クリエイターの弁当 -38ページ目

クリエイターの弁当

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シードル、すなわちりんごジュースに肉を漬け込み、肉を充分に柔らかくして生姜焼きにした。肉は塩麹に負けないくらい柔らかくなり肉の奥まで生姜が染み込んでおいしく仕上がった。

材料  

豚ロース 120

生姜 1片(親指大)

りんごジュース 100cc

塩 少々

胡椒 少々

しょう油 大さじ3

調理酒 大さじ1

ミリン 大さじ1

蜂蜜 小さじ21

オリーブオイル 少々

キャベツ 適量

プチトマト

ウインナー 2

人参 3cm

ゴボウ 3cm

鮭 切り身21

海苔 31

鰹節 5g

 

作り方

生姜焼き

 豚ロース肉に塩と胡椒を施し10分程度寝かせたらりんごジュースに20分ほど漬ける。生姜を摺り卸し、しょう油、ミリン、調理酒のタレに加える。りんごジュースから肉を取りだし、オリーブオイルを引いて熱したフライパンで焼く。3分したら肉をひっくり返し、生姜焼きのタレを加えて中火で5分ほど焼く。容器に千切りキャベツを盛り、生姜焼きのタレをかけ、その上に焼きあがった肉を盛り付ける。彩でプチトマトを添える。

金平ゴボウ

 ゴボウを細切りして水煮漬けアクを抜く。人参も細切りにし、ゴマ油を引いたフライパンで水を切ったゴボウと共に炒める、塩と胡椒で味を調えれば出来上がり。

その他

鮭は遠火の強火で皮までじっくりと焼く。ウインナーは表面に筋を入れてオリーブオイルを引いたフライパンでしっかりと炒める。

ご飯を半分まで盛ったら鰹節を溶いたしょう油をたっぷりつけた海苔を引き、その上に皿にご飯を盛る。残ったしょうゆ漬けの鰹節をご飯の上にまぶす。

作業時間 45



鶏モモ肉を塩麹につけて一晩置いたものを長ネギと共にフライパンで焼いた。塩が程よくきき、肉もかなり柔らかくなった。塩小路のパワーに改めて感じ入った。副菜はサトイモと人参、絹さやの煮物、明太子入り卵焼き、そしてキュウリ、若布とかに釜の酢の物だ。


 


材料  

鶏モモ肉 120

塩麹 大さじ2

長ネギ 5cm

オリーブオイル 少々

サトイモ 2

人参 5cm

絹さや 2

昆布だし 200cc

しょう油 大さじ1

ミリン 小さじ1

調理酒 大さじ1

卵 1

明太子 31

キュウリ 2cm

若布 少々

カニカマ 少々

酢 大さじ1

砂糖 大さじ2

 

作り方

鶏ネギ塩麹焼き

 鶏モモ肉に塩麹を満遍なく塗って一晩冷蔵庫で寝かせる。オリーブオイルを引いて熱したフライパンに塩麹を取り除いた鶏モモ肉の皮目を下にして焼く。10分したらひっくり返し、長ネギを加えたらフライパンに蓋をして蒸し焼きする。5分ほどで出来上がり。


 


煮物

昆布だしにサトイモ、人参を入れて煮込む。湯が煮立ったらしょう油、調理酒、ミリンを加えて20分煮込む。火を止めて荒熱が取れたら出来上がり。絹さやは別鍋で湯がいたら氷水につけて緑を鮮やかにし、煮物の上に盛り付ける。


 


卵焼き

卵を容器に入れ塩と胡椒、みじん切りにした万能ネギ、そして薄皮をはがした明太子を入れてよくかき混ぜたら、オリーブオイルを引いて熱したフライパンで焼く。


 


酢の物

 戻した若芽とスライスキュウリ、そして適当な大きさに割いたカニカマを酢に砂糖を加えた三杯酢で和える。


 


作業時間 60




パサパサになりがちな鶏胸肉でから揚げに挑戦。小麦粉、しょう油、塩と一緒にビニール袋に入れて30分漬け込んだことが功を奏し、とてもジューシーなから揚げに仕上がった。ジャガイモ、シイタケ、人参の塩出し煮込みも味が中まで染み込んで美味しかった。

材料  

鶏胸肉 150

塩 少々

胡椒 少々

しょう油 少々

小麦粉 100cc

ジャガイモ 1

人参 3cm

シイタケ 1

昆布だし 200cc

調理酒 少々

塩 小さじ1

卵 1個 21 

作り方

から揚げ

 鶏胸肉に塩を摺り込み、しばらく置くと水が出てくるのでペーパーナプキンでふき取る。胡椒を振ったらビニール袋に入れ、そこに小麦粉、塩、しょう油を加えたら鶏肉全体に小麦粉がまぶされるように揉みこむ。30分寝かせたら180度の揚げ油で揚げる。2分したらいったん取り出して1分おき、さらに揚げ油で2度揚げする。

煮込み

昆布だしにジャガイモ、人参、シイタケを入れて煮込む。湯が煮立ったら塩と薄口しょう油、調理酒を加えて20分煮込む。火を止めて荒熱が取れたら出来上がり。

スクランブルエッグ

 サラダ油を引いたフライパンで塩と胡椒で味付けした溶き卵を入れて、菜箸4本でかき混ぜながら仕上げる。

作業時間 40