イベントクッキング <おせち料理> (12月)
昨年参加して、きっちり復習し、家族にも好評だったおせち料理。
(昨年の記事はこちら→☆ )
昨年のメニューと多少変えるということでしたので、今年も参加。
~ メニュー ~
*黒豆
*数の子
*ごまめ(田作り)
*紅白なます
*ぶりの照り焼き
*栗きんとん
*紅白かまぼこ
*鶏うずまき
*スピード伊達巻き
*豚ヒレ肉のしっとり紅茶煮
写真左端の真ん中の赤い渦巻き状のものは、「チョロギ」といって、
おせち料理に、よく用いられる食材だそうです。
新たに習得したメニュー
*スピード伊達巻き
*豚ヒレ肉のしっとり紅茶煮
既製品は、甘すぎるものが多かったりしますが、
自分で作れば甘さの調整が出来るので、自分好みの伊達巻きが作れます。
サイズも自由に変えられるのも自家製ならでは!
9名の大所帯レッスンだったので、バイキング方式で各自でサーブして盛り付け。
今年も〝おせち〟頑張ろうっと!
イベントクッキング <小龍包を作ろう> (12月)
大好きな料理の一つ『小龍包』
イベントクッキング が催されるということで、麺棒を用意してレッスンへ!
~ メニュー ~
*小龍包
*揚げワンタン
餡作りの工程。
皮作りの工程。
そして難関だったのが、餡を皮に包んでいく作業。
皮を丸く伸ばす工程もちょっと難しかったなぁ。
きれいなヒダヒダを作りながら包んでいくコツをちょっとつかみかけたかも…って頃に、
生地がなくなったので、早めに復習しないとコツを忘れそう。。。
様々なサイズ、様々なデザインの小龍包たち♪
7名で40個作り、蒸している間に皮が開いて餡が流れてしまったのは1個だけだったということなので、
素人集団の小龍包、まずまずの出来上がりだったようです
<揚げワンタン>
中に入っているのは、チーズ+明太子。
具を混ぜてワンタンの皮に包んで揚げるだけ!という簡単揚げもの。
皮のパリパリ食感がいいですよ♪
時間をかけて作った小龍包ですが、食べるのは、あっという間でしたねー
皮の中から溢れ出てくる熱い肉汁を楽しみながらの至福なひととき♪
これもまた美味しいお味で♪
飲茶、食べに行きたいなぁ
フラワーアレンジメントレッスン (11月)
今月のレッスンは、リースorツリーだったので、
トライしたことのないクリスマスツリーにしてみました。
出来上がったものが、こちら↓
ふぅー、なんとか三角形のシルエットになりました。
調子に乗ってスギを挿しすぎ、盛り盛りのツリーになってしまいました
本来は、もう少しすっきりしたツリーの方がいいみたいです
緑の香りに癒されます。
店内 には、オシャレなクリスマスツリーも♪
きらきらリースも可愛いなぁ♪
~ アレンジメント(オーダー) ~
大輪のダリアが美しい~☆
テーブルコーディネイト教室 (in OHKハウジングパーク)
OHKハウジングパーク内にて催された「テーブルコーディネイト教室」に参加してきました!
講師の先生はこちら→★
テーブルコーディネイトのポイントをいくつかレクチャーしていただいた後は、
各自で、クリスマスコサージュ作りに挑戦。
今回のテーブルでは、カトラリーホルダーとして使われていたクリスマスコサージュ。
ツリーのオーナメントやナプキンホルダーとしても使えるので、
クリスマスシーズンには便利なアイテムです。
早速、部屋のクリスマスディスプレイに仲間入り!
イタリア料理教室 ~SP⑲~ (10月)
今回のスペシャルレッスンは、イタリアン。
~menu~
*フリット・ミスト
*栗のリゾット
*レンズ豆とサルシッチャの煮込み
【フリット・ミスト】
フリットは「揚げる」という意味で、ミストは英語のMIXと同じ意味なので、
日本的な言い方にすると、天ぷらの盛り合わせ。
フリットにしたのは、ズッキーニ、パプリカ、穴子、セージ。
セージは、肉料理の匂い消しに使ったり、ハーブティーの中に入ってたり…と
脇役なイメージでしたが、フリットにしたセージ、予想外の美味しさ♪ばくばく食べたい!
今回のイチオシですな
【栗のリゾット】
栗がゴロゴロ入ってて、秋の味覚を堪能しましたっ!
