小さい会社の社長の戦略 -193ページ目

自信が持てないうちは、他人にゆだねる

◆私の師、フジゲンの横内会長と以前お会いしたとき

 「人に言われるままにやってみるのもいいもんだよ」

 こんなことを言われたことがあります。

 会長の場合、当時の社長の言われるまま単身渡米し

 言葉も分からない、知人もいない状態から運命の出会いが

 あったのです。

 自分でどうしていいのか分からないときは・・・

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 ランチェスター塾長

数という結果を目標にすると目標を達成しても成功にはならない

◆先月セミナーを開催しました。

 最終的に87名にご参加頂き、目標が60名だったので

 本当に感謝しております。

 受講者.jpg

 セミナーというのは、会場費、講師料、旅費交通費、広告費用

 など、人数が一定を超えないと赤字になります。

 こういうときは、どうしても「数」にこだわってしまいます

 これが結果につながらない原因になってしまうことがあります。


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 ランチェスター塾長

目標は他人と違うものにする

◆バイタリティーにあふれ、自信満々の人を見ると凄いなぁ。

 と以前は凄く憧れていました。

 ヒーローに憧れるようなものです。

 私もそうなりたいとも思っていました。

 ところが・・・ 日記の続きを見る>>>

 ランチェスター塾長

心を動かす話し方―一瞬で人を惹きつける秘訣

◆今日と明日、津倫理法人会で話をさせて頂きます。

 考えてみれば、小学生時代に学級で発表もできなかった

 子供が、人前で話すようになるのですから人生は面白い。

 人前で話せるようになるには、量稽古ですね

 モーニングセミナー

  ◆ナイトセミナーはここから>>>>テーマ:心を届ける組織づくり

  ◆モーニングセミナーはここから>>>>テーマ:朝型人間の積極的時間戦略が不況を乗り越える

 自転車が乗れるようになるのと一緒です。

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 ランチェスター塾長

習慣を変えるフランクリンの13の徳目

◆ベンジャミンフランクリンは、自身の習慣をよくする

 ために必要な13の項目を書き出しました。

 フランクリンが凡人でないのは、そのやり方にあります。

 13の項目の中には、たとえば節制があります。

 そころがその節制といっても色々な意味が含まれるので



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 ランチェスター塾長

なぜ攻撃は最大の防御なのか!?小さい会社は目標を明確にする

◆攻めるのが有利なのか。守るのが有利なのか。

 これは非常に難しいことですが、特徴は理解しておく

 必要があります。

 守りは相手がどこから攻めてくるか分かりませんので

 あらゆるところに気を使わなければなりません。

 減点主義もそれです。

 逆に攻めるのは・・・  日記の続きを見る>>>

 ランチェスター塾長

人を動かす名人といわれているチャールズスワップの言葉

◆次の言葉は、USスティールのチャールズ・シュワップの

 言葉です。

 「わたしには、人の熱意を呼びおこす能力がある。

  これが、わたしにとっては何物にも代えがたい宝

  だと思う・・・・  日記の続きを見る>>>

 ランチェスター塾長

営業そして経営にとって、最も難しいですが核心をついた言葉です

◆昨日に引き続きデールカーネギー「人と動かす」に書かれている

 言葉です。

  「成功に秘訣というものがあるとすれば、それは・・・

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 ランチェスター塾長

アンドリューカーネギーのこの言葉、弱者の戦略です

◆鉄鋼王のアンドリューカーネギーってご存知でしょうか?

 カーネギーホールを作った人です。

 たぶん、寄付したんだと思います。

 成功哲学をナポレオンヒルにまとめさせたことでも

 有名です。

 アンドリューカーネギー.png

 そのアンドリューカーネギーの次の言葉が私は大好きです。

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 ランチェスター塾長

冷静になるとは

◆ベンジャミンフランクリンの13の徳目のひとつに

 冷静という項目があります。

 ベンジャミンフランクリン.jpg

 フランクリンは、冷静と言う言葉が色々な意味で捉え

 られているので、それを自分なりの解説を付け加えて

 いますそれが次のような解説です。

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 ランチェスター塾長