女性の薄毛治療の実情 根拠のない、内服ミノキシジル パンドガール スピロノラクトン | 育毛・発毛情報ブログ

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Capillus312・Capillus272限定 ハイエンドモデル 値引キャンペーン 10月31日まで延長

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12372685561.html

 

Capillus202・Capillus82の割引と10月31日をもって下取りキャンペーンの一時終了

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12340924963.html

 

 

 

Capillus RX (レーザー312個の最上級モデル)は2017年 国際毛髪学会(ISHRS)の学術ポスター展示で最優秀賞を受賞した博士も臨床試験でご利用いただいて内容をご紹介した記事。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12403019842.html 

Capillus(低出力レーザ―育毛器)を使用した回復例 2018年5月22日更新

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12338022667.html

 

日々さらされるストレス。ネイルなどの流行でしっかりと地肌を洗い、健康な髪が生え出すようにシャンプーを行うことができなっているケース。

 

40代から50代の閉経に伴う、女性ホルモンの減少。

女性の社会進出により、さらされる負荷がなどが要因での女性ホルモンの乱れ。

 

女性のライフスタイルなどの変化により、婦人科系疾患に苦しみ方も増えていますが、何よりこの10年で薄毛や抜け毛の悩みを抱える方は大幅に増加しています。

 

更年期障害の治療の一環で女性ホルモンの充填を行う場合、同時に薄毛や抜け毛に悩む自覚症状があってもホルモン充填(HRT)で毛髪の改善がみられることは殆どありません。

 

全国的にも女性専用の薄毛治療病院が近年増加しており、様々な治療法が紹介されています。

 

男性にはプロペシアやザガーロといった男性ホルモン特有の治療薬があるものの、女性の場合、皮膚科などを受診するとフロシン液や薬局などで購入するリアップジェンヌ(塗布用ミノキシジル)しか対策がありません。

 

全国的に女性の薄毛治療を行う病院が急増している背景には男性と同様に薄毛に悩む方が増えているからです。

 

実際、女性用の薄毛治療の病院では内服による治療などを勧めていますが実際に効果が期待できるような治療が日本では行われていないのが実情です。

 

これらの専門病院で、もっとも推奨されるのがミノキシジルの内服です。

 

すでに10年近くに渡り、ミノキシジルタブレットという薬が処方されていましたが実はこの薬は育毛薬ではなく、血圧降圧剤として海外で製造されている薬をリアップジェンヌの主成分であるミノキシジルが配合されている内服薬という理由だけで日本では処方されていました。

 

万が一、ミノキシジルタブレットを服用しているようであれば必ず以下をお読みください。

ミノキシジルは育毛薬として世界で1か国も認可していない事実やそのリスクについてご紹介しています。

 

ミノキシジルタブレットについての実情

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-11702420044.html

 

育毛専門病院の内服ミノキシジルタブレットやAGA阻害薬の入手経路と今後

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12352144385.html 

 

このブログを開始する前のサイトからミノキシジルタブレットの問題について、8年以上、繰り返し、ご説明をしてきました。

ところが日本でも有数の育毛病院が処方をしていることもあり、信じていただけないまま医療機関でミノキシジルの処方を受け、服用をしてきた方は女性だけではなく、男性でも大変多くいらっしゃいました。

 

育毛効果が期待できないだけではなく、体への重大な影響が以前では海外では確認されており、2年間の育毛薬として治験により却下されたような薬です。

 

遅れること、10年。ようやく日本皮膚科学会が改定した男性型・女性型脱毛症の治療ガイドラインでミノキシジルの内服を推奨度 Dとして育毛目的での使用を推奨できないと正式に発表されました。

 

残念ながら安全性や効果を優先した育毛治療は現在の日本では提供されておらず、別の病気の治療薬の服用により、生じる副産物的作用でもしかしたら髪が生えるかもしれないという程度の可能性だけで、女性の薄毛治療が行われています。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12350254976.html

 

過去にも女性の薄毛治療に対し、男性型脱毛症治療薬のプロペシアを日本の育毛病院は処方していました。

この薬はあくまでも男性型脱毛症症の治療薬で男性ホルモンを抑制するために開発された薬であることから女性が触ることも控え、服用は禁忌と海外ではされていた薬です。

 