【レンズ豆とサルシッチャの煮込み】
レンズ豆は、日本ではあまり馴染みがありませんが、
イタリアでは、よく使われる食材だそうです。
野菜も入れて煮込みますが、サルシッチャ(=生ソーセージ)とパンチェッタからの塩分で、
しっかりと味が付いていて、塩胡椒なしでの調理となりました。
今宵もおなかいっぱい。ごちそうさん♪でした。
~テーブルコーディネート&コンソール~
秋を感じさせる素敵コーディネート♪毎回、目が喜ぶ空間です。
中村藤吉本店 (大阪・阪急うめだ本店)
大阪遠征前の美味しそうなものをリサーチする時間。
色々探して厳選していくのも、遠征前のちょっとしたお楽しみ♪
今回よく見かけたのが、生茶ゼリィの記事。
美味しそうだな~♪と思い、
京都の宇治にある中村藤吉本店 ですが、
阪急うめだ本店でも販売されていたので、ここでの購入を目論む。
抹茶とほうじ茶の生茶ゼリィ♪
そして冷蔵ケースの端の方に玉露のプレートを発見。
しかし、玉露の生茶ゼリィは既に完売![]()
玉露は、阪急うめだの限定品だったらしく、入手できず残念。。。
値札のところに、「保冷剤をつけて1時間までお持ち歩き可能です」
と書かれているのが目に留まり(えぇー、そんなに短いのかい)、
1時間で自宅の冷蔵庫に辿り着くのは到底無理…でも食べてみたい!
ってことで、1時間という時間は見なかったことにして、2種類購入。
生茶ゼリィ『抹茶』
白玉と生茶ゼリィ、そして容器の底の方に小豆餡。
白玉も生茶ゼリィも甘くはないので、小豆餡と一緒に食べると美味しさ倍増♪
そして、生茶ゼリィのトゥルンとした喉ごしが気持ちいいー
玉露もいつか食べてみたいなぁ。
La patisserie des reves (大阪・阪急うめだ本店)
パリに店舗を構える「ラ・パティスリー・デ・レーブ」 が、
昨年の秋に海外初店舗を京都にOPEN。
続いて、大阪の阪急うめだ本店にも店舗がOPENし、
今回は、大阪でお買いもの。
ショーケースの中に見つけた「パリブレスト」。
以前、お菓子レッスンで習った「パリブレスト」の思い出が甦ってきて、この子に決定。
3サイズ展開での販売でしたが、いちばん小さなプティ・ガトーサイズのものに。
真上から撮ったら、ミスドのポンデリングみたいになった(笑)
ヘーゼルナッツのプラリネ入りクリーム、ちょっとヘビーなのかもと思っていましたが、
意外としつこくなくて美味しくいただきました♪
そして、こちらのお店の〝キュン〟ポイントが、これっ↓
箱の中のケーキが動かないように止めてある、お店のロゴマークの可愛いピン♪
雪の下工房 (大阪・梅田)
岡山にはパンケーキ店が少ない…と思っている(私が知らないだけかもねー)。
大阪遠征中に行ってみようと、検索をかけると、どさっとお店が浮上してくるのでウキウキ~♪
降り立つ駅から近そうなところに行ってみーましょ!
と、白羽の矢が立ったのが、雪の下工房 。
数種類あるメニューの中からチーズのパンケーキを選んでみる。
こちらのお店の特徴は、パンケーキの厚み。
この厚さ(↓)なので、オーダーしてから20~30分、ひたすら待つ。待つ。待つ。
熱々の生地とシャーベット状のアイスと共に食べるのも、
冷た温かい!のコラボレーションが楽しめます。
メニューに、少し冷めた方がチーズを感じれます…と書いてあったので、
後半、ちょっとゆっくりめに食べて、なるほどねーと実感する。
こちらのお店は、かき氷も有名なようで、
ほとんどのお客さんが、かき氷とパンケーキの両方を注文していました。
次回は、かき氷も…だな。
パンケーキ初心者なのに、チーズ味に走ってしまったので、
やっぱりシンプルな味のノーマルなパンケーキも食べてみないとねーと思ったのでありました。
MARIE BELLE (京都)
NYのチョコレート専門店「マリベル」 が、昨年の春に海外初出店したのが日本の京都。
町屋の中に、突如現れるマリベルカラーのターコイズブルー。
ちょっと不思議な異空間に迷い込んだ感覚に。
店内は、アンティーク調なインテリアやシャンデリアがあったりでゴージャス!
色々な種類のチョコレートが陳列されている中、
こちらのお店の看板商品である表面にイラストが描かれたガナッシュのショーケースは、
とりわけ綺麗で、しばし見入ってしまいましたな。
色々なイラストがあり迷ってしまったので、好みの味を優先してチョイスしてみましたの。
ちょっと小粋な演出に、やられたー


















