後輩が怖すぎて食堂に行けません -26ページ目

後輩が怖すぎて食堂に行けません

一人生んで職場復帰したら、仕事もろくにできない後輩から「パートじゃダメなんですかぁ?」と言われて傷ついてから食堂に行けなくなったメンタル豆腐の女。いわゆるワーママ。できるかも分からない二人目不妊治療中

「双嬌伝」見終わりました。

この作品はアーリフ・リーさんが目当てで見てました。


彼のこと、すごい好きってわけじゃないのですが、

「武則天」で、

絶対に愛されてなくて、

ただ利用されてるだけなのに

武則天に対し、ただ一途に愛をささげる健気さがあまりにも痛々しく、同情を禁じ得なかったんですよ。

いやだってさ、武媚娘、ぜったいに好きじゃなかったもん。

情はあったとはいうかもしれないけど、情すらも、ぜええええったいなかった。

武則天自身も気づかない彼女の隠れた野望のために使われたのに「それでもいい」と言ってしまうほどの健気さ。

本当に、あまりにも可愛そうで報われてほしいと思い。

いまのところ萌は感じないのですが、

彼が出る作品は基本的になんだかんだで見てしまう私です。


「白華の姫」

究極の一途を貫いたアーリフ・リー。

白髪になった愛する人のために自分も白髪になっちゃうような一途さで突っ走った彼ですが、正直他の2人の男の方が愛が重かった(笑)ので、なんとなく目立たず。


「双嬌伝」

とりあえずこの人と決めたら

ただただただただ一途に愛し続ける役でした。ただ、他の人に対する冷たさが気になる。他の人どうでも良すぎじゃないか?(笑)



今回は最初は策士っぽい雰囲気でしたが、なんだかんだで好きな人の尻に敷かれちゃう感じが(笑)

あと案外間抜け(笑)


ラストのこれは、幸せなのかどうか不明笑い泣き


でもこれからもアーリフ・リーというだけで見そうな自分がいる。

これからどんなアーリフ・リーが見たいかといえば、、、


そうだなぁ。

めっちゃいじわるなドS男設定有で。

ヒロインに対しては好きか嫌いかわからない感じがいいかなぁ。

今回はヒロインの頭が良すぎた。

そしてヒロインの愛が重すぎた(笑)


でもまあ、きっとどんな役でも

「報われてほしい」

って思ってみちゃうんだろうなぁ。


そろそろラブコメどうですか。


このシーン好きで期待したんだけどなぁ。
この衣装も好きだったー。

※画像はお借りしました

夜中になるとお腹がいたくなる病気になり、視聴が遅れました。

タイトルで盛大に今週のネタバレしてます。

アイムソーソーリー。


今週も待ちに待ったWOWOW放映の上陽賦。


今週は多分前半の山場

やり直し結婚式シーン!!!

なんつーか。

こんなサプライズあり?(笑)

スパダリを通り越した万能感。


さすが、我らのダーワン!!!


この結婚式を聞いた皇太后が「頭が切れる男ね」と唯一の女性を宣言することの政治的な裏の意味を教えてくれましたが。



周一囲は、この政治的な裏の意味、

ただの副産物でしかないと感じさせてくれる役作りをしてる気がしました(主観)


ダーワンが一途に王妃を思っているから、結婚式のやり直しをやった。

それも、王妃が戻ってくる絶好のタイミングで。

そこには王妃へのいたわりと純粋な愛が感じられてなりません。

たとえ政治的な牽制という意味があったとしても、この結婚式の発露はそこではないとダーワンの態度や仕草から感じられたし、王妃もそれが分かったから、「政治的な意味のない自分」を愛だけで唯一にすることに少しばかり抵抗(不安による)をしたのではないのかと。


このシーンみながら、愛を捨てきれないけど最終的には政治でしか考えられない皇太后たちと

最終的には政治を捨てて、強い愛を選びそうなダーワン夫妻の対比がこの物語の主軸なのかなぁと思えてきました。



ただ、ダーワン。

女は準備を楽しむ生き物でもあるのよ。きっとチャン・ツィイー様は準備も無邪気にめっちゃ楽しんじゃうわよ。それも見たかったわ(笑)


というわけで、今週はダーワンの万能スパダリ感を楽しんだあとは、側室だの頭悪そうな足引っ張りそうな女登場で今後の展開が荒れそうな予感もしましたが。


そんな本筋の話はどーでもよく。


今日のダーワンのテーマは


「のぞきこみ」


チャン・ツィイー様をうかがうように下からいたわるように見上げるようにダーワンの顔の


か  く   ど


おかしい。

そんなに下からみつめられたら

恋に落ちるに決まってるぅ!!!