それを女性の薄毛治療薬がないという理由でか2010年以前の育毛専門病院では女性にもプロペシアを処方していたことがありました。

 

通常では全く理解のできない治療行為で、当時、繰り返しこの問題をご紹介していました。一部の方は、プロペシアを処方した医師に対し、「この薬を女性が飲んで大丈夫なんですか?」と尋ねるとその医師は「大丈夫です。問題ないので安心して飲んでください」と回答したそうです。

 

仮に妊娠中に服用した場合には奇形のお子さんが生まれるリスクがあり、妊娠中でなくてもプロペシアに触れてはいけないというのが海外では当たり前となっていたのですが日本の育毛専門病院ではその薬を女性に処方していた過去がありました。

 

この状況を大きく変えたのが日本皮膚科学会が2010年に初めて、男性型・女性型脱毛症の治療法に対するガイドラインを発表するまで続けられていました。

 

そのガイドラインが発表された直後、それまでプロペシアを女性に処方していたクリニックなどが一斉に投薬を中止して、HPなどが女性の治療薬としてプロペシアを削除したケースが過去にありました。

 

正にこの時の状況が今回のガイドラインで示されたミノキシジルの内服の問題と同じです。これまでミノキシジルの服用をしていたクリニックはプロペシアの時と同様に処方を中止していくと思います。今回のガイドラインが発表されたのにも関わらず、ミノキシジルタブレットの服用を勧めるようなクリニックやドクターであれば、ご自身でガイドラインを医師に見せ、本当に危険はないのか尋ねるべきです。

 

このような指針が示されない限り、自由診療のクリニックや医師は治療を受ける患者のリスクを度外視した治療を行っているケースは多々あります。

 

医師であれば倫理観などを全員が持ち合わせていると一般的には考えると思いますが病気などの治療を専門とする臨床医と美容目的で自由診療を行う医師では考え方が違うと考えるべきです。

 

自由診療であるからこそ、医師の意見を鵜呑みにするのではなく、自ら正しい知識をもって治療を受けないと、結果がでないだけではなく、それ以上に多大な健康被害に見舞われるリスクがあります。

 

他にも女性に提供されている育毛治療の多くは根拠もなく、他の目的で製造されている薬を育毛薬として紹介し、処方がされています。

 

ミノキシジル以外にも多くの病院はパンドガールやスピロノラクトンやプエラリアミリフィリカを恰も育毛薬のような説明をし、処方している病院まであります。

 

美容目的でプエラリアミリフィリカを摂取することへの注意喚起を厚生労働省が2017年9月に発表したばかりです。

 

プエラリアミリフィカについて厚労省が行った発表

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000171161.html

 

スピロノラクトンに至っては女性ホルモンのエストロゲンが増加するような説明がされていますがスピロノラクトンは本来利尿剤として使用されることが主であり、育毛薬として承認されている訳ではありません。

 

スピロノラクトンについて

http://www.rad-ar.or.jp/siori/kekka.cgi?n=15735

 

副作用に多毛などが確認されておりますがこの副産物的作用を利用し、育毛効果を期待して処方されているだけです。

 

薬による、多毛の副産物的効果を狙って、育毛薬としてこれまで処方されたのはミノキシジルタブレットと全く同じです。

仮に髪が増加しても、本来の利用目的は利尿剤を育毛薬として処方をして問題がないのか?

 

スピロノラクトンは通常、以下のような症状に用いられる薬です。

 

高血圧症(本態性、腎性等)、心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、特発性浮腫、原発性アルドステロン症の診断及び症状の改善、悪性腫瘍に伴う浮腫及び腹水、栄養失調性浮腫

 

スピロノラクトンの主な副作用が報告されているようです。

女性型乳房、乳房痛・腫れ、陰萎、多毛、月経不順、無月経、閉経後に性器出血、声が低音化、発疹、蕁麻疹、かゆみ、食欲不振、吐き気、口渇、下痢、便秘、けん怠感、動悸、発熱、そばかすなどが報告されています。

 

ミノキシジルタブレットだけではなく、プエラリアミリフィカまたはスピロノラクトンのどちらも育毛薬として効果効能は一切確認されていませんが育毛治療が少ない女性にこれらの薬を育毛薬として処方している病院もあります。

 

