子どもの人生を預かっている幼児教室と教師は、子どもの生きる未来を研究しなければならない。① | 本物の幼児教育とは?

本物の幼児教育とは?

幼児教育は未来を形成する礎となる。現実を認識する数学的能力と生きていることの自信の養成が目的です。

医者が生命を預かる先生なら、
幼児教室の教師は、
子どもの人生を預かる先生です。

もし、
自己中心的で、
ふてぶてしい教師がいるなら、
その教師は、
先に相手を生かすから
先生と呼ばれる存在ではない。

知識と知識を教え込み、
創造力と考え続ける力を奪う
生徒にとっては、
害のみある存在となるでしょう。

生徒のために、
日本の将来のために、
このような教師をなくすのも、
私の仕事だと思っています。