あと、冠もつ手が異様にキレイじゃないですか??


と、ダーワンが出てくるたびに萌え萌えしてました。

あのぅ、話進めないで、しばらく二人の甘々を見せつけてくれていいんですよぉ!!!!!


今週はラブシーン多かったんで眼福でしたが、その中で一番大好きなダーワンは。


王家のチャン・ツィイー様のお部屋の池の水がはねて、

さり気なく奥さんかばったあとの

いきなり真顔の

「何者だ」

です。

いや、あんた。さっきまでの奥さんに向けてたでろ甘な顔どうしたよぅ!!!


なんだ、そのギャップ。


もだえるっ!!!


さて、来週からはうるさい女たちに振り回されそうなダーワンですが。

二人がいつまでもラブラブなことを祈ります。



アッシャーマン症候群(子宮内癒着)で、手術が必要ということで、

先週1泊入院で、手術を受けてきました。


点滴入らなくて、何度も失敗された(いつものことですが)ので、腕がぼっこぼこ。

今でもあざが気持ち悪い色してます。


初めての全身麻酔は、目覚めの気持ち悪さと、患部がすごい痛かったのとで痛み止め入れてもらうまでただ辛かった。


でもその後は特に何もなく、フツーに退院。


でもその後、少したべると圧迫されるのかお腹が、結構痛くなり、

長時間座っていると痛みが増すので、

なんだかんだで会社休みました。

次の日、まだ痛いのに会社行ったら

朝からよばれて

「これとこれ、明日まで」って言われて

えー?手術あけで辛いのに私のやることなの?と首を傾げ、

今日はオンライン研修で、自席でやってたらフツーに

「すいません、今いいですか?」のオンパレードで、しかも切羽詰まった事項ばっかで、まともに研修も受けられないのに、

帰り際、いきなり研修の成果を試すために残業を強いられました。


この会社、なんなの。


と本気で退職を考えました。


まあ、不妊治療の一環だから、別に体調が悪いわけでもないんだけどさ。

気を使ったりはしてくれないのね、となんとも言えない気持ちになりました。


子供のための短時間取得制度取得の期限が小6から小3に引き下げられたり、病児保育で使える託児補給の制度をやめたりと、謎の福利厚生改悪があるらしく、福利厚生しかいいとこないうちの会社も、

人員削減に本気になったなって感じがする昨今。


不妊治療が保険適用になったら健康保険組合が強いこの会社まだ辞める気ないですが、

この会社の本性を見せつけられたぜ。


アマプラで配信が終わりかけだけど

気になるので「九州天空城」見てみました。

入院中で暇だったしね。


中華ドラマの九州シリーズといえば

海上牧雲記

九州縹緲録

と、重めの話が多くて、見始めるのに覚悟がいるので、この話も覚悟してみたんですが


九州シリーズにしては珍しく

恋愛メインの話でした!

屈折俺様王が、純真女子に惚れて、いじわるして、でもつい助けちゃって、恋した自分に気づいて、本心とは違うこと言っちゃってくっついたり離れたりくっついたりする話でした。

しかも短いし、展開もわかりやすいし、

男2 女2  が愛に敗れてもれなく闇落ち。

びっくりするくらいわかりやすい闇堕ちになんだかこちらが安心する(笑)

中華ドラマの王道をまっすぐにいった話で、はっきりいって


よかったです!!!