バンドガールを育毛薬として処方している病院も多くあります。

 

パンドガールを服用は女性の薄毛に有効な医薬成分が配合されている訳ではなく、サプリメント程度の成分を組み合わせただけとなります。

 

配合成分(ビタミンB1、パントテン酸カルシウム、薬用酵母、L-シスチン、ケラチン、パラアミノ安息香酸)

 

その為、ハンドガールを女性の育毛薬としている国はドイツをはじめ数国のみですので過度な効果は期待できるものではありません。

 

残念ながら、現在の日本の育毛病院で女性の内服などの薄毛治療で、有用性が今回のガイドラインで発表されたものはなく、塗布用ミノキシジルと低出力レーザ―が有効性が認められました。

 

低出力レーザー育毛器の役割とCapillus特有の効果について、一つの記事にまとめました。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369252990.html 

 

AGA 男性型脱毛症のメカニズムとDHTの抑制とATPの増加させる、低出力レーザ―の育毛への役割の違い

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369284172.html

 

日本皮膚科学会に次いで欧州皮膚科学会も男性型・女性型脱毛症に対し低出力レーザ―を有効と発表しました。

 

それと同時に、日本で用いられているミノキタブレットやザガーロが欧州皮膚科学会がどのように考えているか以下でご紹介しています。

 

欧州皮膚科学会 男/女性型脱毛治療のガイドラインで低出力レーザ―器を推奨とミノタブやザガーロなどの内服育毛治療の見解

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360438448.html 

 

 

Capillusで直径3cmで一切隙間がなく血行促進された状態の動画を紹介したブログ

ミノキシジルタブレットでも集中的にこれほどまでに血行促進されることはありません。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12368539500.html

 

今回はCapillusを使用して、局所的にもどれほどの血行が促進されるかをご欄いただく為に、約直径3cmの面積を編集せず、頭皮を動画で撮影しました。

 

血行不良によりゴースト化した血管と良好な血流の頭皮の違いの画像と動画を掲載したブログ

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12366463249.html 

 

ミノキシシジルタブレットでも改善が見られなかった男性 2名のCapillsuを導入前と導入後の血流の改善とミノキシジルが効かなかった要因

 

詳しくは以下のブログで紹介しています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12366463249.html

 

左側 ミノキシジルタブレット 6か月服用した39歳男性

Capillus312 を3か月服用

 

右側 ミノキシジルタブレット 1年服用した33歳男性

Capillus272を5か月服用

 

 

Capillus DIME・わかさ 2018年5月号に掲載していただきました。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360415395.html 

 

日本皮膚科学会の女性の薄毛治療法のガイドラインが以下の画像でご欄いただけます。

 

 

今回改定された日本皮膚科学会のガイドラインで女性の薄毛に改善に推奨度Aとされたのは塗布用ミノキシジルだけです。それに次いで、男性だけではなく、女性の薄毛に対しても育毛効果が認められ、使用を勧めるという推奨度Bと紹介されたのが低出力レーザ―です。

 

日本皮膚科学会 脱毛症診療ガイドライン2017版で低出力レーザーの効果が認められました

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12347022098.html

 

日本皮膚科学会 脱毛症診療ガイドライン2017 LEDと低出力レーザ―の違いとLED育毛器までが承認された矛盾 

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12350035223.html

 

低出力レーザ―を初めて耳にする方も多いと思いますが既に多くの女性誌でも紹介されています。2018年4月発売号のClassyでもお取り上げをいただきますが同等の低出力レーザ―器の中でも最高機種としてCapillusをご紹介いただきました。

 

効果が米国食品医薬局(FDA)でも認可されていて、尚且つ、最多のレーザー個数を最短の時間で照射できるナンバーワンの機械です。

 

1回の照射時間も僅か6分と手間などが一切ありません。

 

 

 

NHKで特集が組まれた、薄毛の原因として注目のゴースト血管に低出力レーザ―器Capillusの血行促進とCapillusを購入いただいた方にプレゼントしている、Nanogen3xの毛細血管の再生化の有効性

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12362563436.html 

 

 

ご利用いただく時の模様。

 

2018年5月 「わかさ」

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360415395.html 

 

 

2017年10月号の女性誌HERSでご紹介いただきました。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12309766470.html

 

