペーパーを丸め込んで余分な分は切り落とす。蒸し器で20分蒸したら出来上がり。

煮物

 昆布出しに薄口しょう油、調理酒、ミリンを合わせ、下茹でしたレンコン、人参、シイタケを30分煮込む。盛り付けたら絹さやを飾る。

その他

 卵焼きにほうれん草を巻き込んで焼く。鮭は遠火の強火でしっかりと焼く。ご飯の上にしょう油に通した海苔を乗せる。

 

作業時間 40



白ゴマ豆腐とコンニャクをメインディッシュにした。副菜は竹輪と卵の中華炒め、大根と白菜の浅漬け、そして、ご飯にはゴマ油で炒めた鯖缶とシナチクを盛り付けた。全体的には中華味になった。

材料  

竹輪 1

卵 1

塩 少々

胡椒 少々

ゴマ油

白菜 少々

大根 少々

調味料 少々

鯖缶 21

シナチク 少々

白ゴマ豆腐 1

コンニャク 1

 

作り方

鯖シナチク炒め

 ゴマ油を引いて熱したフライパンで鯖缶とゴマシナチクを炒める。鯖缶の味が強いので調味料は要らない。仕上がったらご飯の上に盛り付ける。

卵竹輪炒め

 ゴマ油を引いて熱したフライパンで適当な大きさにきった竹輪と溶き卵を炒める。味付けは塩と胡椒。

その他

 白菜と大根を適当な大きさにカットしてビニール袋に入れ、塩と調味料を少々加えてよく混ぜ込む。白ゴマ豆腐には添えてあるタレをかけ、こんにゃくはそのまま頂く。

 

作業時間 30