先日、寄稿したコラムがエキサイトのスマダンに
掲載されました。
「やってはいけない副業」
https://www.excite.co.jp/news/article/E1539853348752/
内容は読んでいただきたいのですが’(笑)
働き方が多様化している今は、
いろいろな選択肢が出てますし、
「人生100年時代」を考えると、
今の会社員生活はたった40年+αたらず、
おおむね、60才~70才で次の選択をしなければ
なりません。
そんな事を考えると、副業は「あり」だけど
でも、内容によっては「なし」と思いますよ。
でも、「ありよりのなし」と「なしよりのあり」では
まったく違いますからね。
よい副業を選択してほしいです。
コラムもよんでね。
⇓
https://www.excite.co.jp/news/article/E1539853348752/
他人の評価ってきになりますよね。
社内、家庭、地域、そのほか様々な所で
「どう見られているのかな。。。」
って思ってませんか?
評価が気になるということは、
誰にも嫌われたくない
と思っているという事です。
特に中間管理職は、
上司の、 部下の、 同僚の、
の目が気になり、
上司に、 部下に、 同僚に、
嫌われたくないと思ってますよね。
でも、
こんな言葉があります。
イギリスの有名な政治家であるウィンストン・チャーチルの言葉です。
「敵がいる? 良いことだ。それは、人生の中で何かのために立ち上がった
ことがあるという証だ。」
英語では、
You have enemies? Good. That means you’ve stood up for something,
sometime in your life.
ということは、嫌われても良いじゃないですか。
嫉妬されるのがイヤ?
嫉妬させておきなさい。
あなたが、何かに対して思う事があり、
立ち上がった証拠でしょう。
譲れない何かがあるという事でしょう。
いいじゃないですか。
自分は自分で。
社内、家庭、地域、そのほか様々な所で
「どう見られているのかな。。。」
って思ってませんか?
評価が気になるということは、
誰にも嫌われたくない
と思っているという事です。
特に中間管理職は、
上司の、 部下の、 同僚の、
の目が気になり、
上司に、 部下に、 同僚に、
嫌われたくないと思ってますよね。
でも、
こんな言葉があります。
イギリスの有名な政治家であるウィンストン・チャーチルの言葉です。
「敵がいる? 良いことだ。それは、人生の中で何かのために立ち上がった
ことがあるという証だ。」
英語では、
You have enemies? Good. That means you’ve stood up for something,
sometime in your life.
ということは、嫌われても良いじゃないですか。
嫉妬されるのがイヤ?
嫉妬させておきなさい。
あなたが、何かに対して思う事があり、
立ち上がった証拠でしょう。
譲れない何かがあるという事でしょう。
いいじゃないですか。
自分は自分で。
こんにちは。
昨日、ある若い方と話をしておりました。
その人は、若いですが、ある小売店の店舗の販売を任されているリーダー
そのか方が、
人材育成での悩みがある中で、
「売上を上げるための方法を
店頭スタッフと一緒に考えていきたいのだけど
うまくいかないんです。」
と、また、
「指示をした事以外の事を考えてほしいのですが、
うまくいかないんです」
と。
「なぜだろう?と思わせる気持ちを作る」
やり方についてお話しをしてました。
これは、どんな時も大切。
これがイメージできれば「人を育てる」という言葉自体がおこがましく、
「人は自ら育つ」と考える様になります。
周囲の人は「自ら育つ」ために、
ちょっとした手助けをしてあげれば良いんです。
本当に「ちょっとした手助け」なんですけどね~。
昨日、ある若い方と話をしておりました。
その人は、若いですが、ある小売店の店舗の販売を任されているリーダー
そのか方が、
人材育成での悩みがある中で、
「売上を上げるための方法を
店頭スタッフと一緒に考えていきたいのだけど
うまくいかないんです。」
と、また、
「指示をした事以外の事を考えてほしいのですが、
うまくいかないんです」
と。
「なぜだろう?と思わせる気持ちを作る」
やり方についてお話しをしてました。
これは、どんな時も大切。
これがイメージできれば「人を育てる」という言葉自体がおこがましく、
「人は自ら育つ」と考える様になります。
周囲の人は「自ら育つ」ために、
ちょっとした手助けをしてあげれば良いんです。
本当に「ちょっとした手助け」なんですけどね~。
久しぶりに本格的に勉強を開始しました。
1月から3月の期間、青山学院大学で開催される
ワークショップデザイナーの勉強
12月にオリエンテーションがあって、
1月からは2週間に1回スクーリング
e-learningの教材が届き、
受講開始までに
必ず受けておいてね教材
できれば受けておいてね教材
の二種類ある。
久しぶりに
おもしろい!!