からだにいいことは2号連続で2018年 1月号、2月号でご紹介いただきました。

 https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12336519483.html

 

育毛剤を塗布やマッサージなどの手間も一切ありません。

 

女性の場合、抜け毛予防や髪のハリやコシの場合であればCapillus82でも十分かと思います。より深刻な薄毛の場合には頭皮全体にレーザーの照射ムラが一切ない、Capillus202やCapillus272もご用意しています。

 

確実に回復を期待するなら高額な治療費やリスクの伴う治療を続けるよりも、効果が国内外でも認められていて、安心な育毛法をご自宅で行うことが回復への近い道です。

 

以下はCapillusを用いた女性の薄毛の回復例の一部です。

 

 

他のメーカーの低出力レーザ―器とは違い、Capillusが82個、202個、272個、312個の4種類のレーザー個数を設けているのはレーザーの数が多いほど、全体にムラなく655nmの光を皮膚の奥底の毛根内部まで到達させるためです。

 

以下は同じ面積に対し、Capillus 4機種のレーザーの数によってどれほどのレーザーが照射され、隙間の違いを示した画像です。

 

 

 

同じ頻度で同じ時間のレーザーを照射していても隙間なく照射できる状態が高いほど回復に要する時間が短縮されます。 

 

Capillusが全米の55%の育毛病院で導入された理由が同等機種の中でも最多のレーザー照射個数で尚且つ、最短の時間で頭皮全体を一度に照射できるからです。

 

新モデルのCapillus82/Capillus202/Capillus272の全4モデルの照射時間が6分に短縮されましたがCapillus312 RXのみは6分で週に3~4回のみのご利用ですが他の3モデルは毎日のご利用が必要である点が異なります。

 

これまででもっとも、大幅なお値引を実施。新規購入・下取りブログ限定のキャンペーン。

 

商品代金のお値引に加え、弊社限定の育毛剤プレゼントはそのまま継続いたします。

Capillus  82  117720円 → -10000円 107720円

Capillus 202 260280円 → -30280円  230000円

Capillus 272 397724円 → 57224円   340000円

Capillus RX 312 481680円 → 61680円 420000円

 

既にTheradome・Hairmaxをお持ちでCapillusに買い替えをご希望の方向けの特別値引きをさせていただきます。(下取りキャンペーンには育毛剤プレゼントは適用しません)

 

他の低出力レーザ―器からの買い替えの場合

 

他社で購入されたHairmax LaserBand82からの買い替えをご希望の場合は一度ご連絡ください。

 

THERADOMEからの買い替えの場合

 

Capillus 202  260280円

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特別値    32560円

お支払価格 110000円

 

Capillus 272  397224円

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Capillus 312 RX  6分モデル 481680円 → 下取り価格についてはメールまたはお電話でお問い合わせください。

 

Hairmax Pro12からの買い替えの場合

 

Capillus 202  260280円

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Capillus 272  397224円

下取り      -56500円

特別値引き   -50724円

お支払価格 290000円 

 

Capillus 312 RX  6分モデル 481680円 → 下取り価格についてはメールまたはお電話でお問い合わせください。

 

Amazonではなく公式サイトでご注文をいただいたお客様限定キャンペーン 

Capillus82 をご注文いただいたお客様にNanogen3x 1本をプレゼントさせていただきます。

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CapillusRX 312をご注文いただいたお客様にNanogen3x 4本をプレゼントさせていただきます

 

バンド型レーザー器 Laserbandにはない、全頭型タイプのCapillusやTheradomeの血行促進効果や低出力レーザーの頭皮への到達度合いの違いについて以下で紹介しています。〈動画でCapillusのレーザーの到達具合をご欄いただけます)

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12357805167.html

 

HairmaxのHPや誘導目的のランディングページを拝見しているとHairmax以外の低出力レーザ―育毛器は照射部分がクシ状ではない為、現存する髪が分けとることが出来ず、頭皮にレーザーが照射されない為、効果が期待できないことを最大のポイントであると掲載しています。

 

バンド型レーザー器 Laserbandにはない、全頭型タイプのCapillusやTheradomeの血行促進効果や低出力レーザーの頭皮への到達度合いの違いについて以下で紹介しています。〈動画でCapillusのレーザーの到達具合をご欄いただけます)

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12357805167.html

 

 

それではCapillusに限らず、業務用や他のメーカーが設計している低出力レーザ―器は頭皮全体に照射される全頭型のデザインが支流なのでしょうか?

