小さい会社の社長の戦略 -231ページ目

肯定的な言葉を使う法

◆「早くしないと間に合わない」

 こんな言葉を朝から使っていませんか?

 今朝も我が家では飛び交っています。

 でもこの言葉は、否定的な言葉です。

 どういう言葉に変えればよいのでしょうか。

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ランチェスター塾長

成長は必ず内部から起こる

◆植物の成長点というのは、根のちょっと内側にあります。

 外部から引っ張られるのは、成長とは言わずただ伸ばされたと

 いうだけです。

 成長するというのは、内部から起こります。

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ランチェスター塾長

物事は明と暗、表と裏のように2面性がある

◆どんな立派な経営者であっても、必ず明と暗があります。

 「明」が善くて、「暗」が悪いということではなく

 我々の見方によって、どちらにでも見ることができます。

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ランチェスター塾長

自ら誤りを認める日本人の美しい特徴が・・・今は?

◆小学生の頃あまり積極的ではない私は親しい友達がいませんでした。

 その中でも、小さい頃からよく遊んだ子がいます。

 こういう少ない友達関係で、おかしくなると大変です。

 原因は何であったか覚えていませんが、気まずくなりました。

 自分にも非があるが相手にもある。

 そんな中、誤ったら自分が低い立場になるのではないか。

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ランチェスター塾長

葉っぱビジネスの横石社長は、人を喜ばせる名人でした。

◆昨夜中小企業家同友会というところで、(株)いろどりの

 横石社長の講演を聴いてきました。

 この会社は、徳島の会社でおばあちゃんが集めてきた葉っぱを

 売っている会社です。

 マスコミにもよく取り上げられています。

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ランチェスター塾長

完全にこだわると発展が止まるときがある

◆数学と聞いただけで、条件反射のように嫌気がさしてくる人も

 みえるかもしれませんが、今日は数学の先生から昔聞いた話です。

 積分というのは、曲線で囲まれた範囲の面積を求めることから

 考え出されたそうです。

 微分積分といえば・・・ 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

坐禅のススメ

◆私は毎朝、自己流で坐禅を組んでいます。

 やり方があっているのかどうかは別として

 毎朝15分、気持ちを落ち着けて自分を見つめる時間を

 取りますと、1日1日が大切であることに気付いてきます。

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ランチェスター塾長

あれこれと風呂敷を広げるというのは本質を解っていない証(あかし)

◆会議コンサルタントの宇井さんという方の会議の進め方を

 勉強したことがあります。

 そのとき印象的だったのが会議のテーマの決め方で

 その会議の内容が変わってくるというものでした。

 進め方ですが・・・ 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

目標達成しない習慣からの脱出

◆最近結果がでない月が出てきています。

 一時的にはそういうこともありえるとは思います。

 しかし、これに慣れてしまうというのは恐ろしいことです

 この状態にはまり込むと抜け出すのに結構大変だからです。

 こういうときは・・・ 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

接待のもともとの意味を知りました

『師を求めて各地を旅する修行僧にお茶や食べ物を振る舞うこと。

  だれかをもてなすという「純粋」な意味での布施の行いをいう。』


 お布施と言うのは、お布施を出す人の修行で・・・ 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長