小さい会社の社長の戦略 -248ページ目

私でもハーバード大学の学生になれました

◆昨日夕方、テレビのチャンネルを変えていましたら

 NHKの番組に引っかかりました。

 講演のようなディスカッションのような、なんとも言えない

 進め方をしていて、面白い講義の仕方だったので、思わず

 チャンネルを止めてしまいました。

 これは仕事に使えそうだと思い・・・ 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

結果をより大きな自信に変えるには

◆凡人はイキナリ大きな成果を出せません。

 そこで、まず小さい成功を狙います。

 その小さな成功は、自分が思っているより小さいかも

 しれません。

 成功していくためには・・・・ 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

成功する人は、素直であり。素直とは、騙されること。

◆天才でない人が結果を残すためには、素直実行型が最も

 よい方法です。

 天才は、人には出来ないことを自分のやり方を見つけて、

 結果を出します。

 しかし、凡人はどうしてよいか解らないので、自分には

 無理といって結果が出るまでに、・・・・ 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

自分がやりたいことと結果が出せることとは違う

◆日本のように経済的に豊かな国に生まれると

 自己実現とか、社会貢献とか、生きるためだけの欲求を

 満たす以上のものを求めだします。

 マズローの欲求段階説をご存知の方は、このことがよく

 解ると思います。

 その根源は、他人から認められたいという欲求を渇望する

 人間の本性からきているようです。 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

計画を立てた時点で達成できるかどうかが決まる

◆私は以前パソコンインストラクターをしておりました。

 マイクロソフトのAccessというソフトがあるのですが

 この資格を取ったのがかなり早く、多分三重県で第1号だったと

 思います。

 もう一つ、dbMagicというソフトも同じく三重県内で

 一人しかいませんでした・・・ 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

ポアソン分布に惑わされるな

◆先々週私は久しぶりに時間を作って車を洗うことにしました。

 ホースをしまおうと思ったとき、左手が目に当たり、左目が

 急に見えなくなりました。

 コンタクトレンズがずれたようです。

 いつものように、目の中のコンタクトレンズを探したのですが

 結局見つけることはできません。

 そこで、お医者さんに見てもらったところ・・・・

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ランチェスター塾長

仕事を請けるなら誰もやらない苦手な仕事を請ける

◆私が自動車会社でコンピューター部門の事務職をしていた

 頃です。

 別部門で私より年上なのに中々昇格できない方がみえました。

 ご本人とそんな話をする機会があり、朝が遅いのが原因だと

 聞かされたことがあります。

 その会社は9時始まりですが、早い人で8時前・・・

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ランチェスター塾長

人は、苦手を克服した人を賞賛する

◆昨日のブログで、苦手なことが仕事になっているということを

 書きました。

 結果を残すというのは、苦手なことを克服したことで

 具現化するのかもしれません。

 苦手なことが沢山あるということは可能性が沢山あるという

 ことです。

 出来ていないこと、知らないことに気付くのはそれだけ

 自分の可能性を見つけたことになります。


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ランチェスター塾長

私の現在の仕事は、すべて苦手だったことです

◆私は小学生時代に、人と接するのが苦手でした。

 勿論、人前で話すなんてとんでもない話です。

 コンピューターの仕事は、大嫌いでした。

 私の兄は、学生時代ゲームを自分で作るほど好きだったんですが

 私は、そのゲームを少しやるぐらいでソフトを作るなんて

 思いもしません。 日記の続きを見る>>>

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下駄か草履かは、指示しない

◆あるときお母さんが子供にお使いを頼みました。

 あそこまでは、道のりが近いので草履を履いていきなさい。

 ところがそれを聞いていたおじいさんが、

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