ってか主役のチャン・ルオユンさん。

「慶余年」の主演の方ですね。

この人、顔は好みではないのですが、

溢れ出る色気的なものがすごくて、みているうちについ引き込まれてしまう、中華ドラマあるあるの方。

ってか、屈折した俺様が似合いすぎる。

そして、自分が守られていたと知ったあとの変わり様の上手さよー。


そして、九州縹緲録にも姫野役で出ているチェン・ルオシュアンも出演。

なかなか骨のある役で素敵でした。



※画像お借りしました。


羽族と人族の話ですが、羽族は目が青いんですよ。
でも青かったり黒かったりで、え?ってなることもある(笑)

一番好きなキャラは、主人公の叔父の風刀かな。
なかなかいいキャラしてた!
あんな万能なおじさん欲しい!!

これ、日本ではDVD化もされてないんで、配信終了したらみれないんだよなぁ。
中国語字幕の円盤買おうかなー。
と思うくらいは楽しめました!!

今週は、主人公のチャン・ツィイー様にとって辛い展開でして


それを見守るしかないダーワンも

眉間にシワが寄ってたり

木の下に佇んでたり

してました。

そして、どんなときでも死ぬのを免除されるという、皇帝からの最高の褒美を、愛する妻のためにあっさりを差し出すなど、相変わらずのスパダリっぷりを発揮。


このドラマ、政争がそこまで複雑じゃない(三つ巴とか四つ巴とか伏兵とか黒幕とかがない)割に展開がなかなかにゆっくりなのでやきもき。

最初は結構サクサク進んたんだけどなぁ。

もしや18話までがクライマックスじゃぁないよね??



まあ、話の内容、、、そんなどーでもいいことより(←ひどい)



ダーワンのバッグハグ率高くない??


とりあえずいっつもチャン・ツィイー様を後ろから抱きしめている。


まあ、二人の顔が見えるような演出なんでしょうけど、


このバッグハグ、ダーワンの手の添え方がさぁ。


「もう、超大事。本当に大事。本当はどこにも出したくない。でも天真爛漫なとこも好きだからさぁ!!」


っていうような感じが伝わってくるんだよぅ!!

そっと後ろから支えてくれるスパダリっていいよね!!



あと、傷ついたチャン・ツィイー様を前にかける言葉もなく手も添えられず、

苦悩する


その


眉間のシワ!!


もともと周一囲は眉間のシワ多めの役が多いじゃないですか。

(少林問答とか、海上牧雲記とか長安24時とか)

でも、この眉間のシワは「恋ゆえ」なのよ!!!そこが萌える!!!


大好きだぁ!!!


木の下で考え事してんのか待ってんのか分からないけど佇んでいる姿。


絵になるぅ!!!


ダーワン、戦い出すとすごい積極的でマジでこの人は魔王か!!!ってなるのに、

ドラマを見てると案外、思案したり待ったりしてる時間も長くて、

このダーワンの静と動のギャップ??

に、死ぬほどやられてしまう。


ダーワンが心を決める前に何かしらワンシーンあるのですが、

そこがかっこいいんですよ。


岩場で草笛吹くなんて、素敵すぎるわ。


今週もごちそうさまでしたラブ



※画像借りてきました!


ってか、このドラマ、ダーワン以外の男が駄目すぎて「え?大丈夫?」ってなる。

特に兄。

まあチャン・ツィイー様の元恋人は闇落ち、ラスボス設定だから仕方ないけどさ。


来週は例の結婚式再来かな??

たのしみー。


ダーワン(上陽賦)を見る前に時間がありまして。


ダンディズムって案外爽やかだったのかもしれない!


と思い立ちまして、お掃除がてら昔のDVD漁って、花組のダンディズムと星組のネオダンディズムを見返してみました。(探すのになんだかんだで時間がかかったので最近のを録画しとけばよかったです)


見た感想。


テレビでじっくり見たら思ったよりシーン的には爽やかな内容ではあった。


が、当時の花組、全体的に熱いダンサーばかりであった!!

ってかバブリー!!!



私の中でより爽やかを体現したような男役の愛華みれさんですら、しつこい感じのダンスになっていてビックリした。


ってかダンディズムといえば、あのストライプのスーツシーンのイメージでしたが。

キャリオカのシーンが有名だったのですね!(今更)


そして、

ミキさん。

あのほとばしる汗すらもかっこいいってなんなの??


