ところが、外に出たとたん、雨が・・・・
傘を持たずに出てきたもので・・・・
かと言って、部屋に取りに帰っていたら、歩く時間が無くなるので・・・・
仕方ないので、社屋の周りを軽く歩いて、濡れないうちに部屋に帰りました。
部屋から出る時、窓から覗いたのですが、その時点では、まだ降っていなかったので。
私の部屋がある5階から1階に降りる、ほんの少しの間で降り出したことになります。
だいだいの事は、「1日ぐらい、いいや」なんて思いますが、「歩く」という行為だけは、さぼればさぼった分だけ、後退しそうな気がしてしまいます。
私の性格、結構「熱しやすく冷めやすい」系?のところがあり、なかなか長続きしないことが多いのですか、この「歩く」という行為だけは、自分でも感心するほど頑張ってます。
やっぱり、生きていく上で、「歩く」という行為の重要度と、その「歩く」こと自体の難しさは、残念ながら健康な人には理解できないんだろうなぁ。
