幼児は今何をしなければならないのか?① | 本物の幼児教育とは?

本物の幼児教育とは?

幼児教育は未来を形成する礎となる。現実を認識する数学的能力と生きていることの自信の養成が目的です。

この質問に対して、
幼児は、答えることができませんが、
大人は、
答えなければなりません。

大人には
答える責任があるのですが、
どうも真剣に
答えを探そうとする大人が
すくないようで、

知識と技術の先取り教育や
小学校、中学校受験の為の教育が、
横行しています。

その結果、
世界順位40台の東大が、
日本では憧れとなる
悲惨な話が生じてしまいました。

30年以上に渡って
教育内容が低下し、
教育方法も江戸時代並み。
世界の教育者から
不思議がられています。

30年以上、
初任給は上がらず、
貧困家庭が増加の一途をたどり、
食べられない子どものための
子ども食堂は、4000軒。

婚姻年齢は、
30歳をうわまり、
離婚率はうなぎ登り、

国民の人口は、
減少の一途をたどり、
何分の一かになるとの予想。

日本は、
被災地なんですか?