今日、明日でGWも終わり。
今年のGWは遠方からいらした方が多い。
大阪、愛媛、福岡、岡山、千葉、福島、東京、静岡、神奈川などなど各地からいらした方がホント多い。
しかも何人かはその土地で焼酎Barリーの話を聞いてわざわざ足を伸ばして来てくれた方たち。
面白いことにGW中の名古屋のお客様はポツポツ程度。
名古屋にありながら名古屋のお客様が少ないとはどういうことなんでしょう。
なんか観光スポットみたい。
名古屋の方々、遠慮せず来てくださ~い!
さて、今宵はどこからお客様がやって来るのか。
楽しみにお待ちしております。
本日はご覧くださりあ りがとうございました。
幸せの第一歩は笑顔からと言います。
笑顔を忘れずいきましょ。
今年のGWは遠方からいらした方が多い。
大阪、愛媛、福岡、岡山、千葉、福島、東京、静岡、神奈川などなど各地からいらした方がホント多い。
しかも何人かはその土地で焼酎Barリーの話を聞いてわざわざ足を伸ばして来てくれた方たち。
面白いことにGW中の名古屋のお客様はポツポツ程度。
名古屋にありながら名古屋のお客様が少ないとはどういうことなんでしょう。
なんか観光スポットみたい。
名古屋の方々、遠慮せず来てくださ~い!
さて、今宵はどこからお客様がやって来るのか。
楽しみにお待ちしております。
本日はご覧くださりあ りがとうございました。
幸せの第一歩は笑顔からと言います。
笑顔を忘れずいきましょ。
焼酎Barリーでも人気のつまみ「タコするめ」
元はと言えばお客様に面白いつまみとして紹介してもらったもの。
さすが全国を回る酒飲み、美味いつまみを見つけてくる。
その「タコするめ」の仕入先は被災しているだろう地域。
在庫がなくなってきたので電話が繋がるか恐る恐る掛けてみた。
「ハイ!〇〇屋」
電話口の向こうでいつものおばちゃんの威勢のいい声が出た。
「地震大丈夫でした?」と聞いてみた。
「あぁ~、大変だったけど負けてられないよ!」
ホッとすると同時に凄い!とも思った。
被災しても負けずに頑張っている人がいる。
こちらは普段と変わらぬ生活ができるのだから負けるわけにはいかない 。
変な話、おばちゃんから勇気をもらった気がした。
応援する意味でも美味しいつまみ「タコするめ」をぜひ一度食べてみてください。
噛めば噛むほどに味の出る「タコするめ」にやみつきになること必至ですよ。
本日はご覧くださりありがとうございました。
幸せの第一歩は笑顔からと言います。
笑顔を忘れずいきましょ。
元はと言えばお客様に面白いつまみとして紹介してもらったもの。
さすが全国を回る酒飲み、美味いつまみを見つけてくる。
その「タコするめ」の仕入先は被災しているだろう地域。
在庫がなくなってきたので電話が繋がるか恐る恐る掛けてみた。
「ハイ!〇〇屋」
電話口の向こうでいつものおばちゃんの威勢のいい声が出た。
「地震大丈夫でした?」と聞いてみた。
「あぁ~、大変だったけど負けてられないよ!」
ホッとすると同時に凄い!とも思った。
被災しても負けずに頑張っている人がいる。
こちらは普段と変わらぬ生活ができるのだから負けるわけにはいかない 。
変な話、おばちゃんから勇気をもらった気がした。
応援する意味でも美味しいつまみ「タコするめ」をぜひ一度食べてみてください。
噛めば噛むほどに味の出る「タコするめ」にやみつきになること必至ですよ。
本日はご覧くださりありがとうございました。
幸せの第一歩は笑顔からと言います。
笑顔を忘れずいきましょ。
立車屋(くるまや)
天草酒造(熊本・天草市 Alc30%)
ラベルが全てを語ってくれています。説明不要のラベルで便利です。
米焼酎は飲みやすいものとのイメージを見事に裏切ってくれる輪郭のごつい米焼酎。知らずに飲んだら米焼酎と気づかない方も多いかも。重量感溢れる米の味わいが気に入ってます。
敬遠されることの多い米焼酎ですが美味いものはホント美味い。
真の米焼酎の旨みお試しください。
先日紹介した米焼酎「松鹿」好評につきもう一本追加しました。併せてお愉しみください。
松鹿と立車屋を飲んでから私、ちょっと米焼酎が気になってます。
もう一度米焼酎のラインナップ見直してみようかな。
本日はご覧下さりありがとうございました。
幸せの第一歩は笑顔からと言います。
笑顔を忘れずいきましょ。
世間はGW真っ只中。私はというといつもと変わらず店にいます。いつもよりは静かなのは確かなのだがGWだからこそ来るというお客様もいますので。
昨夜はあまりに静かだったのでせっせと掃除と仕込み。何もしていないと落ち着きませんしあーでもないこーでもないと変にいろいろ考えてしまいますから。
そんな夜の11時過ぎひと組のカップルがやって来た。
ご一緒した女性にどうしても飲んでもらいたい一杯があるとのこと。
その一杯を伺うと
「六代目 百合をください」と。
「“百合”お好きなんですか?」
「いいえ、飲んだことないんです。でも彼女に一度“百合”を飲んでもらいたくて。」
「なぜ百合なんですか?」
すると女性が「私の名前が百合なんです。」ニッコリ笑いながら言った。来ようと思いながらなかなか機会がなかったそうで。
私の記憶では「ユリ」という読み方の方は今まで多くいたが漢字まで同じ「百合」という方は初めて。
“百合さん”が“百合”を飲む姿がなんとなく微笑ましい光景に見えました。
静か過ぎてちょっと凹み気味の心には優しい光景。
「自分と同じ名前のお酒があるなんて知らなかった。百合とっても美味しかったです。焼酎好きになれそう。またゆっくり飲みに来ます。」
終わり良ければすべて良し。静かな夜でもこんなことがあれば少しは救われる。私って単純ですかね?
本日はご覧下さりありがとうございました。
幸せの第一歩は笑顔からと言います。
笑顔を忘れずいきましょ。