 

このような説明には大きな疑問を感じます。

 

以下はCapillus202を透明の頭部型のマネキンと実際に人体が被った状態に加え、クシ型ではないCapillusが現存する毛髪があっても頭皮まで届いている模様を撮影しました。

 

Capillus202のようなスタンダードモデルでもどれほど光が頭皮に当たっているか、マネキンの内部をご欄いただいても分かります。

また人体のほうではCapillus本体の前部を少し持ち上げ、レーザーが当たっていない頭皮とレーザーが当たっている頭皮の部分がどのように違って見えるかを比較していただけるよう撮影しました。

 

さらに現存している髪があっても確実に頭皮にレーザーが届いていることを確認していただけるよう、100倍の倍率で頭皮を撮影しました。

 

 

 

Hairmaxはクシ状でなくては光が通過していないような画像を掲載していますがどれだけ、クシで分けとっても髪が重なっている部分をレーザーが通らない程度の出力やレーザーの数では照射がムラができることになってしまいます。

 

以下はクシ状のHairmaxのレーザーが髪の束の間をすり抜け光っている模様の画像です。

 

それでは髪の束になっている部分の下にある頭皮や毛根にレーザーは届かないと同じではないでしょうか?

 

バンド型の場合、限られた面積に82個のレーザーを一斉に照射しても、クシで髪が束になってしまうことから逆に髪の間に隙間がなくなり、照射具合にムラが生じる原因となり、レーザーが頭皮や毛根に届いていないことを上記のHairmaxの画像は示しています。

 

その点、全頭型のCapillusのように、より多い数のレーザーをそのまま頭皮全体に照射すれば薄毛の箇所または髪が多く現存している箇所に関係なく,必ず髪と髪の間に隙間は存在しレーザ―が通り抜けることができます。

 

今回、日本皮膚科学会が男性・女性型脱毛症診療のガイドラインの改定に至った経緯として以下のような理由が挙げられています。

 

「2010年と比べ、新しい治療や治療手段がし登場したこと、女性の男性型脱毛症に対する概念の変化があったことなどにより、今回ガイドラインの改定に至った、また未承認の毛髪再生医療に関連する社会的話題も多く、これについても言及することとなった」

 

今回のガイドラインの作成に当たり、日本皮膚科学会と毛髪科学研究会(SHRS・WCHRに参加する日本の研究会)の共同事業として発足。複数回の会合で意見の集約を図り、統一見解をまとめたものです。

 

日本で開催された国際毛髪学会(WCHR)でCapillusが紹介された模様。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12327745333.html

 

 

ネット上で様々な育毛剤などが紹介される中、男性の自毛植毛を除き、B判定を受けたのは性別を問わず、低出力レーザ―のみであり、他でB判定を受けた育毛剤もありません。

 

男性・女性型脱毛症の治療として唯一、低出力レーザーが医薬品を除いて高い推奨度を得ました。 

 

Capillusはこれまで以下の7誌でご紹介いただきました。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12354858299.html 

 

CapillusのAGAへの有効性を米国皮膚科学での論文発表

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12315306373.html

 

 

Capillusの回復例


 

 

以前Capillus272とミノキシジル5%で2年半で劇的な回復を遂げたCapillusの上級役員も来日していました。

Capillusの役員での効果検証

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12311181930.html

 

 

 

 

実際弊社でCapillusの効果の検証にご協力をいただいた方も育毛剤とCapillus(カピラス)の併用でわずか10か月で大幅な改善が見られました。

 

Capillus272と育毛剤併用での国内の回復例

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12326072970.html

 

 

過去のCapillusについてのブログ

 

最新低出力レーザー器 Capillusの販売開始と回復例について

http://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12275845937.html

 

Capillus(カピラス)の2年の実証実験の理由とアマゾンの販売開始

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12286174103.html

 

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https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12057674464.html 

 

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Capillus Japan

日本オフィス

名古屋東区泉3丁目17番10号     

電話番号 052-766-3351

 

HP https://www.capillusjapan.com  

Email info@capillusjapan.com 

 

 

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