超高層ビルを建築したことに懺悔して
JTR(日本税制協議会)の内山会長のミクシーより、転記させて頂きます。
この人は、やはり本物。今、聞いておくべき人だと思います。
池田武邦先生のご講演!
千葉商科大学で、どなたでも入場無料です。
池田先生は昨年2月、NHKのBS放送で「日本の風景を変えた男たち」に出演。
日本に超高層部ビル(霞ヶ関ビルを設計)を導入した人物です。
そして、近代技術文明が日本社会にもたらした「光と陰」を明らかにします。
御歳、85歳。
開催日時:平成21年11月20日(金)午後6:30 ~ 8:30
開催場所:千葉商科大学 701教室(予定)
講 師:池田武邦(いけだ たけくに)工学博士
1924(大正13)年1月14日生まれ。
池田武邦先生略歴
1945年:航海士・測的士として軽巡洋艦矢矧に乗艦
1949年:東京大学第一工学部建築学科卒・工学博士
1967年:株式会社日本設計事務所創立(現、株式会社日本設計)
1968年:霞ヶ関ビルを皮切りに、京王プラザホテル、新宿三井ビルへと続く日本の『超高層建築』の設計をおこなった。
1992年:設計を手がけたハウステンボス開業。
2001年:茅葺の家に住む。
明日、榎田竜路氏 国分寺へ
えのきだ りゅうじ
榎田 竜路
「論理ではなく、物語を共有して、
ファンや仲間を増やす映像メディア大作戦 ほか。」
日 時 : 2009年11月5日(木)午後6:30~
場 所 : 中央線西国分寺駅 南口1分 いずみホール 視聴覚室
参加費 : 500円 (20名まで)
(終了後、交流会を予定しています。)
主 催 : (仮)国分寺“この人の話を聞け”プロジェクト
本郷 賢兒(ほんごうけんじ)090-3534-9477
誰もが、自由に、気軽にパソコンで映像メディアを公開できる時代です。公開された映像は、世界中のヒトがアクセスをしてきます。そして、
「この人に会いたい。」
「ここへ行って、自分の目で見てみたい。」
「これを食べてみたい。」
「この人にお願いしたい。」
「この会社に家を建ててもらいたい。」
と、ファンを増やす、仲間を増やす引き金になっています。
地域観光資源を発掘し、発信すれば、日本へ観光に来ようと思っている人が、世界中からアクセスできます。これはと思えば、世界中から観光客を呼び寄せられるかもしれません。
一方、地元に住んでいながら、地元のことをよく知らない方々に、地元の良さを伝える事も映像なら簡単です。
宣伝力の乏しい、個人や中小零細企業がメディアを活用することで、勝手にファンやお客様が増えてゆく。
教育の現場では、「読み」「書き」「そろばん」の次に「映像技術」を加えるほど、伝達表現として、欠かせないものになりつつある。
映像プロデューサーとして最前線で、映画製作、映像教育に携わる榎田は、「今後はそれぞれの地域で地域メディアプデューサーを育成し、ローカルな地域や、中小零細、個人の魅力を、気軽に映像メディアとして発信してゆく時代に対応しよう。」と、着々と準備を進めている。
今回の集いは、榎田氏が、これまでに彼が取り組んできた地域メディアの実践と、今考えている未来構想をうかがい、私たちのビジネスやライフワークにどう応用できるかのヒントを得、ディスカッションすると言う試みです。
時間を作ってぜひ、お越しください。
とにかく 明日!