そして、背中のそりかたおかしい。

一つのポーズで他の人の3倍くらい動いている!!


ってか、汗やばい(二度目)



今、あんなに汗かいてる人見ないけど、

やっぱり照明がLED化したのも関係してるんでしょうかね。それとも努力??


っていうか、当時、私、観劇の時に、ミキさんしかみてなかったんだと改めて全体を見て思いました。

いや、すごいメンバーだな、花組!

でも当時はミキさんしか見てられなかったよ。

だってミキさん、「私以外の誰を見るの?」っていう目をしてたのよ(笑)←勝手な妄想


私、実は星組以外の組を初めて見たのが花組のベルばらでその時のミキさんのオスカルにおちたんだけど、

当時は、ミキさんトップ公演のチケットとるのすごい大変だったなぁ。というのを思い出しました。



ディナーショーひろ香祐(敬称略)のダンスのモノマネのクオリティ高っ!!とも思いました。


で、続けざまに星組のネオダンディズム。


この作品は比較的回数見たので、観劇時の感覚を結構すぐに思い出せるかな。


そのたびに最初の白いチャイナをあんな着こなすわたる(敬称略)ってなんなの??

大階段のど真ん中にあの人現れたらヤバい!!

幕開きの大階段の青いチャイナの一同にももちろん悶絶。

高身長の群舞はやばい!!!


でもまあ、ネオダンディズムのその後のシーンはさよならもあって、

思ったよりかなり爽やかな作りになってました。

わたるさんのダンス満載!!


ダンディズム=ねっとりとした男の哀愁


と思い込んでいたのですが、

どこからそう思い始めたのでしょうか?


ぜったいあのストライプのスーツのシーンの歌のせいよ。



あーんな百戦錬磨っぽいイケメンに

「胸の奥が痛い、痛い、胸の奥が」って言われたらさぁ!!

「塩辛い涙が染みるから」

とかさぁ。

「お前を不幸せにできないよ」

もさぁ。


なかなかに、胸を鷲掴みにされるよね。


あのシーンを作っただけで岡田センセに感謝したいこの頃です。


ってかダンディズムはあのシーンさえあればワタシ的には大満足です!!


先週もダーワンがスパダリっぷりを発揮した

上陽賦の放映日がやってまいりました。


今週はダーワンのどんなプロモーション映像が繰り広げられるのでしょうか??


それを思うだけで水曜日をやりきれる!!


ダーワン!!!


最近、待受をダーワンにしたんですよ(アホ)

スマホ触るたび幸福ですラブ


星組の「柳生忍法帖」と「モアーダンディズム!」を見てまいりました。


なんと珍しく、チケットの抽選忘れるという失態を犯したのに一緒に行ってくれた友人に感謝です。


感想


「柳生忍法帖」

前評判より俄然面白かった。

礼くんがたくさんの女子も男子も侍らせている感じが(笑)

天才剣士感よりも

気のいいお兄さんにみんなが集まってくる感じが!!



天飛が美味しい役なのに美味しいのをもっと活かしてよかったよ!!

とか

愛月さん、あのドクロの着物、よく着こなしたなぁ!

とか。

7人槍は案外弱い(笑)

とか。

いろいろあったけど楽しめたよ!


礼くんの万能さを思い知らされました。

ありがたや。



で。

「モアーダンディズム!!」


えーと。


「モアー」とは


「爽やかびっくり」と訳される


、、、


で、、、



オケー??


っていうぐらい爽やかでした。


愛月さんのシーンが、どれもザッツロマンティックレビュー!!って感じで。

礼くんのシーンは、がんがん踊ります!って感じで対比がよかったです。

礼くんとひっとんはやっぱりデュエットぽいダンスよりもユニゾンぽいダンスの方がなんていうか見ててしっくりくるなぁ。

謝先生と相性いいですよね!

