明日、榎田竜路氏 国分寺へ | 残せるのは、生きざまだけ

明日、榎田竜路氏 国分寺へ

残せるのは、生きざまだけ このの話を聞け!

えのきだ  りゅうじ

榎田 竜路

「論理ではなく、物語を共有して、

ファンや仲間を増やす映像メディア大作戦 ほか。」

日 時 : 2009年11月5日(木)午後6:30~

場 所 : 中央線西国分寺駅 南口1分 いずみホール 視聴覚室

参加費 : 500円 (20名まで)

(終了後、交流会を予定しています。)

主 催 : (仮)国分寺“この人の話を聞け”プロジェクト

       本郷 賢兒(ほんごうけんじ)090-3534-9477

 誰もが、自由に、気軽にパソコンで映像メディアを公開できる時代です。公開された映像は、世界中のヒトがアクセスをしてきます。そして、

「この人に会いたい。」

「ここへ行って、自分の目で見てみたい。」

「これを食べてみたい。」

「この人にお願いしたい。」

「この会社に家を建ててもらいたい。」

と、ファンを増やす、仲間を増やす引き金になっています。

地域観光資源を発掘し、発信すれば、日本へ観光に来ようと思っている人が、世界中からアクセスできます。これはと思えば、世界中から観光客を呼び寄せられるかもしれません。

一方、地元に住んでいながら、地元のことをよく知らない方々に、地元の良さを伝える事も映像なら簡単です。

宣伝力の乏しい、個人や中小零細企業がメディアを活用することで、勝手にファンやお客様が増えてゆく。

教育の現場では、「読み」「書き」「そろばん」の次に「映像技術」を加えるほど、伝達表現として、欠かせないものになりつつある。

映像プロデューサーとして最前線で、映画製作、映像教育に携わる榎田は、「今後はそれぞれの地域で地域メディアプデューサーを育成し、ローカルな地域や、中小零細、個人の魅力を、気軽に映像メディアとして発信してゆく時代に対応しよう。」と、着々と準備を進めている。

今回の集いは、榎田氏が、これまでに彼が取り組んできた地域メディアの実践と、今考えている未来構想をうかがい、私たちのビジネスやライフワークにどう応用できるかのヒントを得、ディスカッションすると言う試みです。

 時間を作ってぜひ、お越しください。


とにかく 明日!

榎田竜路氏に、

 逢いに来て下さい。

このメールは、私が“応援したい!”と思っている方に送らせて頂いております。

きっと、何かご縁があると思っています。

とんにかく、面白い。

こんなにバイタリティーがあって、情熱的で、一生懸命の人は、めったにいない。

榎田さんは、ミュージシャンであり、映画プロデューサーであり、地域メディアプロデューサーであり、教育者であり、地球環境アクティベイター(アフリカ砂漠の緑化をしている)であり、父親であり、武士であり、すっげえ、良いヤツなんです。

彼と時間を共有することで、新しい発想が生まれたり、ワクワクする可能性を見いだしたり、なんだか元気になったり、自分ももっと出来そうだと力をもらったり、そういう不思議な魅力を持った方です。

しかし、決して、恵まれたスーパースターではなく、体が自由に動かない引きこもりの20代も経験して、やっとの想いで、ここまではい上がってきた、努力と信念と正直さの人です。

私がとやかくかき立てればかき立てるだけ、実像から遠くなってしまうので、とにかく会いに来てください。案内が、直前になってしまったことを、お許しください。

なお、会費の一部は、榎田さんのアフリカの友人で、レインメーカープロジェクトを一緒に手伝ってくれている、孤児院の子ども達の生活費にカンパさせて頂きます。よろしくおねがいします。

 ご参加を、お待ち申し上げております。

 参加される場合、メールを頂けると助かります。



本郷 賢兒 拝