知らない事を知れる楽しみ。
すごい。
スクーリングも楽しみ。
1月から3月の期間、青山学院大学で開催される
ワークショップデザイナーの勉強
12月にオリエンテーションがあって、
1月からは2週間に1回スクーリング
e-learningの教材が届き、
受講開始までに
必ず受けておいてね教材
できれば受けておいてね教材
の二種類ある。
久しぶりに
おもしろい!!
知らない事を知れる楽しみ。
すごい。
スクーリングも楽しみ。
仕事するとき、コミュニケーションを軽視する人っていませんか?
いますよね。
そんなに怒らなくてもいいのに。。。
そんなに自己主張しなくていいのに。。。
もっとはっきり言ったらいいのに。。。
後からとやかく言わずその時言えばいいのに。。。
なんで、いつも不機嫌なのかな。。。
いますよね(笑)
なんでコミュニケーションを軽視するのだろうって。
仕事に関係ないから?
人生に関係ないから?
関係あるでしょう。
自分のやりたい事をするために、
コミュニケーションは手段ですよね。
最大限、自分が楽にいきるために
コミュニケーションは道具です。
使わずに、ほうっておいて、
上手く使えない、使いたくないは、
考え直してもよいんじゃないかな。
いますよね。
そんなに怒らなくてもいいのに。。。
そんなに自己主張しなくていいのに。。。
もっとはっきり言ったらいいのに。。。
後からとやかく言わずその時言えばいいのに。。。
なんで、いつも不機嫌なのかな。。。
いますよね(笑)
なんでコミュニケーションを軽視するのだろうって。
仕事に関係ないから?
人生に関係ないから?
関係あるでしょう。
自分のやりたい事をするために、
コミュニケーションは手段ですよね。
最大限、自分が楽にいきるために
コミュニケーションは道具です。
使わずに、ほうっておいて、
上手く使えない、使いたくないは、
考え直してもよいんじゃないかな。
「お金を出して100㎞歩くイベントに出ました」
と言うと
「バカじゃないの~」
「Mでしょう~」
と言われます。
今度、100㎞歩きませんか?
と言うと、
多くの方は
「ムリ」と即答されます。
でも、100㎞は歩けます。
もちろん、病気やケガのある方は難しいですが、
ほとんどの方は歩けます。
やらずに「ムリ」と考えてませんか?
普段の生活でも、仕事でも、やらずにムリと考えている事ありませんか?
そんな「ムリ」をのりこえ、チャレンジしてみませんか?
愛媛100㎞歩くぞなもし
⇓
https://www.ehime100km.com/
と言うと
「バカじゃないの~」
「Mでしょう~」
と言われます。
今度、100㎞歩きませんか?
と言うと、
多くの方は
「ムリ」と即答されます。
でも、100㎞は歩けます。
もちろん、病気やケガのある方は難しいですが、
ほとんどの方は歩けます。
やらずに「ムリ」と考えてませんか?
普段の生活でも、仕事でも、やらずにムリと考えている事ありませんか?
そんな「ムリ」をのりこえ、チャレンジしてみませんか?
愛媛100㎞歩くぞなもし
⇓
https://www.ehime100km.com/
最近、楽しんでますか?
こんな事を問いかけると怪しい商売のメールみたいですね(笑)
この言葉は、アメリカの有名な心理学者ウィリアム・ジェームズ
の言葉です。
英語では
We don’t laugh because we’re happy
– we’re happy because we laugh.
と言います。
この言葉からとても興味深いのは
人は自分の望む自分になれる
という事を表現しているのですが、
自分が行動を起こす事の重要性を示してます。
部下や後輩、従業員に対して
なりたい自分の姿をイメージさせてますか?
そして、
イメージさせた上で、
その姿になるための行動をさせてますか?
目標を設定させて、その目標に向かって行動させる
ことは、とても重要な事です。
行動すればすれば行動したとおりになるのです。
最近、笑ってますか?
こんな事を問いかけると怪しい商売のメールみたいですね(笑)
この言葉は、アメリカの有名な心理学者ウィリアム・ジェームズ
の言葉です。
英語では
We don’t laugh because we’re happy
– we’re happy because we laugh.
と言います。
この言葉からとても興味深いのは
人は自分の望む自分になれる
という事を表現しているのですが、
自分が行動を起こす事の重要性を示してます。
部下や後輩、従業員に対して
なりたい自分の姿をイメージさせてますか?
そして、
イメージさせた上で、
その姿になるための行動をさせてますか?
