時の流れに身を任せて
あなたと共に歩んで来た
時に傷つき 時には笑って
二人が生きる目的を
いつも側で感じていた
時にあなたのことを信じられずに
責め続けたこともあったけど
あのときは「ごめんね」
そう今では素直に言える
時に傷ついて 時には笑って
そのままの時の流れを
二人流されていたね
ずっといつまでも
周り道をすることもあった
近道をして空回りになったこともあった
今こうしてあなたと肩を並べて
寝ているあなたを見ていると
あの頃の二人が
そこに描かれているね
どうしても戻れない現実だけど
またいつかの日のように
戻れたら良いのにね
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