君の名を・・・光り輝く空の下で 僕は君の名を呼んだ 分かっていることを 何度でも 繰り返しては涙を流した 心が粉々になった 一人きりだったんだ 夜が怖くて途方に暮れた 月の光りだけが 僕の味方だったんだ そう夜に傾いて行った 果てしない道の途中 流されたくても流されない 時の流れの中で ただ一人君を選んだ 愛している・・・ 愛している・・・ 君を光りのように 片方だけの想いだけど 君が笑顔で返してくれることを 一人願うから また君の名を呼んだ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