小さい会社の社長の戦略 -256ページ目

プロセス9分に結果1分

◆営業を管理は、プロセス9分に結果が1分と言われています。


 このことは人を育てるリーダーも同じことが言えます。

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出来なかった理由を考えるな!

◆物事がうまく行かなかったとき、


 なぜうまく行かないかという原因追求をします。


 それはそれで意味のあることですが、理由を並べ


 立てそれで終わることがほとんどです。


 次に行うのが出来もしない対策を考えるわけです。


 結局、○○が足りない。とかXXがあればとなっ


 てしまいます。    続きはここから>>>>


どんなことがあっても予定を立てなければならない理由

◆私は以前、いつもフリーな状態で誰かに頼まれたら


 直ぐに相手に合わせられるのを良しとしていました。


 思いつきで行動していくのが、自由で余裕があると


 思い込んでいたのです。


 ですから、予定を立てても本気で守ろうという気は


 さらさらなかったのです。

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昔私は「こういう性格ですから・・・」と自分の人生を人任せにしてしまっていました

◆「私はこういう性格ですから・・・」


 中学生までこんな言い訳をいつもしていました。


  こんな家に生まれたから


  こんな自分だから


 母親からは


  「三日坊主で何もできない。」


  「兄より劣る」


 こんなありがたい激励を頂き続けたのであります。


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期限を自分で決める

◆昨日で2月が終わり1年の6分の1の2ヶ月が終わりました。


 今年やりたいと思っていたことはどれだけ実行できたでしょうか。


 実行したいと思ったそのときに、いつまでに何をするかが


 決まると、実行率が上がります。


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どうすればよき出逢いを手にすることができるか

◆「どうやって、そんな有名な人と会えるんですか?」


 という質問を受けたことがあります。


 今考え直してみますと、第一


 「その人自身に興味を持ち続けること」だと思います。


 そんなの当たり前と思われるかもしれませんが

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その時の出逢いが人生を根底から変えることがあるよき出逢いを

◆相田みつを という書道家をご存知ですか。


 「その時の出逢いが

    人生を根底から変えることがある

                よき出逢いを」


 20年も前に私はこの言葉を教えてもらいました。


 まだ先生がメジャーになっていないころです。


 その後、相田みつを氏の講演があり、自分の消極的な性格から参加できず。


 遂に会うことはありませんでした。


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人を評論する前に

◆昨日、その一言がツキを落とすということを書きました。


 「なぜ出来ないんだ。」と思ってしまうことは


 誰しもそうかもしれません。


 でもこれで終わったら、単なる評論家です。


 そんなときどうすれば、評論家にならずに済むんでしょうか。


 それには  続きはここから>>>>>



その一言、ツキを落としていませんか?

◆ 「なんで出来ないんだ!」 こんな言葉を使っていませんか。


 人間ですので、思わず言ってしまうのは解ります。


 でもこの言葉は意味があるのでしょうか。


 いきなり上司に、なんで出来ないと言われても


 本人は一所懸命やった結果です。


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成果が出ていないと気づいたら

◆自分でもそうですが、周りからもどうも評価されていないなぁ


 と気付き始めたら、次の手順で考えてみてください。


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