目標を設定させて、その目標に向かって行動させる
ことは、とても重要な事です。
行動すればすれば行動したとおりになるのです。
最近、笑ってますか?
病院で研修をしました。
今回のテーマは、
「誤配膳のリスク回避のルール作り!」
全体のメンバーを半分に分けて1コマを2回づつで進めてます。
病院の誤配膳は、アレルギーの危険性がありますので、とても重要な事です。
私は、元々医療機関へ出入りしていたので、
この点、の重要性はひじょう~に分かります。
そして、多くの病床数のある病院では誤配膳のリスクは非常に高い。
このリスクを回避するために様々なやり方があります。
私は元々、医療機関向けのITシステムを取り扱っていたので、
ITシステム的な方法で対応する事もできますが、
コミュニケーションが最も重要です。
しかも、このコミュニケーションのルールは穴が多く、
現場の人間にとって使いにくいものが多いのが現状です。
今回は、コミュニケーションに限った内容にしようとは思ってませんが、
スタッフの方自身が考えた、
自分達の仕事が”楽しく”なる
そして誤配膳のリスクが回避ができる
ルールを作っていければと思ってます。
研修、セミナーのご依頼を受け付けております。
・利益が出る仕組みを作りたい
・管理職を育成したい
・ライフワークバランスを考えた会社にしたい
この様に興味がある方はクリックしてください!
⇓
申し込みはこちら!
ジュネルサロン松山三番町店 が2月1日にオープンしました!
ジュネル(JEWNEList)って何?ですよね。
簡単に言うと
「簡単に取外しができるつけ爪」なんですが、
「なん~だ」という感じですか?
つけ爪といっても本当に取外しが簡単なんです。
「 ビジネスやプライベートTPOに合わせて 楽しんで頂けます。
ジュネルは3年半の歳月をかけて独自で開発したJCIコネクターという グミ状の接着材とそれと相性の良い材質で開発したshinチップが あることで何度でも着け外しが できるネイルを実現しております。」
それなので、
普段は職業柄つめをわたれないけど、
今日は外出して人に会うので爪をつけておきたい。
普段は家事をするからつけれないけど
今日は外出して人に会うので爪をつけておきたい。
普段から付けておきたいけど、
家事のときだけ外しておきたい。
気分によって爪をかえたいけど
お金がかかりすぎるので、ちょっと。。。
そんな方にぴったりです。
しかも
「ジュネルのデザインは機械制作ではだせない風合いのところまでこだわってデザインしております。そのためジュネルは全て「ジュネリエ」(デザイナー・制作者)によってハンドメイドで制作しております。」
と品質にこだわっています。
興味のあるかたは是非!
⇓
https://peraichi.com/landing_pages/view/jewnelistmatsuyamasanbantyou
先日、小学6年生向けにお仕事のお話しをする機会がありました。
私は、経営コンサルタントなので、
内容は、ずばり「経営コンサルタントとはどんなお仕事?」
でした。
小学6年生に理解してもらうためにはどうすれば良いのだろうと、
あれやこれや悩んだのですが、
経営コンサルタント的な考え方を説明する事にしました。
そこで、「ドッチボール大会を楽しみにしていたのに、朝来たら大雨で校庭が
ひどい状態だった」というたとえ話で、
1、 ドッチボール大会の本来の目的はなに?
2、 制約条件はなに?
3、 どんなどんな段取りで行う?
と説明して、
どの様にアドバイスをするか説明し、
経営コンサルタント的な考え方を話しました。
うれしかったのは、
小学生から「分かり易かったです」
と言われた事です。
分かり易く、理解しやすいことを信条にしていますので、
この言葉は本当にうれしかった。
また機会があれば小学生にお話ししたいと思います。
私は、経営コンサルタントなので、
内容は、ずばり「経営コンサルタントとはどんなお仕事?」
でした。
小学6年生に理解してもらうためにはどうすれば良いのだろうと、
あれやこれや悩んだのですが、
経営コンサルタント的な考え方を説明する事にしました。
そこで、「ドッチボール大会を楽しみにしていたのに、朝来たら大雨で校庭が
ひどい状態だった」というたとえ話で、
1、 ドッチボール大会の本来の目的はなに?
2、 制約条件はなに?
3、 どんなどんな段取りで行う?
と説明して、
どの様にアドバイスをするか説明し、
経営コンサルタント的な考え方を話しました。
うれしかったのは、
小学生から「分かり易かったです」
と言われた事です。
分かり易く、理解しやすいことを信条にしていますので、
この言葉は本当にうれしかった。
また機会があれば小学生にお話ししたいと思います。