私は礼くんとひっとんで光と影的なコンテンポラリーダンスとか見てみたいわ。

ちなみにオスカルの夢も捨ててません(笑)



モアーダンディズムは初演とかで「うっ!お腹いっぱい」ほどのしつこい人はいなかったですウインク

爽やかってほんとうにいいよね。

なんか、いい風が吹き抜けていった感じで、、、


え?シトラスの風??(笑)




なんだかんだで王家もエントリーしてしまったし。


いい年越しを迎えられそうです。


水曜日は、お待ちかね。

上陽賦のWOWOW放映日


話の内容はYou Tubeみてるから予習してるんだけど、

断片的なんで、


この毎週の放映がほんっっっっっとうに楽しみ。



先週ダーワンが戦場から皇都に帰ってきたので、しばらくは宮廷での権力争いになりそうなのだが。


待ってた!!


ダーワン戦場にいるとチャン・ツィイー様と離れてて、

ラブラブしてるとこが見れないから!


18話で別れてから、

再会まで10話かかったよ。

長いよ。


私は、ダーワンがデロデロに惚気けてるところがみたいんだあ!!!


今週は酔っ払ったチャン・ツィイー様をおんぶして寝所に入ったはいいが、


ダーワン、チャン・ツィイー様をどこにのせて寝てんのよ。


というサービスショットやら


チャン・ツィイー様、抱き上げて、お姫様抱っこで見つめあって運ぶ!!!


というサービスショットやら。


雨も滴る、愛する人待ついい男っぷりをこれでもかと発揮したり。


宮廷から急に連絡があったと言われて、

寝所から出ていきながら上着羽織るんだけど、


は お り か た !!


いや、前にチャン・ツィイー様に刺繍してもらったマント羽織るときも


は お り か た !!


って思って、悶えたけどさ。


そういう一瞬がいちいちかっこいいんだ。このドラマ。



今週もダーワンもとい、私が見たい周一囲がいっぱい詰まったプロモーションビデオありがとうございました!!


これでまた1週間生きていける。


チャン・ツィイー様がドラマに出る!!!と話題だったのに、


チャン・ツィイー様が14歳??

無理だろっ!!


で本国では低評価だった中華ドラマ

上陽賦


なんだかんだで中国映画といえばチャン・ツィイー様。

サユリという日本人すらも演じたチャン・ツィイー様。

好きだっ!!


というわけで、家族の恩恵により加入したWOWOWで見始めたんですが。


男主の周一囲(ジョウ・イーウェイ)にころっとやられてしまいました。


だってー。


日本に上陸する中華ドラマではさ、

いつもさ、いつも、

眉間にシワしか寄ってないような厳しい役が多くてね

少林問答とか

海上牧雲記とか

長安24時とか



そんな周一囲が。

チャン・ツィイー様を愛しまくってる!

しかもかなりメロメロのデロデロに甘やかしてる。

見慣れた、眉間の皺、、、は??


冗談言って笑ったり、

チャン・ツィイー様とラブラブしてる!

わらってるぅ!!!!


こーーーーーんな幸せそうな周一囲みたことない!!


マジで



萌える!!



そして、なんてったって

魔王級に強い。

そして魔王のときは表情筋一切動かないのに、チャン・ツィイー様といると、でろアマになるその表情のギャップやばい。

すっごくいいところでピンチのチャン・ツィイー様を助けに来る!!

なんなの、そのタイミング!!!


好きになるに決まってるわおねがい



こ、こ、こ、これは、周一囲の、

プロモーションビデオかなにかですか??

見たい周一囲が全て詰まっている。



萌える!!




全体的に年齢層が高いのが本国では結構気になるという意見が多かったみたいなのですが。


ごめん。

森光子14歳見慣れてる(放浪記すごい見に行ったのよ)私には

チャン・ツィイー様は全然14歳に見えます!!

かわいい!かわいいよ!!



しかし、80話を68話にしたらしくて、

もっとも68話は長いけど、周一囲とチャン・ツィイー様のラブラブを見続けたい気持ちもあって80話あってもよかったよ。 


話は結構どうでもいい(ヒドイ)


チャン・ツィイー様と周一囲をもっとみせて!!!

WOWOW様!

1週間2話は、、、少なすぎるよぅ!!


あぁ。

私、宝塚の彩風咲奈様と、上陽賦の周一囲で無事に年を越せそうな気がしてきた。