榎田竜路氏に、
逢いに来て下さい。
このメールは、私が“応援したい!”と思っている方に送らせて頂いております。
きっと、何かご縁があると思っています。
とんにかく、面白い。
こんなにバイタリティーがあって、情熱的で、一生懸命の人は、めったにいない。
榎田さんは、ミュージシャンであり、映画プロデューサーであり、地域メディアプロデューサーであり、教育者であり、地球環境アクティベイター(アフリカ砂漠の緑化をしている)であり、父親であり、武士であり、すっげえ、良いヤツなんです。
彼と時間を共有することで、新しい発想が生まれたり、ワクワクする可能性を見いだしたり、なんだか元気になったり、自分ももっと出来そうだと力をもらったり、そういう不思議な魅力を持った方です。
しかし、決して、恵まれたスーパースターではなく、体が自由に動かない引きこもりの20代も経験して、やっとの想いで、ここまではい上がってきた、努力と信念と正直さの人です。
私がとやかくかき立てればかき立てるだけ、実像から遠くなってしまうので、とにかく会いに来てください。案内が、直前になってしまったことを、お許しください。
なお、会費の一部は、榎田さんのアフリカの友人で、レインメーカープロジェクトを一緒に手伝ってくれている、孤児院の子ども達の生活費にカンパさせて頂きます。よろしくおねがいします。
ご参加を、お待ち申し上げております。
参加される場合、メールを頂けると助かります。
本郷 賢兒 拝
インフルエンザ
ついに、インフルエンザがやってきた。
昨日まで元気だったのに、昼過ぎ、妻からの電話で、私が学校へ、むかえに行った。
朝、36度8分の熱だったとのこと。
昼前からだるくなり、大好きな給食を残した。
保健室で38度を超えていたとの報告。
スーパーでゼリーやバナナ、ポカリスエットを購入し、そのまま、かかりつけの山口さんちへ。
待つこと20分。病院も混んでいる。
状況を聞いて、口の中を見て、「昼から熱では、検査をしても陽性反応は出ない。けど、状況からしてインフルエンザに間違いなし。」との診断。
たくさん薬をもらって、帰ってきた。
ゼリーを食べて、ポカリを飲んで、
熱があったので、頓服を飲んで、いま、後ろで寝ているが、爆睡状態。
ああ、なんだか、鼻がむずむずして、頭が重ーくなってきたのは、気のせいか…。
明日は、榎田氏の話を聞く会です。
榎田竜路氏 事前情報
榎田竜路さんの関連URLを掲載します。
これだけでは、彼の魅力を全部知ることはできませんが、その断片にふれることができます。
地域メディアプロデューサー http://earthvoicecafe.blogspot.com/
横浜アートプロジェクト http://www.yokohama-artproject.com/
Rainmaker Project http://www.rainmaker-projects.com/
日中韓共同・横浜開港160周年記念映画「3つの港の物語」
横濱学生映画祭 http://www.ysff.jp/
Earth Voice Café http://ev-cafe.org/
バンド「真荷舟」(My space) http://www.myspace.com/manifune
ケダモノのすすめ(ブログ) http://ryuujienokida.blog120.fc2.com/
この人の話を聞け!
告知です。下記日程で、榎田竜路さんをお呼びします。
こんなに面白いヒトは、滅多にいない。
人生のライバルとして、応援したい。と思わせるヒトです。
だから、榎田さんに是非会ってほしい。
とにかく、そう言う私の妄想だけで、来てもらいます。
本郷の妄想につき合ってみよう。
と、素直に思われる方は是非、お待ちしてます。
この人の話を聞け!
榎田竜路Ryuji Enokida
「論理ではなく、物語を共有して、
ファンや仲間を増やす映像メディア大作戦」
日 時 : 2009年11月5日(木)午後6:30~
場 所 : 西国分寺駅下車 いずみホール 視聴覚室
参加費 : 500円
(終了後、交流会を予定しています。)
主 催 : (仮)国分寺 地域メディア研究会
本郷 賢兒(ほんごうけんじ)
誰もが、自由に、気軽にパソコンで映像メディアを公開できる時代です。公開された映像は、世界中のヒトがアクセスをしてきます。そして、
「この人に会いたい。」
「ここへ行って、自分の目で見てみたい。」
「これを食べてみたい。」
「この人にお願いしたい。」
「この会社に家を建ててもらいたい。」
と、ファンを増やす、仲間を増やす。
地域観光資源を発掘し、発信すれば、世界中から観光客がやってくる。
宣伝力の乏しい、個人や中小零細企業が活用することで、勝手にファンやお客様が増えてゆく。
教育の現場では、「読み」「書き」「そろばん」の次に「映像技術」を加えるほど、伝達表現として、欠かせないものである。
映像技術の最前線で、映画製作、映像教育に携わる榎田は、地域メディアプデューサーを育成し、今後のメディア需要対応できる、プロの映像技術者の育成に取り組んでいる第一人者である。
今回は、榎田氏にこれまでに彼が取り組んできた地域メディアの実践と、これからの構想をうかがい、私たちのビジネスやライフワークにどう応用できるかのヒントを得、ディスカッションしたいと言う試みです。
